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startupとopinionに関するbitgleamsのブックマーク (9)

  • 情熱は最も貴重な財産である

    清水 亮 ryo_shimizu 新潟県長岡市生まれ。1990年代よりプログラマーとしてゲーム業界、モバイル業界などで数社の立ち上げに関わる。現在も現役のプログラマーとして日夜AI開発に情熱を捧げている。 とある企画を立てました。 ヒットする企画というのは立てた瞬間にわかるものです。これはイケる。素晴らしい。クライアントとも盛り上がり、さあやろうということなりました。 ところが企画が素晴らしくても実装が伴わなければうまくいくわけがありません。 しかしこの実装はなかなか手強そうだぞ、と思いました。 年末年始、どうせやることもなかったので会社に引きこもって試作を繰り返し、まあなんとか半分くらいのプロトタイプはできたので、色んな人に見せてみると「スゴイ」と好感触で、まあこれはいけるだろうなと自信を深めていたのでした。 ところが、まあPoCはできたものの、実際に製品化に向けた実装となると話は別です

    情熱は最も貴重な財産である
  • 起業自体が目的でも大丈夫じゃない?的なこととか、いろいろ書いてみた|けんすう

    例によって、18歳で大学をやめて、起業します!といった人のブログが話題です。 4ヶ月で大学を中退し起業します。レールに沿ったつまらない人生はもう嫌だ。 - いしだの話 いきなり冷たいことをいっちゃうと、僕は、全然しらない他人が起業しようと大学にいこうと、あまり熱くなれなくてですね、多くの人がアドバイスしたりやめたほうがいい!といったり、やったほうがいい!といったりしているまでの熱量はなかったわけです。 しかし、僕は「学生で起業をして」「新卒で大企業に入って」「そのあとまた起業して」「今大企業の下にいる」という経験をしているわけで、その経験から伝えられることがあったら伝えたほうが優しいんじゃないかと思ったので、自分の経験とかから役に立つことを書こうかと思いました。 1:就職するのはそんなにレールじゃないレールに沿った人生は嫌だ!というのは気持ちはわかります。ただ、会社に入るって言うほどレール

    起業自体が目的でも大丈夫じゃない?的なこととか、いろいろ書いてみた|けんすう
    bitgleams
    bitgleams 2016/09/22
    > しょせん人間は、自分の経験からのバイアスがかかりまくるわけです。
  • ブルーオーシャン症候群

    「ブルーオーシャン症候群」とは、密かに日企業に蔓延する病である。その症状には以下のようなものがある。 自社事業とは遠いところに、競争が少なくて儲かる事業領域があると信じている そしてその事業領域は楽勝で参入できると思っている よって、少人数、少額、短期間で新規事業が創出できるべきだと思っている 結果として(実は当たり前に大変な)新規事業創出に腰が入らない そもそもブルーオーシャンとは 「ブルーオーシャン」は、長きにわたって日のビジネスマンが好きな言葉だ。(ちなみにアメリカではとんと聞くことがない)。 ちょっと前に、元マッキンゼーコンサルタントの日人3人で「ブルーオーシャン」の話になった。大体こんな感じの会話だったはず。 「なんか、『楽勝で参入できる競争が少なくて儲かる事業領域』みたいな意味で、『ブルーオーシャン』って使うよね?」 「そうそう。そんなのあるわけないのに」 「だよねー。

    ブルーオーシャン症候群
  • Goodpatch社に学ぶイノベーションの作り方 | F's Garage

    UIに事業を絞ってから3年が経った | Like A Silicon Valley 当時は日UIにフォーカスしている会社もなく、世間でUIお金を払うという認識はまだまだ少なかったので、僕がUIに絞るというのを聞いた人たちは心配した人たちも多く、「UIってマーケットあるの?」なんて言われてました。 WebSigでUIイベントやって土屋さんにお越しいただいた時に、会社を今の形にシフトして1年とおっしゃっていた記憶がある。 WebSig会議 vol.33「感覚的アプローチからのスマホUIデザイン」終了報告&セッション資料公開 – WebSig24/7公式ブログ 当然、UIの重要性を意識しているからこそ、こういうイベントを設計するわけだけど、そこに命をかけるほどビジネスにコミットできるかというと、違っていて、どこか評論家みたいな視点で俯瞰してしまっている自分がいたりもする。 このイベントが一

    Goodpatch社に学ぶイノベーションの作り方 | F's Garage
  • やっぱり、日本じゃ、「起業」は怖すぎる件(1年半後の追記あり!) - ICHIROYAのブログ

    じゃ起業が少ないという。 ネットで検索するとそれを裏付ける多くのデーターが出てくる。 それは日の社会の活力のなさを示すものだと言う。 しかし、やっぱり、ここ日で「起業する」のは怖すぎると思う。 外国のことを知ってるわけじゃないので、「日で」と書くのが正しいのかどうかはわからないけど。 僕が42才で19年勤めた会社を辞めるときの、恐怖感は、それは凄いものだった。 僕はこんな状態だったので踏ん切りがついたのだけど、会社でもう少しうまくやれていたら、たぶん、辞める決心はつかなかっただろうと思う。 何が怖いって、やっぱり、失敗したときのことだ。 頻繁に、失踪することや、ホームレスになることを想像して、身震いしたものだ。 僕は想像していた。 事業を始めれば、当然、借金もする。 起業などによれば、だ。 最初は国の独立支援の制度から借りるだろう。だけど、うまく行かなければ、ほかの金融機関か

    やっぱり、日本じゃ、「起業」は怖すぎる件(1年半後の追記あり!) - ICHIROYAのブログ
  • 南場智子「日本の起業は目線が低い」

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    南場智子「日本の起業は目線が低い」
  • 結果を出してない起業家を賛美して何になる?

    に出戻りして不思議だなぁと感じることの1つが、まるで結果を出していない人がなぜか成功者ヅラをしていること。 特に学生に目に付くのですが、学生起業家なんて呼ばれている人が、それだけで「すごいねー」なんて言われてチヤホヤされてたりします。この間、その手の人と会ってしまった時は、何やら女子大生らしき女の子を数人連れてきました。ドン引きです。 中学生起業家、高校生起業家、女子高生起業家なんてのにも数人、不運なことに遭遇してしまった。 スーパー中学生、スーパー高校生なんて呼ばれていて人も満更ではない様子。 お察し通りの鼻高々なご様子で、どこどこで女子高生向けのメディアを作ってるだとか何とかかんとか。父親が誰々でどうのこうの。 知らんがな。笑 興味深いのは、彼、彼女らは特に何も結果を出しているわけではない、ということ。将来的なIPOが視野に入るようなビジネスモデルがあるわけでも、EXITできそう

  • Gunosy炎上に関して、方々に苦言を呈すの図 | quipped

    最近仕事が忙しくてウェブを放っておいたら、Gunosyが炎上していた。どうやら火元は、自称「ベンチャービジネスのインサイダー」1の人が書いたこのブログ記事らしい。 断っておくと、ぼくはGunosyのユーザーではないし、それこそ自分のブログの記事がはてブやツイッターで流行ると、Gunosyで流れているらしいという程度の関わりしかない。2ただ一連の話を一通り読んでみて思うことがいくつかあったので、まとめておこうと思う。 GunosyはもっときちんとPRをやりましょう まずはGunosyだが、炎上に対する説明として書かれた「ここ最近のGunosy関連の批判についての所感」を読むと、彼らがPRに関してずぶの素人であることがわかる。これが実に惜しい。なぜなら書いてある内容—たとえば「Gunosyが配信するコンテンツが、はてブで流行った記事が大半を占めている→Gunosyははてブの再編集にすぎない」と

    bitgleams
    bitgleams 2013/05/07
    > Gunosyに限ったことではないが、日本の土壌はとにかくスタートアップに冷たい。
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