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humanとinnovationに関するbitgleamsのブックマーク (4)

  • 義務教育の「正解主義」を、オセロの如くひっくり返せ | インタビュー|BizCOLLEGE PREMIUM

    「ジグソーパズル型(正解主義)」から「レゴ型(修正主義)」思考法への転換を説く藤原和博氏。「志のネットワーク」で義務教育、ひいては社会に変革をおこそうと行動する藤原氏に、その手法や注目の若手などについて話を聞いた。なお、同氏は9月7日(金)に開催するBizCOLLEGE PREMIUM 特別セミナー「イノベーターと学ぶ“新しい仕事術”」への登壇を予定している。[聞き手=スタイル株式会社 竹田 茂] 藤原 和博(ふじはら かずひろ) 東京学芸大学客員教授、前杉並区立和田中学校長、元リクルート社フェロー。1955年生まれ。1978年東京大学経済学部卒業後、株式会社リクルート入社。東京営業統括部長、新規事業担当部長などを歴任。1993年からヨーロッパ駐在、1996年から同社フェロー。2003年4月から杉並区立和田中学校校長に、都内では義務教育初の民間人校長として就任。和田中学校をモデルとした「学

  • イノベーションの方法としてのデザイン思考

    6月9日に開催したワークショップ「未来のユーザー要求を創出する方法としてのデザイン思考」の講義資料。 イノベーションの方法としてデザイン思考を捉える上で、キーとなるメンタルモデルの創出とそのために必要な観察(オブザベーション)を中心に話をしました。この講義のあと、実際に行動観察を体験するセッションを行ないました。 詳しくは、以下のブログ記事を参照ください。 メンタルモデルと観察:http://www.coprosystem.co.jp/marketingblog/2012/06/11.html

    イノベーションの方法としてのデザイン思考
    bitgleams
    bitgleams 2012/06/12
    2012年6月9日発表のスライド。
  • 人が釣られる心理構造・メモ

    人が人の行動に釣られる心理構造 1.そもそも、良いなー、なんとなく欲しいなぁーと薄々思っていること大事。 (買うほどでもないけど、気にはなっている) 2.信頼してる人(友達じゃなくて良い)が、買ったという事実を知ること。 3.なんかすげー欲しくなる。 「気になっていたもの」が、「誰かがお金を出して買った」という事実によって、購買の信頼は後押しされる。 もし失敗したとしても、仮想的な共犯意識が芽生えさせられれば勝ち。それは買う理由を与えたことになる。共同購入やクラウドファンディングがこの辺なんだろうけど。 有名なムーブメントの起こし方についての映像があるけど、説明では最初のリーダーは馬鹿やって低く見られてるとか言われるけど、実はそれだけじゃなくて、「ちょっとうらやましい」と思われることが大事なんじゃないかと。 なんだか楽しそうにやってるなー、でも面倒くさいなー、と言う人を如何に踊れるところま

  • 笑い vs. イノベーション: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 「笑う」という態度を保てるのは強い。最近になって、そんなことを強く感じるようになりました。 お笑い番組などをみたり馬鹿話にげらげら笑うというのではなく、目の前で起きていることを肯定的に受け入れて笑えるような笑い。目の前で起こる事柄を否定する怒りや不満の表情に対して、多少の問題があってもそれを受け入れて肯定できる笑い。そういう笑いができる精神性や社会性の強さについて考えるようになっています。 そんなことをあらためて考えていたので、実際、ある機会に「笑顔」のもつ魅力や強さについてお話させていただいたりもしました。 そういう考えが頭にあったからでしょうか。昨日までニューカレドニアに1週間ほど行っていたのですが、そこでも目に焼き付いたのはメラネシアの人びとの笑顔でした。 フランス領

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