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accessibilityとreviewに関するbitgleamsのブックマーク (11)

  • コーディングWebアクセシビリティ : could

    アクセシビリティ コーディングWebアクセシビリティ やさしく基から書かれていますが、現場ですぐ使えるノウハウも盛り込まれています。実践的な入門書ですが、ネイティブアプリが全盛の今なぜ Web アプリのアクセシビリティなのかという疑問が残ります。 実践的な入門書 Webアクセシビリティの関連書籍は元々数が少ないですが、どれもお堅いイメージが漂うものばかり。そうしたなか、表紙から入りやすそうな「コーディングWebアクセシビリティ」は、ひとつ特異な存在ですし、今までの Web アクセシビリティ書籍のイメージを払拭しています。恐らくジャケ買い、またはジャケ立ち読みした人もいるのではないでしょうか。圧迫感のない文字の扱い、豊富にある図やイラストも、表紙の雰囲気を裏切っていません。 やさしく基から書かれていますが、フォームやモーダルウィンドウといった、実装に悩む UI のアクセシビリティ向上のヒ

    コーディングWebアクセシビリティ : could
  • ma-san

    ma-san.org Support business: Web design Website accessibility Website research analysis Corporate website operations Requirements definition New engineer education Video editing work Business improvement Contact us:https://x.com/ma_san__ * We only take inquiries from mutuals on X who can verify who they are. ma-san.org © All Rights Reserved,

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  • アクセシビリティキャンプ東京#8でクックパッドのアクセシビリティチェックをした - ただのにっき(2013-11-01)

    ■ アクセシビリティキャンプ東京#8でクックパッドのアクセシビリティチェックをした アクセシビリティキャンプ東京も8回目。引き続き運営スタッフとして企画から参加。最近定着した、テーマ設定を一人に任せてリレーする方式は適度にバリエーションがあっていい感じになりつつあるね。 今回は久しぶりにWebに戻って、W3CのEasy Checks - A First Review of Web Accessibilityを使って簡易アクセシビリティチェックをしてみようという趣旨。背景にはJIS X 8341-3:2010 (WCAG 2.0)は網羅的だけど大きくて複雑だし、あれを使ってチェックするのは相当大変というのがあって、W3Cが「最低これだけはやってみて」という意図で作ったEasy Checksなら(英語だけど)初心者にもなんとかできるんじゃないのという流れ。日語版があるとさらにいいんですけどね

  • Colour Accessibility

    2013年6月8日 少し前に勤務先で話題になったというか自分が紹介したのですけど、『Colour Accessibility』というが出版されていたのを知り、値段の安さ(Paypalで支払ったら、そのときのレートでたった318円)に惹かれて買ってみました。でまぁ実際、色のアクセシビリティに特化しているだけにさほど分量も無かったわけですが(PDFで89ページ)、今朝がたさくっと読了。コンパクトに要点がまとまっているし、読みやすかったので完全に元は取れた感があります。以下、気になったところのなかから何点かピックアップ: Color is very relative - not just in the way that it appears differently across different devices due to screen quality and color manageme

    Colour Accessibility
  • アクセシビリティハンドブック

    2013年3月14日 O'Reilly Japanの『アクセシビリティハンドブック』は、Webアクセシビリティをテーマとした書籍としては割と最近になって発行されたもの。CSUN 2013に参加して日に帰ってくる直前、飛行機のなかで読もうとNexus 7上で購入したのですが、米国のではなく日のEbook Storeで買い物をしたのは初めて。mobi形式のをKindleアプリで読むつもりでいて、そもそもダウンロードしてからどうするんだ?と思ったら、Solid Explorerでkindleディレクトリにファイルを移すだけでOKでした。 でまぁ肝心の中身についてですが、悪い意味で裏切られてしまったというか、きわめて残念というか......を買った後になって「金返せ」みたいなことは滅多に思わないほうですけど、正直それに近い感情を抱きました。冒頭、NASAで契約社員として働いていたとき、リハビ

    アクセシビリティハンドブック
    bitgleams
    bitgleams 2013/03/25
    2013年3月14日記事 / 残念だったらしい。監訳者っていなかったのかしら…。
  • チェックマークつけるだけならやめちまえ!

    レオニー・ワトソン(Léonie Watson)さんが、Government Digital Service のブログで物議をかもしそうな記事を掲載したのは、2月11日でした。この人は、GOV.UK サイトのアクセシビリティコンサルタントで、英国の BS8878 Web Accessibility Code of Practice の共同執筆者でもあり、標準化の活動も活発にされているアクセシビリティの専門家です。 その記事の粗訳をしてみたので、読んでみてください。 GOV.UK アクセシビリティ:チェックマーク作業の向こう側 by レオニー・ワトソン 2013年2月11日 原文 http://digital.cabinetoffice.gov.uk/2013/02/11/beyond-box-ticking/ GOV.UK サイトからアクセシビリティ宣言を消してしまおうと決断したのは昨年の

    チェックマークつけるだけならやめちまえ!
  • Re: レスポンシブWebデザイン談義【返信記事】

    2013年1月12日 いただいた書籍『レスポンシブWebデザイン 制作の実践的ワークフローとテクニック』について覚え書きしたところ、有り難いことに著者の渡辺竜さんから返信「Rriver » レスポンシブWebデザイン談義【返信記事】」をいただきました。疑問に思っていた部分を解消することができ、こういうときはBlogを書き続けてよかったなと思えます。基的には日記代わりの、自分自身のための覚え書きではあるのですが。でまぁ、ちょっと粘着ぽくなってしまうのですけど、いただいた返信の一部にさらに返信してみます。 難しい問題ですが、ビジネス向けのウェブサイトでは費用対効果を重視せざるをえないとすると、アクセシビリティは2の次になってしまっているのが、アクセシビリティ対応ができていない企業ウェブサイトの現状ではないでしょうか? 現状は、企業の側がアクセシビリティ対応の重要性を十分認識できておらず、それ

    Re: レスポンシブWebデザイン談義【返信記事】
  • レスポンシブWebデザイン 制作の実践的ワークフローとテクニック

    2013年1月6日 ひょんなことから、著者の渡辺竜さん(@rriver)より『レスポンシブWebデザイン 制作の実践的ワークフローとテクニック』をいただきました、ありがとうございます。基編、準備編、実践編の3部構成で、実際に手を動かしページを作るところまでカバーしながらも、どちらかといえばレスポンシブWebデザイン(以下「RWD」)の考え方や発想に比重が置かれており、これから学び始める人向けには良書だと思いました。何かと動きの速い分野だけに、時間の経過に伴う影響を受けにくい内容・構成というのは紙媒体の書籍として正解だと思いますし、勤務先でもデザイナー・ディレクターの別を問わず当面の教科書として使えそうです。以下、個別に気になったところなど: 一つの手法(p.11)、選択肢の一つ(p.18)のようにRWDを捉えているのは、個人的に安心感、信頼感を覚えます。 p.21に出てくるのですが、Fu

    レスポンシブWebデザイン 制作の実践的ワークフローとテクニック
  • コンテンツのアクセシビリティが未来を保証する(could)

    Webデザインをテーマにした講演や執筆などで知られる、デザイナーの長谷川恭久さんのサイト「could」に、アクセシビリティについて考察する記事が掲載されている。「その情報にアクセスできるかどうか」がWebアクセシビリティだという長谷川さんの記事は、Webアクセシビリティを改めて考えてみるにあたり、非常に示唆に富んでいるのでご紹介したい。 例えばスマートフォンやタブレットなどの普及に見られるように、Webコンテンツにアクセスする手段がどんどん多様化していく中、「全ユーザーが特殊な存在」だとする視点はとても興味深い。つまり、Webアクセシビリティというと、高齢者や障がい者のユーザーを想定することが少なくないが、今やそういったユーザーグループに限らず、ユーザーは実に様々な端末や設定でもってWebコンテンツにアクセスしている。JIS X 8341-3:2010でも「一時的な障害のある人」というユー

    コンテンツのアクセシビリティが未来を保証する(could)
  • CSS Nite in Ginza, Vol.66

    2012年11月17日 11月15日の覚え書き。CSS Nite in Ginza, Vol.66「Webデザイントレンド(自治体編)」に参加しました。CSS Niteに参加するのは久しぶりのことで、今年についていえば6月にCSS Nite in OSAKA, Vol.31 with Mozilla Japanに参加したけれど、アップルストア銀座での開催に足を運んだのは、ウン年ぶりではないかな。ユニバーサルワークスの清家さんが登壇しアクセシビリティ絡みのお話をされるのと、直前まで大門でウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)WG2の会合があり比較的足を運びやすかったのと、WAIC委員長の植木さんが前座を務める予定であったことなどが、参加の動機です。しばらくご無沙汰していただけに、主宰の鷹野さんにも会って御礼(イベントの周知関係でちょくちょくお世話になっております)を言いたかったというの

    CSS Nite in Ginza, Vol.66
  • 【iPhone使用レポート11】 iOS 6で強化されたWebアクセスの可能性 | アクセシビリティBlog | ミツエーリンクス

    9月19日(日時間では9月20日の早朝)、iデバイス向けの新しいOS、iOS 6.0が公開されました。すでに国内外のBlog記事などでも紹介されておりますが、VoiceOverをはじめとしたアクセシビリティ機能にもさまざまな改良がおこなわれています。今回はその中から、日語VoiceOverで可能になった漢字の説明読みが、VoiceOver使用者のWebアクセスにどのように影響するかをご紹介します。 日語では、ひらがなやカタカナや漢字などを使って文字を表現します。例えば「雨」と「飴」は同音異義語ですが、違うものだということは漢字を確認できる環境であればすぐにわかります。デスクトップ環境向けのスクリーン・リーダーや、読み上げ機能付きの携帯電話にもそれぞれの漢字を「あめの う」とか「たべものの あめ」のように説明する機能を持ったものがあります。このエントリーでは、これを漢字の説明読みと呼ぶ

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