はてなキーワード: fpsとは
「難易度インフレPvE系コンテンツ」っていう言葉についてまず話すと、対人ゲームが『環境(メタ)や相手の動きの変化』を楽しむのに対し、音ゲーや弾幕STG、FF14のレイドみたいに、『追加される固定の理不尽(譜面やギミック)を、己の操作精度とパターン構築で乗り越える』ことを楽しむジャンルと定義しておく。
で、対人ゲーについてはFPSや格ゲー、DCGなど色々あるのに対して、難易度インフレPvE系コンテンツは音ゲー以外、複数作品があるレベルで盛り上がってるジャンルが無い気がするんよなあ。
MMO(の内、レベル上げより自分の実力を上げることに重点が置かれてるタイプのもの)は国内だとFF14以外あんま聞かないし、弾幕STGはもはや怒首領蜂最大往生以降ないんじゃないかなあ。(東方はそんな難易度インフレしないしなあ)
音ゲーが未だに複数作品あって、最近でもmaimaiのカレスコやチュウニのLinked_VERSEのような盛り上がるイベントができるくらいなのはなんでなんだろう。
色々考えてみたが
・曲を作るのがフリーコンポーザーであることも多く、コンポーザーのファンダムができて、より交流の幅が広がりやすい。
辺りかなあ。
正直PSP版と大差ないと思うんだけどね
2Dバトルが望まれてたんならいっそ2Dで今風にアレンジしたらいいんじゃないかな
確かに3Dフリーバトルにしてから自由度こそ上がったけど楽しくはなくなった
ストファイとかKOFにあるアクションバトル要素が消え失せたって批判も良く聞くし
戦略戦術を考えての陣形を組むってのが初期テイルズの醍醐味だったから
2Dバトルの方が毎回楽しめるよね
映像ばかり良くしてダメにした例ではFFがそれで11以降が全然心に響かなかったもの
素直に楽しめなくなったのは何も精神年齢が老いたせいとは思わない
現に無双シリーズとかモンハンとか海外のFPSゲーとか普通に楽しんでるしゲーム脳が衰えたとも思わん
むしろオッサンになってからの方がよりアクションゲームを楽しめるようになってる感じ
原点に戻ろう
そうだな気持ちはわかる。だからこそパッドでアベレージMR2100台の俺が格ゲー向きパッドを紹介しよう
SONY PlayStation謹製のパッドだ。
背面ボタンが追加されているだけではなく、ボタンのリマッピングやショルダーにあるLRトリガーボタンの押下幅を変えたり出来るカスタマイズ性が魅力。
耐久力があり、入手性も非常に高く、格ゲーパッド勢のレビュー情報も多く、海外を中心としたプロ格ゲーマーの採用率もそこそこあり、無難of無難という選択肢だ。
欠点はワイヤレス接続・振動機能対応のため重量があり、その品質の裏返しで価格の高さが本当にネック。
パッドで格ゲーするならコレだよねという定番製品の現行モデル。
天面6ボタンでボタンのリマッピングおよびボタン感度などを調整可能な高いカスタマイズ性に加えて、敢えてワイヤレス接続や振動機能をオミットし重量も軽い。
何よりも他の高級ゲームパッドと比較して圧倒的に安く「ゲームパッドは消耗品」と考える層にとっては買い替えや予備機の確保で非常に助かる。
万人が共通して納得する欠点という欠点は無いと言って良いが、敢えて挙げるなら天面6ボタンというスタイルを受け入れられるか?だろう。
上記のFIGHTING COMMANDER OCTA for Windows PCのハイグレードモデル。
背面ボタンが追加され、ワイヤレス接続に対応した。振動機能には非対応だがワイヤレス接続のためのバッテリーを内蔵しているため重量は軽いと言えるほどではない。
利点は背面ボタンが存在するため、メガドライブのファイティングパッド6B時代に開拓された「アケコン持ち」の場合に6ボタンしか直ぐに操作できなかったが、背面ボタンによって7ボタン目を押下できるようになったのが大きい。
しかしながら前述したように重量の増加や、価格の高騰などファイティングコマンダーの良さの部分が少々失われたのが大きい。
非常に懐かしさを覚えるメガドライブのファイティングパッド6Bをオマージュした天面6ボタンを採用した廉価な中華パッド。
最大の利点はファイティングパッド6Bをオマージュしたボタンとサイズ感で、現代のゲームパッドは巨大化しつつある中で、手の小さな子供や女性でも十分に扱えるサイズ感を維持しているのが非常に良く、手が小さいと自覚しているパッド勢はこれで救われる可能性が高い。
ボタンはラバードームのメンブレンだが十字キーの形状や操作精度も問題が無く、価格も安いので「小学生になる自分の子供へまともな格ゲー向きゲームパッドを与えたい」「オススメのゲームパッドを店頭で触ってきたが私の手には重いしデカすぎる」と考えてる格ゲーマーへの福音と成り得る。
欠点はボタンのリマッピングやワイヤレス接続、振動機能、独立したアナログスティックなどは無く、ファイティングパッド6BをオマージュしているためXYZボタンが小さくて「アケコン持ち」でないと同時押しが難しい点にある。更に言えば手の大きな成人男性だと逆に小さすぎるのも欠点。
サイズ感から人を選びはするが膨大に存在する中華パッドの中でも名作と表現して良く、手の小さな子供や女性に断然オススメできる天面6ボタンゲームパッドである。ただしM30にはバリエーションが多く存在するので購入時に注意が必要。
何でも入りを実現するために変形する様になった変態中華パッド。
ググって貰えればわかるがコイツは用途に合わせてボタン部分を回転させてゲームタイトルに向いた物理的なボタン配置を実現するという馬鹿みたいな構造を持つ。FPSでは左上アナログスティック、格ゲーでは左上十字キーに天面6ボタンなどが可能。意味が分からない。
今回は格ゲーをターゲットとしているので格ゲーでの使用感を語るが、左上十字キーに天面6ボタン時はかなり意外だが非常に良いプレイフィールを得られる。十字キーの下部にLSBボタンとRSBボタンが配置されているのでスト6でインパクトやジャンプなどをゲームパッドなのに割り当てられるのも独自性がある。
しかし当然ながらメチャクチャ重いし、変態機構のため高価だし、壊れたらどうするんだコレ?という懸念が全く拭えず、変形というロマンに金が出せる人向きのゲームパッドとしか言えない。いや・・・悪くは無いんだよ悪くは・・・。
俺の認識が古いだけなのかもしれない。
かつてFPSやTPSといえば、暗い部屋で、風呂にも入ってなさそうな男たちがボイスチャットで罵り合いながら、キルレのコンマ数桁を競い合うような、泥臭いオタクの戦場だったはずだ。画面の向こうにいるのは全員「敵」か「使えない味方(クソエイム)」の二択だった。
でも、最近タイムラインに流れてくる光景は、俺の知っているゲームとは全く違う。
別にゲームオタクでもなんでもない、普段は流行りの服を着てお洒落なカフェにでも行ってそうな普通の人たちが、当たり前のようにコントローラーやマウスを握っている。
お揃いのIDをつけた男女が、深夜にデュオでマッチに入っている。
「〇〇くんナイス〜」「〇〇ちゃんカバーいくね!」とかボイチャでイチャイチャしながら、楽しそうにじゃれ合っている。
みたいなクソ甘い一言と一緒に、仲睦まじいリザルトのスクショや、お互いをキャリーし合ってるハイライト動画がアップされる。
単純に「いつも一緒に遊んでるゲーム仲間」だと思って見ていたのに、気がついたら裏で付き合っただの、別れただの、果ては誰と誰が浮気しただのというドロドロした恋愛関係を、SNSのタイムライン上でこれでもかと見せつけられた。そこで出会って本当に結婚まで行く奴らも、俺はリアルタイムで目撃している。ゲームのコミュニティが、完全にマッチングアプリや学校のサークルと同じ機能を果たしているんだ。
彼らにとって、ゲームのマップは「戦場」じゃない。放課後のカラオケや、週末の水族館と同じ「デートスポット」であり、出会いの場なんだ。SNSに上げるスクショやハイライトは、お洒落なカフェで撮ったパンケーキの写真と同じ、ただの「充実したリア充ライフの1コマ」でしかない。
オタクが現実から逃げ込んで、夜な夜な引きこもっていたはずのゲームの世界に、いつの間にか非オタクのキラキラした男女がなだれ込んできて、当たり前のように青春を謳歌している。
「FPS=陰キャオタクの趣味」という前提は、もうとっくに崩壊していた。
ゲームの中でまで他人のドロドロした恋愛事情を見せつけられるとは思わなかった。妙な敗北感と寂しさを覚えながら、俺は今日も一人、無言で野良マッチの申請ボタンを押している。せめてあのカップルと同じマッチに入ったら、全力でフォーカスを合わせてボコボコにしたい。
FPSが低いから目線とかジェスチャー(の伝える情報)がわからないというのは君の特性の問題だよ
まあ別にお前が相手を低く見ないとプライドが保てないのも他人とのコミュニケーションができなくて生きづらいのも俺の知ったことではないからもうええわ
誰も文句なんか一言も言ってないし俺は20年以上のベテランエンジニアだし
君は仕事何やってんの?
俺の仕事の具体例を出しても君に判断のしようがないだろ?って言ってるのに「もんくがあ新人があ」ってのがズレてるのよ
人の会社の具体例とか聞いたって君わからないのに何言ってんの?
君はそういう特性なんだからこれまでもこれからもそんな事例はないよ
社会のマジョリティーの定型の人間にとっては「ジェスチャーなり目線なり」はビデオ通話で情報としてやり取りされてるわけ
FPSが30だからわからないというのは別にそれは君の特性だから仕方ないが世間の常識とか一般の感覚とは大幅に外れてるんだからそれは認識したほうが君のためにええで
STGとRPGしかやってこなかったオタクが友人に誘われ2vs2のゲームに手を出した。
とにかくランクマッチなるシステムが肌に合わない、そも短スパンで何度も何度も他者との優劣を勝敗として突き付けられるだけで疲弊している所へ更に親切(心折)に分かりやすい数字まで頭の右上に浮かべてくれる訳だ。
必死に盛って減らしての繰り返しの横でボイスチャットの友人達は「あら〇〇もう7000まで来てんじゃん組めるねー」「んーなんかね上がってた」とのことだ。
親身にアドバイスはくれるが実践ではどうにも上手く活かせない、申し訳ない、励ましが逆に辛い。
爆発する劣等感をぶつけてしまうのが怖くてボイチャに入れなくなってしまった、フレンドリストではオンライン表示にも関わらずボイチャに全くインしなくなった自分はどう思われているのだろうか。
一昨日、大学時代に初めてPCを組んだ時に一緒に買ったF310を破壊した、呪術廻戦の日車が法廷で初めて術式を発動した時のような所作で机に叩きつけてしまった、少し涙が出た。
今日日誰しもFPSなるゲームを嗜む時代、職場の小奇麗なイケメン君も子持ちのおじさんもタイトルは忘れたがプレイしている。
そんな彼らが平然と受け入れているランクマッチというシステムに全く適応出来ない、自分には何が出来るのだろうか。
そんなことを悶々と考えているうちにもう日曜も終わる、月曜が始まる、だれか殺して欲しい
そういうことだ
俺はAVA民だったからな
特に戦車の護衛のやつが好きでよくリスキルされて時にはこちらがしたものだった
10年少し前だろうか職場関係でリスキリングなど言っていてFPSの会話かと驚いたもんだよ
その後、社会人が新たな知識や技能を習得するという意味が分かって、脳内でRe-Skillingと変換してたんだ
でも単語としてreskillがあって進行形のingがついているんだなと数年前に知ったという話だ
更に今調べなおしてみたらreskillの語源はre-skillから来ているらしいから10年前の認識はそれはそれで間違っていなかったようではある
そういえば再出発のリスタート/restartも一単語だがおそらくre-start語源なんだろうな
調べずに脳内の知識で勝手に補完してしまい、全く違うか微妙に違う解釈になってしまう
調べるってことは大事なんだなと改めて思ったよ
リアリティを出すと建物の密度が減る(道路の割合が増える)ところの設計が非常に上手い
冷静に考えるとめっちゃ道路多いはずなのに、配置と機能でごちゃごちゃ感を出すのが上手。
現代なのでチェーン店が蔓延ってるのは当たり前なので、同じ看板の店があちこちにあって、実際に買い物もできる。
でもマップには表示されていなかったり、していたり、体感の密集度の確保が良くできている。
あと現実のパロもあちこちあって見どころがある。町レース対応の道路構造のアップダウンも気持ちいい。
結構珍しいと思う。割とガチ目寄りのホラークエストがいくつも盛り込まれている
正直大衆向けゲームでは珍しい。俺は怖いからほとんど進めてない(たぶん必須要素もあるので避けられない)
好みの問題はあるにせよ、生活要素部分のキャラクターの動作はおおむねかわいい。
あと追加スキン周りも秀逸で、キャラクターとの生活ゲームとしてもやっていけるポテンシャルがある。
ここから着想を得たのかは知らないけど、使い方が上手い。
ホラーでは強制FPS、込み入った街だとカメラが建物に当たるのか圧迫感が出る、乗り物で速度出すと少し引く、
ここら辺の使い方がこなれていて、ゲーム側の立体物も良く設計されている。カメラはただの機能じゃなく意識されている
カフェ経営とかシェアデリバリーとか釣りとか、ミニゲームとして楽しめるくらいには成立している。
とくに買った車でタクシーできるのは、シンプルだけどいいアイデアだと思った。
FPSやMMORPGなんかの男女比率の偏った環境に置かれて初めて異性に囲まれる経験をした女が色ボケするって場面はあるあるだけど、独身がやるならまだ痛い女で済むものを、既婚でも旦那が最初で最後の彼氏だったような人が今になって遅れた青春やトキメキを取り戻すが如く色ボケすることがあって怖い。
専業主婦にでもなって旦那子供以外のリアルでの人との関わりが希薄になり、人寂しいという感情が解消される環境に依存してしまうという感覚は分からなくはない。
だが本当にこういう人の暴走と言わざるを得ない行動には迷惑をかけられるし、家庭に影響が出てるのではないかと思う事も多い。
お前にはもう少し優先することがあるだろうという気持ちがやはり先行してしまうし、良くも悪くもモテないと失敗するんだなと思いつつある。
異性に囲まれて舞い上がった非モテの考えるモテる行動…と自分では思い込んでいるが実態は自分が注目される為の行動…ってのは
か
くらいしかレパートリーがなかったりするわけで、結果として他人に寄りかかってお世話-キャリーといった行為-をしてもらうことをステータスにする生き物になりがちである。俗にいうテイカーやオタサーの姫。
結婚してもついぞ何者にもなれなかった大人によるこれらの行動達は、その環境に依存しているほど、この為にネットにしがみ付いている母親を持つ子供が可哀そうに見えるほど愚かに映ってしまうんだよな。
1人じゃ何もできない赤ちゃんです!って子供を世話すべき立場の人が言ってるのを見るとゾワゾワするよ。
次いで人寂しさと色ボケを募らせた主婦の行きつく道は「相方」。
簡単に言えば現在置かれている環境において周囲に自慢できる寄生先かトロフィーであり、異性同性関わらず場合によっては心の不倫相手にもなり得る。
既婚者がこういう関係を結んで周りにアピールする時点で…な問題ではあるが、これができたらもう家庭との時間配分がおかしくなってくるんだよね。
目を離したら危険な子供という最優先事項があるのに目先の楽しい事への感情優位になってしまうのは不倫脳か、はたまた発達の気でもあるんだろうけど、子供の為に専業主婦の道を選んだのに、やってることは旦那が仕事でいない時は子供を別部屋に閉じ込めてゲーム、子供をベビーサークルに入れてゲーム、旦那が帰ってくれば子供を旦那に預けてゲーム、旦那に子供を預けて週末はオフ会…偽りであってほしいことがマジで出てくるのがここの人達。
SNSでは毎日のように誰かと遊ぶ姿、ネト充でキラキラはしてるが、"既婚・子持ち・主婦"という要素が刺さる。
活動に対してアクティブな為にゲームでの一時的な付き合いとしては楽しいかもしれないが、既婚者であるという事実も含めて長い目で見ると「ちょっと…」と感じることばかり。
そりゃ今のご時世、地方限定のイベントなんかもあるしこの日だけはってこともあるだろうよ。
でも、サシだろうと複数人だろうと独身社会人さながらに身軽に一泊二日なんかで飛んでいく姿を見てると、いつか旦那に愛想つかれるんじゃないかと思ってしまう。
リアルでの繋がりのみではこんな疑似不倫のような出来事は彼女らにも起きやしなかったと思うからこそ、今のインターネットって非モテの恋愛市場なんだなと凄く思う。
GW中2度も遠方へのオフ会に飛び立ったフォロワーの旦那が子供の為にGWを早めに取っていた事や、「子供見てるだけでGWが終わった」とSNS投稿しているのを見て、ふとこの増田を書いた。