はてなキーワード: MSXとは
■"I want my MTV"なんてやってたころ、ボクは家のMSXにポチポチBASICでくだらないものを作るのが関の山だったし…😟
近所に金持ちのスネ夫みたいな家が何件かあって、その一つが親も娘も洋楽かぶれだったんだけど、
その女子と、そいつの彼氏が洋楽かぶれで、まあ、いや~んなやつだった、
後々知るんだけど、ボクの親友?というか知人もそう思ってた、って社会人になってから告白されて、
二人のことをクソミソに言ってたんだけど、小学校時代に他にもそう思ってたやつっているのかな…😟
そういえば、中学三年になって、ボクは中二までビリギャルだったのに、急に県のトップレベルになってしまって、
自分でも不思議だったけど、まあ、塾講師の言われたようにやってただけなんだよね、
スポーツと同じで、コーチが言ってる基礎練習をひたすら繰り返す、みたいなことやってただけで…😟
で、中三夏期講習だけ来たんだよな、引っ越した上述の元カレが…😟
二人の関係がどうなってたのかは知らんけど、中学生ながら、未練たらしく田舎に戻ってきたな、と思ったし、
ぶっちゃけ、思ったのは、女の尻を追いかけて田舎に戻ってくる暇があるなら、引っ越した都会で勉強しろよ、金持ちだからここに、しかも夏だけ来るとかできてるんだろうけどさあ、
ほんと、この手の金持ち、クソな…😟女の尻より自分の能力上げろよ
と思ってたんだけど、なんか今現在はボクより幸せになってるんじゃないか、と思うと不愉快でたまらない…😟なんでボクが幸せにならないんだおかしいだろ神さま
近所に金持ちのスネ夫みたいな家が何件かあって、その一つが親も娘も洋楽かぶれだったんだけど、
その女子と、そいつの彼氏が洋楽かぶれで、まあ、いや~んなやつだった、
後々知るんだけど、俺の親友?というか知人もそう思ってた、って社会人になってから告白されて、
二人のことをクソミソに言ってたんだけど、小学校時代に他にもそう思ってたやつっているのかな…😟
そういえば、中学三年になって、俺は中二までビリギャルだったのに、急に県のトップレベルになってしまって、
自分でも不思議だったけど、まあ、塾講師の言われたようにやってただけなんだよね、
スポーツと同じで、コーチが言ってる基礎練習をひたすら繰り返す、みたいなことやってただけで…😟
で、中三夏期講習だけ来たんだよな、引っ越した上述の元カレが…😟
二人の関係がどうなってたのかは知らんけど、中学生ながら、未練たらしく田舎に戻ってきたな、と思ったし、
ぶっちゃけ、思ったのは、女の尻を追いかけて田舎に戻ってくる暇があるなら、引っ越した都会で勉強しろよ、金持ちだからここに、しかも夏だけ来るとかできてるんだろうけどさあ、
ほんと、この手の金持ち、クソな…😟女の尻より自分の能力上げろよ
と思ってたんだけど、なんか今現在は俺より幸せになってるんじゃないか、と思うと不愉快でたまらない…😟なんで俺が幸せにならないんだおかしいだろ神さま
DAW付属のシンセ?が色々あるのですが、初心者の私には何が何だかさっぱり、
子供のときにMSX使ってて、マニュアルに、エンベロープどうとか書いてあって、なんじゃらほい、で、
まあ、めんどくさい、いじるところがいっぱいあって、めんどくさい、だから、プリセットに頼ってるわけですが…😟
で、なんかこの音、自分は好きじゃね?みたいに思う音をいくつか選んでおいて、
適当な曲をYouTubeで流して、適当に弾いてどうなるか、実験してみる、
例えばディープパープルの色々な曲があるわけですが、Gmとか、Cメジャーに五度圏でも近いと思うので、
白鍵盤だけ弾いてても、なんとなく様になるじゃないですか…😟
オクターブ違いで、鍵盤舐めて弾いたりしてたら、段々楽しくなってきました、ピアノではできないですよね、こういうの…😟
和音が出ない、単音でこんなに楽しいんだ、と思いました、ショルキーとか弾きたくなる気持ちが今更分かった感じがする、これいいですね…😟ギターの代わりに使える
第四の壁を使った演出とかいうやつだろ。今流行ってるけどもっと前にもあったよという爺のリスト
・「コレハ メイレイダ! MSX ノ デンゲン ヲ キレ!!」(メ◯◯◯◯ 1987年)
・最初に入力したプレイヤー名がゲーム中使われず、エンディングのスタッフロール他に出る。自分が知る限りプレイヤー名を使ったギミックの元祖(ナ◯◯◯◯◯◯◯◯ 1990年)
・ゲーム中盤にプレイヤーに電話がかかってきて名前を聞かれる。ラスボス戦で自分も参戦(マ◯◯2 1994年)
・輪廻転生をテーマした作品でクリアするとセーブデータが消去される。(サ◯◯◯◯◯◯◯2 1994年)ただしバグっぽい挙動としてどのスロットのセーブでクリアしてもセーブデータ1が必ず消える
・特定の場面ハードのリセットボタンを押すと物語が進行する(か◯◯◯◯◯◯ 1994年)
・通常ありえないルートで攻略するとこの作品の結末がトゥルーエンドじゃないことがプレイヤーに対して示唆される文書が見つかる(だ◯◯ 1作目 2006年)
・続編をクリアすると第一作目のパッチが生成され、それを適用すると一作目がトゥルーエンドになる (だ◯◯ 2作目 2008年) ていうかこの会社のゲームはめっちゃこういうの入れてくるので好きならやってみるべし
ゲームシステムやシナリオごと第四の壁を意識するタイプのゲームとしては、ワンダープロジェクトとかダウンザワールドとかガンパレードマーチとかあると思うけどあんま珍しくもないので割愛
1988年 - 『パロディウス 〜タコは地球を救う〜』(MSX、2006年iアプリ、2007年S!アプリ、2010年Wii バーチャルコンソール、2013年Wii U バーチャルコンソール, 2014年PC EGG)
1990年 - 『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』(アーケード、1991年ファミリーコンピュータ・X68000、1992年ゲームボーイ・PCエンジン・スーパーファミコン、2003年iアプリ・S!アプリ、2006年EZアプリ(BREW))
1994年 - 『極上パロディウス 〜過去の栄光を求めて〜』(アーケード、1994年スーパーファミコン)、2007年iアプリ
1994年 - 『極上パロディウスだ! DELUXE PACK』(プレイステーション、1995年セガサターン) - 『パロディウスだ! 〜神話からお笑いへ〜』と『極上パロディウス 〜過去の栄光を求めて〜』のカップリング。
1995年 - 『実況おしゃべりパロディウス』(スーパーファミコン)
1996年 - 『セクシーパロディウス』(アーケード、プレイステーション、1997年 セガサターン)
1996年 - 『実況おしゃべりパロディウス〜forever with me〜』(プレイステーション、セガサターン) - SFC版『実況おしゃべりパロディウス』のリメイク作品。
でもなんだろう、当時マイコンBASICマガジンやMSX FANなんかで
まぁ一部の界隈ではあるんだけど、とても盛り上がってた記憶があって、
当時ファミコンが全盛期で、友達の家でドラクエやゼビウスをやらせてもらっていて、
むちゃくちゃのめりこんでいた。端的に言って、ゲームに熱狂していた。
喉から手が出るほどゲーム機が欲しかったが、親はがんとしてゲームを買ってくれなかった。
そんな折、電気屋の親戚のおじさんから、安くMSXを譲ってもらうことになった。
パソコンでゲームが作れるということを前から聞いていたので、自分でゲームを作れれば最高じゃんと
思ったのだが、どうすればゲームを作れるのかまったくわからなかったので、
自分でコンピュータに命令して、思い通りに動いた感覚というか。
最初は簡単なギャンブルゲーム、単純に半か丁かを予想して、掛け金を増やしていくゲームから、
シューティング、RPGなど、拙いながらも自分の愛すべきゲームが出来上がっていった。
まるで神にでもなったかのような全能感を抱いたのを覚えている。
そんな体験があって、今は小さいソフトウェア会社でコンピュータに関わる仕事をしている。
でも今の子供達って、そういう経験をすることはないんだろうなと思う。
現代のゲームは、美麗3Dの超大型ゲームがそれこそ無数に存在していて、
自分でこんなゲームを作れるわけはないってのは、子供でもわかる。
ドット絵のインディーゲームとかもまああるにはあるけど、現代の子供達は
どっかの記事で読んだのだけど、ドット絵は「手抜き」なんだと思ってるらしい。
そんなわけだから、自分で市販されているようなゲームを作ろうと思えば、
僕らが昔やってたような、お気楽にゲームを作るという発想にはならないんじゃないかなと思ってる。
アマチュアゲーム制作文化をまた盛り上げていくにはどうしたらいいんだろうと考えるけど、
なかなか答えは出ないよな。
まあ、なんつーか、そんなです。
https://anond.hatelabo.jp/20241106140729
https://anond.hatelabo.jp/20241106183428
https://anond.hatelabo.jp/20241106112459
このへん見てたらなんとなく書きたくなったので。
2D時代のゲームから選出したけどだいぶ偏りが出ちゃったかも。海外のものは詳しくないのでパス。
ゲーム中にBGMがついた最初のビデオゲームとも言われる。楽曲としてはおそらく翌年発売のNEWラリーXのほうが有名で、大野木宜幸が手がけたメロディは当時のゲーマーに強烈な印象を残した。
たった2小節からなるメインBGMは作品の神秘性を高め、日本初のゲームサントラが制作されるきっかけにもなった。細野晴臣によるリミックスも発売され、最先端のサブカルチャーとして強く認知されることになった。
おそらく世界一有名なゲームミュージック。何度も作り直したというメインテーマは絶妙なテンポ感でゲームにマッチしている。ゲームサウンドとしてはじめてアメリカ議会図書館に登録された。
ファミコンの二〜三和音で見事にクラシックを表現し、オーケストラによるゲームミュージック演奏という道も切り開いた。また、洞窟の下層に行くほど音程が低くなるという、今でいうインタラクティブミュージックのようなアイデアも取り入れられている。
ハードの進歩とレースゲームというジャンルの特徴により、イントロからソロ、アウトロダクションまでを兼ね備えたおしゃれなフュージョンが表現可能になった。セガ体感シリーズの系譜は後にS.S.T.BANDを産み、ゲームミュージックバンドの先駆けとなった。また”Outrun”は80年代シンセを使った音楽ジャンルのひとつにもなっている。
Ⅱではなく2。ファミコンを含め、ROMカセットに拡張音源を載せたゲームは数あるが、知名度が高いこちらを選出した。透明感と重厚感を兼ね備えたSCC音源はMSXユーザーの自慢のタネであり、様々な方法を使い自作曲を鳴らす文化まで生み出した。
映画のような演出のアドベンチャーゲームは多数つくられたが、ゲームでしか実現できない仕掛けによってそれ以上のものになっているのが本作。作曲にあたっては難しい条件があったと思われるが、美しいメロディでそれに答えている。
FM音源の迫力あるドラム、うねるようなリード音が響くオープニングは当時のパソコンユーザーの度肝を抜き、以降のパソコンゲームの音のレベルを引き上げた。
PCエンジン版では米光亮によるアレンジ音源が使われ、CD-ROMの優位性を見せつけた。
企画段階から音楽をキーとしていたという本作は、ギターの奏法を再現するなど独自の手法も編み出し、ドラクエとはまた違ったタイプのRPGサントラを作り上げた。「エイト・メロディーズ」は特に有名で、音楽の教科書にも掲載された。
容量の厳しいスーパーファミコンの音源を最大限に活かし、オーケストラサウンドを実現して業界を震撼させた。植松伸夫がこの作品に衝撃を受け、完成間近だったファイナルファンタジーⅣの音色を全て作り直したという逸話が知られている。
MSX発で後世への影響の方向で考えてみた。
・ぷよぷよ
・アルカザール (MSX版がバイオハザードに影響を与えたらしい)
・あかんべドラゴン (後のスパロボ? そういやこれもタイアップキャラ物)
・Dante (Dante98を経てRPGツクールに発展)
・グラディウス2 (カートリッジに追加回路で機能大幅拡張(これは音源))
あと1本が思いつかない。
ZooKeeperの始祖ってこじつけで米チャ作品を挙げてみたかった。
番外で
・コナミのゲームを10倍たのしむカートリッジ (初期のチートツール)
・パナアミューズメントカートリッジ(とコナミの新10倍カートリッジ) (セーブデータを独立した媒体に保存(メモリーカード系)な始祖)
BASICとマシン語とかりかりに圧縮した暗号のようなゲームプログラミングを教えてくれた。
学校でCを知ったときに「何これ速くてわかりやすい」と思わせてくれたけど、結局はpythonとjavascriptとRしか使っていないどこにでもいるリーマン。
当時の人気は賈詡とか徐庶とか軍師系だったので、脳筋イケメン好きな現役オタの姪っ子とは話が合わない。
おっさん同士が悪態をつきあうのがおもしろいと思わせてくれた。
独自の考察が流行って、それを前提にした思わせぶりな演出も流行って、もともと思わせぶりな演出が好きだった俺のゲームもそこそこ売れた。
今は20倍くらいに薄めて売ってる。
今、ああいうのどこでやってるの?
ばあさん飯はまだかのう。やーねー、昨日食べたでしょ。