はてなキーワード: 3Pとは
・情報公開からずっと気になってて見たかったからアマプラ¥2500のみだとしても観れて良かった
・アメリカだと好評だけど日本公開スルーってことで「日本のマスには受けんやろなあ」と判断された部分あるんたろうなと思ったけど東京の一部のの大都市は映画公開、ワイのような地方民はお登りして観に行く位でもええんちゃうかなって思った
・ストーリー部分はちょいご都合主義でスンッ(真顔 映画本編以外のことに脳のメモリを使ってしまう状態)だったがやっぱりスパイダーバース系譜のアクションケモバスケは期待値を超えてくれる大迫力だったし、大スクリーンで見た過ぎた
・チームのPV撮影で各々の弱みが剥き出しになって以降は普通に面白かったがそれまでの半分位が「好青年?だが特に視聴者自分君の感情的共感はない主人公」と「地元最高!」と「大人げなく新人をハブるクソチーム」でちょっと見てて面白くなかった
・羊「だからこそ」視野が広いんだ!とか鳴き声絡みのなんとか!とか強調される描写あるのかなと思ったけどそこまではなかった
・大型アニマル達の種族ごとの身体・筋肉のしなり方の違いとか、重心移動とか、ケモナー大喜びの二足歩行と四足歩行の使い分けとか、それが最大限に映える色彩とか影とかカメラワークとかは最高だった
・今のSNSで1回バズったからってあんなに人々の記憶に残り、チームからコンタクトとられるもんなのか?という違和感は飲み込むのにエネルギー使った
・ケモ社会を3Dアニメ映画でやるとなったらズートピアを引き合いに出さない訳なく…
・敵の馬の靴ぞこが蹄で、倒した相手の胸元を踏みつけて蹄跡残す演出がカッコよすぎた
・ストーリーは3.5(現時点アマプラ評価)だけど、ビジュアルは100000って感じ
あと音楽もいい
・氷河ステージ戦のチームの心がバラバラになり、主人公が黒豹の独善プレーで氷の海に叩き起こされる+心が離れてく描写はめちゃめちゃ良かった セリフとかじゃなくて視覚で登場キャラクのかつての憧れへの失望・離れていく心を「わからせて」くれた
・マグマフィールド戦の最後の最後の得点、「主人公くん…!やったね!!」感の直後、フィールドが引きで映されて「なんやこのクソフィールド バスケやる舞台じゃねーだろ!」って別の所に気が引かれて「主人公チームが勝ってキモティィ〜」ってなりきれなかった
まあ動物のフィジカルというアドバンテージがあるから人間のバスケと同じにしちゃダメか…
・なんかそういう「すげえと思いたいけどなんか小さいとこで飲み込みきれず冷静になってしまい、なんか本編に没頭しきれない」という部分が多かった
・なので最終戦になっても「感動などない…っ!」になってた そもそもスポーツって他人事だしな…
・主人公君がチームにどうやって合流するのかとか各チームメイトの葛藤とか地元最高!とか黒豹のワンマンとかチームの経営的な面とかこっからどうやってチームが一つになるのか映画本編半分は過ぎたけどこっからどうやって勝ち上がってくのかとかなんかテーマが散らばってる感じもしてそれを気にするのもなんか観てて疲れた
・最近のバスケは3Pシュートが主流?とか重視されるようになったとか素人以下の認識だがワイはアメリカのバスケではガタイのいいメン同士がガンッガンにぶつかり合ってるのがみたい 遠くの安全圏からシュート決めてるとこ見ても「そすか…」としかならない ミッチーの時にはあんなに興奮したのになぜ…
・吹き替えもなんかたまに聞き取れず巻き戻したり字幕表示に切り替えたりした
・視聴理由→スパイダーバーススタジオの新作・予告編のケモバスケ映像がよすぎた・ケモが社会やってるものは見たい
・色々ゆうとるけどマジ観れてホンマありがてえ ずっと気になって脳のメモリずっと使ってたから
・「お、俺っていつもこう思われてるのかな 汗」は一番面白かった
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結果としては第232話をベースに別の話に展開されていることに気づく、第232話とはまた違った不穏な結末で終了。
目玉は「◯の悪魔」が発現
などと大きな反響
冷戦終結後、中国が経済成長を遂げ、高い技術力を得る一方で、日本では銀行が潰れ、AIBOの販売が終了し、Winnyは潰え、大学では文系とともに理系まで干上がり、Felica(Suica)は新しい金融インフラとはならず、いつもASIMOが科学未来館で踊っていた。
今、米中が技術力でしのぎを削る中、ドローンとAIの局地戦争がはじまり、戦後の国際法秩序が揺らぎ、カナダとフランスは中堅国連合による国際秩序の維持を提唱し始めた。
ハードパワーがこれまでの世界を壊そうとする中で、奇妙な安定を見せる東洋の島国への関心が高まっている。春になると桜木がバスケ部に入り、夏には三井がふらふらになりながら3Pを立て続けに決め、海では海賊王になるための戦いが繰り広げられ、街中のコンビニは綺麗で安全で楽しく、医者に掛かりたいときにはいつでも掛かれ、大谷も公共交通機関を使う国だ。
1980年代までとは打って変わって、ハードウェアやITの幅広い分野で世界を先導することはなかったけれど、自由なのに安全で安定した社会で、包摂的なコンテンツが次々に生まれ、多くの企業はホワイトで、若者は仕事を選べ、金があっても無くても皆、それぞれがそれなりに楽しめる生活大国を作ったのが冷戦終結後の日本だ。他の国にはない圧倒的なソフトパワー。
過去数十年の日本の低い経済成長は、国内投資の伸びの停滞と軌を一にするのは確かだが、その間に金では測れない大きな価値を生み出してきたのも事実なので、今の日本の取るべき道が何なのかはよくわからない。もう、日本の後に道が続くばかりで、日本の前に目に見える道はない。
20代の女ということだけは記しておくが、タイトルにもある通り本当に忘れたいことだし、消したい過去だ。ただ、みんなが通るものじゃない(通らない方がいい)体験を誰にも話せないのもつまらないので、そっと書き残す。
元々性的興味は強く、初めての自慰は中一くらい。初体験は高一。別にセックスが好きなのではなく、コミュニュケーションの延長にセックスがあるなと思っていた。人好きなので、誰かと喋る、知らない人とその場で仲良くなる、みたいな感じでセックスが好きだった。モテるわけではないけれど、10代の女ってだけで価値があるので、相手だけはいくらでもいた。
生やり捨てされて逃げられたり、何年も付き合うセフレがいたりしたが、まあまあ上手くやっていて、学校では普通の女だったと思う。校内に彼氏もいた。
高校を卒業すると、関わる人が増えたので、セックスをしないコミュニュケーションで充足した。彼氏とだけで満足していたし、そうするべきだとも薄々気づき始めた。若いと言うだけでチヤホヤされているということも、最前線で思い知らされた。別に顔がかわいい訳でも、私に魅力がある訳でもない。そりゃそうだ。
だが、とあるきっかけで、知り合いにハプニングバーに連れて行ってもらって、ガタが外れた。
店によるのだが、多分どこも共通してとにかく暗い。そして、店員は女の子を守るために、若い女には無条件で優しい。もちろん「若い女フィルター」はかかっているのだが、性的でなくチヤホヤされるのに慣れていなかったので、店員に優しくされるのが気持ちよくて仕方なかった。
そうなると気分が良くなって、隣の人が悪くなく見えてきて、お酒を飲んで、セックスをする。どういうイメージかわからないけれど、セックス自体は普通な人が多く、きちんとゴムもつけてくれるし、嫌だと言ったらすぐに助けてもらえる。
どんどんと大勢の前で露出し始め、生理的に無理でなければセックスした。3Pもした。絶対にダメなのだが、店外で待ち伏せもされた。(よくいるらしい)
極めつけは、店員の男とした。人気がある店員だったので、ちょっと気になってちょっかいをかけたら、当然すぐできた。そうしたら店員が彼氏面を店内でもしてきて、ウザくなったので、ハプバーに行くのを辞めた。
私は今婚約中で、ビッチだった過去はひた隠しにしている。彼は、付き合った人としかセックスしていない女だと思っているだろう。
申し訳ない気持ちもあるが、同時に、自分が元に戻ってしまったらどうしようという、自分への怖さもある。セックスはコミュニュケーションだが、特別なコミュニュケーションだと、自分に言い聞かせている。
はあ、セックスしてー。
病院は誰でも安心して利用できるよう明朗会計にするべきである。
この題でディベート。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260323174320# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCacD9KAAKCRBwMdsubs4+ SEDDAQD6Y7za+Rz2xXFMHyMo+YzuJI426ijHkyNU8JRq7WfFDwEA6x2Iri22b/3P OElvVlc0aRBIq16bDFgej5jixPJi/Qk= =ouaA -----END PGP SIGNATURE-----
3pしたいだけやろ、お前が
しばらく行っていないけど、一時期ハプニングバーに通っていた。
私はたしかに、面白いと思われたい面白くない人間かもしれないし、ハプバーも特殊性癖界隈も、何者にもなれず、ただそれを諦めきれないような人間が多いように感じた。
摘発されるリスクはあるし、性病にかかったことだってある(ハプニングバーはコンドームを着ける義務があるが、着けてもかかるときはかかるし、勝手に生でしようが店員や他の客に監視されているわけはない)。特定のパートナーがいれば、あまり行く気がしないわけで、非モテや自傷というのも否定しきれないかもしれない。
でもハプニングバー以外だと難しく、ハプニングバーではできることというのはある。
たとえば複数プレイ。その場にいる人たちと、5Pか6Pをしたことがある。そんなのハプニングバーか怪しいパーティー以外では難しいだろう。この人数にもなれば女性ならある程度なんとかなるけれど、男性がみんな複数プレイの場で勃起できるかというとそうでもない……というのはあるけど、3Pくらいなら結構日常茶飯時だと思うし、大丈夫な人も多いんじゃないか。もっとも、自傷に見えるのかもしれないが。
イケメンや美女を選んで普通のセックスをする人だって多い。イケメンは大概うまくはないし、愛のないセックスなんて、と思う人もいるかもしれないけれど、好きなルックスの人とのワンナイトってたまには良くない?
嫌な存在ではあるが、既婚者で遊びに来ている人もいる。基本的に連絡先の交換が禁止なので、パートナーにバレずに不倫セックスができるだろう。
あとはエッチなゲームとか。普通のゲームにエロを絡めたものも、ゲーム自体が体を張るものもあるが、そういったことも限られた場でしかできない。
あと女の子は可愛い子が多いと思う。ギャルも、一見清楚も。メンヘラは多いかも。
まあなんというか、おおっぴらに言えないけれど人生で1回くらい行ってもいいし、そこでセックスするのも楽しいとも思うし、とりあえず女性の性欲や特殊性癖がもっと受け入れられればいいのにな。