はてなキーワード: 平野とは
理由として
・他県より面積だいぶ小さい
・それでいて人口かなり多い
・それでいて首都圏上京移住者も多くてコミュニティの繋がりが薄くもある
・各自治体の距離がだいぶ近いわりに自治体それぞれの寄って立つ基盤が異なる
といった。
・面積小さい
上から43番目。下に東京大阪という別枠があるので、それを除くと香川沖縄に次ぐ下から3番目
一方で、意識高い系が言ってたように交通手段は貧弱で神奈川県として集まりにくい
これは「神奈川県で業者団体で集まろう」みたいなとき集まりが凄く弱く露骨に出る
東京だと奥多摩の手前からでも集まりやすいからか東京都の業者組合は連帯感あるけど、
神奈川だと「横浜で会合?遠いから行きたくない、組合出ないわ」となりがち
電車あるぶんだけ自動車移動したがらないのもある。あちこち混むし
・人口多い
多いってことは各エリアのコミュニティの数も多いが、コミュニティを超えて束ねて集まろうという意識は低い
これは「中心」であるはずの横浜が平野がなくて山と谷ばっかなのが悪い
県庁所在地が相模川流域平野部だったら、それなりの「中心」感は生じたはず
近年まで町が維持できていたとこ多い
横浜なんかは山と谷で区切られてるせいで、山ひとつ挟んで7月盆と8月盆が違ったりした
ひとつ前と反するけど移住者も多くニュータウン的に開発されたりもして、
ただし最近は上京して家を構えて数十年経過し新たな地元意識も芽生えてきており、
上の「元から」の住人とは異なる新しいコミュニティ意識で動いてたり
先日の意識高い系の神奈川県民は、たぶんこの「最近引っ越してきて地元意識が芽生えてきた」タイプだと想像
(近年の川崎弄りも、東京生活のための寝床でしかなかった川崎を自分たちの地元として意識するようになった反映だと思ってる)
米軍基地まわりは国がめんどくさがって逃げた分だけ治安悪かったり、逆に住民が集まって自治意識があったり
政令市だからとデカい顔したがったり、借金あったり、借金なかったり、
戦後から絶えず人口が流入し続け、外国人も古くから多くいて、一方なんだかんだ昔の田舎意識も抱え続け、
東京各エリアの旧住民ほどの際立った頑固さも古さ強調もなくてチャラい
この先もおそらく過疎と高齢化が進むから何かアイデンティティは欲しいけど
バラバラな各地域が、なんだかんだ首都圏効果でまだ生き残れてしまうので集まりが悪いまま
そんな感じ
地方都市で、山のほうじゃなくて平野部なんだけど、それでも日曜の16時ぐらいになると街がしん、ってなる感じがあって、コンビニに行っても店員さんと自分しかいなくて、なんか「あ、みんな家にいるんだ」ってなる。家族のいる家に。自分にも家族はいるわけだけど、なんかその時間帯だけ妙に孤独が可視化される感じがあった。
なくなったというか、紛れた。日曜の夕方でも街は普通に人がいるし、スーパーも混んでるし、ひとりで歩いてても全然おかしくない。「ひとりでいること」が透明になる。地元だとひとりでいると「自分はまたひとりだ」みたいな意識がしてたんだけど、東京では誰も見てない。見てないというか、見る余裕がない。
友達が増えたから寂しくなくなった、とかそういう話じゃないんですよ。東京の友達、地元より少ないと思うし。でも寂しくない。なんか、街が常にざわついてるから、自分の内側の静けさが目立たない。外がうるさいと、内側の音が聞こえにくくなる。それの何がいいんだって話かもしれないけど、私にはそれがよかった。
でもこれ、寂しさを治したんじゃなくて、寂しさをごまかせる環境に引っ越しただけ、みたいな。騒音で耳鳴りをかき消してるみたいな。
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姓名判断において完璧な名前とはどのようなものになるでしょうか?話題の有名人の中から姓名判断の基礎となる五格(天格・人格・地格・外格・総格)がそれぞれ大吉となった、画数が良い物をまとめました。五格のみに注目し、全てが「大吉」となった人物を掲載しています。今回は直近3年以内で大きく話題になった人の中から、特に良運と判定された人物をまとめています。
知念 侑李(ちねん ゆうり)
菅田 将暉(すだ まさき)
松岡 茉優(まつおか まゆ)
平野 紫耀(ひらの しょう)
山下 智久(やました ともひさ)
瀬戸 康史(せと こうじ)
※静岡県中部の平野部における「大雪」とは、風花以外の雪全般を指します
選挙行こうと思って家出たらめちゃくちゃ雪降ってて驚いた。道が白くなるほどではないが、駐車場の車や植木なんかにはちょっと積もってる。このレベルの雪は4~5年ぶりくらいかな。見かける子ども全員はしゃいでて楽しそうだった。
みんな雪に慣れていないので事故とか起こらないといいけど(雪のときって本当に視界が悪くなるんだね、あれで運転するの怖くて無理ですスタッドレス履き替えたこと無いし)。あと雪のときって傘とか差すんですか?なんか差さないって聞いたことあった気して手ぶらで歩いてたら顔と頭めちゃくちゃ冷たかった
日時
各地域の相対的な信頼度
A
京都北部(2)、京都南部(6)、大阪北部(15)、兵庫南部(13)、島根東部(3)、広島南部(12)、山口西部(2)、徳島北部(3)、香川(7)、愛媛中予(2)、高知中部(2)、山口中・東部(2)、高知東部(1)
B
C
D
大阪南部(5)、滋賀南部(2)、愛媛南予(1)、広島北部(1)、愛媛東予(1)、奈良(1)
E
福井嶺北(2)、和歌山南部(1)、兵庫北部(1)、和歌山北部(2)、静岡西部(2)、愛知東部(2)、福岡筑後(1)、岡山南部(2)、静岡中部(2)、岐阜美濃(2)、宮崎北部平野部(1)、富山東部(1)、新潟中越(1)、三重北中部(1)、石川加賀(1)
最終製品の米だけ国内で作ってれば高自給率!っていう建前にいつまで縋るの?燃料も機械も労働力も輸入に頼ってるのに。
結局のところ「米を買い叩きたい」を屁理屈捏ねて言い換えてるだけなんだよな。
人口減少が加速して地方がどんどん廃墟化していったときに地方の平野部を大規模な水田に整地すれば効率の良い大規模米農業は出来るかもしれんが、世紀単位で先の話だよなぁ。
米の流通をJAに依存してない農家だって少数とはいえ既にいるんだから、減反なんかに頼らずにガンガン効率的に米作って売れば儲かる!って本気で言ってるならそれを自分で証明すればそれに倣う米農家はどんどん出てくるよ。
ドラえもんと野比のび太と野原しんのすけと猪名寺乱太郎にはついていけて、涼宮ハルヒと「キョン」と泉こなたに、私はついていけなかった理由。
わたしが「自分がなかに入るドラマ」というものにうとかったのをさしひいても、「どこかに自分よりおどろくような”大人”がいるんじゃないか」という感覚がその登場人物にあるかどうか、というちがいがあったと今年になってわかった。思春期というのがそういう”大人”を認めない言い訳に使われているのは極めて大きなっ問題だ。
わかりやすい具体例としての中村哲氏(1946-2019)と平野敏子氏兼岡本敏子氏(1926-2005)の存在が大きかった。
斜にかまえているということが視野を広くするわけではないということ。青春とか思春期の価値というのは人生で一番すばらしいわけではないということ。
もしかして、「フリーレンが中年オタク向け作品」という説は、弟子を取りたい中年オタク向け作品があまりに少ないことへのいらだちが会ったのだと思う。だったら最初から言えばいいのに。