はてなキーワード: プーとは
マクロン「ゼレンスキーさんはあそこ(キエフ)から動くつもりないそうです」
ゼ「もう後は引けないぞオマ…」
プ「そんなことは心配しとらんですよ!そんなこと心配しとらんですよ」
ゼ「入るなコラ入るな。入るなよ。クリミアをまたぐなよコラ。国境またぐな。またぐなよ絶対に」
ゼ「まだサン付けで呼んでくれるのかオイ」
プ「礼儀ってあるからのうオレは礼儀は守りたいんじゃ。アンタこれ読んで返事してくれや」(と言いながらドネツクを独立させる)
ゼ「またぐなよコラ。またぐな。またぐなよ。プー(習近平の愛称)もらっとけ、またぐなよ。ナトー、またがせるな」
NATO「帰れオラ何しに来たんだコラ!」
プ「何しに…ナチスと戦いに来たんじゃ」
EU「オイコラ!平和の邪魔だコラ!出てけコラ!お前の来るとこじゃねえんだコラ!邪魔だ平和の!」
プ「オイ!意志は伝えた!オレはキエフ爆破が通らない限り、オイ!あのヒトラーさんが言った通り、オイ!あのヒトラーさんが言った通り!中止か続行かゼレンスキーに任した!」
イメージできないだろうからまずは「配管サックス」で検索して適当な動画を見てくれ。
拭き口がカズーというアフリカの楽器で、声をプープーした音に変換している。
つまり音の高低は吹き込む声の高低で決めてるので、歌を歌えれば曲を演奏できる。手指の動きはフェイク(大道芸)だ。
本体はまるまる飾り(一応、カズーから出た音の鳴りを変える効果はある)で、実はカズーさえあればそれで良い。カズーだけなら数百円で買える。
大人の楽器というより子供のおもちゃなので元の増田では提案しなかったが、ああいうしょーもない物の楽しさは中高生には分からないから案外大人向けと言えるかもしれない。
世界の各地域によって呼び方は異なる。南欧各地では、スペイン語の “baraja・naipes” のようにトランプを意味する専用の語がある。一方で、フランス語 ‹ carte à jouer キャルト・ア・ジュエ›、英語 “playing cards” はともに「遊戯用カード」という意の一般的な表現にもなっている。
日本語の場合のような捻れ現象は珍しくなく、特定のゲームの名前がトランプを指すようになった言語もある。例えばギリシャ語の「τράπουλα(トラプラ)」は、ベネチアの古いゲームの名であるトラッポラに由来し、中国語の「撲克(プーコー)牌」やタイ語の「ไพ่ป๊อก(パイ・ポーク)」はポーカーに由来し、またベトナム北部で「tú lơ khơ(トゥー・ロー・ホー)」と呼ぶのは、ロシアで人気のあるドゥラークというゲームの名前が中国語経由で伝わったものである。インドネシア語の「kartu remi」は、ラミーに由来する[注 1]。
日本語の「トランプ」の他、マレーシアの「daun[注 2] terup」の「terup」も英語の「trump」由来である。
https://anond.hatelabo.jp/20260219174623
同僚と軽い食事をとって別れた後、ひとりでいつものバーに向かった。
ちょっと早いからかまだ他に客はいない。濃厚で甘いカクテルがデザートみたいでいいかなと思ってゴッドファーザーを頼んだ。
マスターが丸い氷をいれたロックグラスにホワイトホース(スコッチウイスキー)とアマレット(アーモンドのような風味を持つ甘苦いイタリアのリキュール)を注ぎ、音を立てずにバースプーンを回してゴッドファーザーを作った。
「このカクテルは映画のゴッドファーザーから名前がつけられてるよね。あの映画のマフィアはイタリア系アメリカ人で舞台もアメリカでしょ。アマレットがイタリアのものなんだからウイスキーはバーボンを使った方が映画にぴったりだと思うんだけどなぜバーボンじゃないのかな?」
マスターが無言でバックバーの隅に置いてあるカクテルブックを見始めたと思ったらすぐスマホをいじりはじめた。
「レシピでは"ウイスキー"としか書いてないね。うーん、Wikipediaには禁酒法時代にアメリカのマフィアがスコッチを密輸して稼いでいたイメージからスコッチが使われることが多いって書いてあるけど本当か怪しいね。単純に味じゃないかな」
「味?」
「アマレットの甘さにバーボンの強いバニラ香を伴う甘さを加えたらくどいでしょ。確かめるために次飲んでみる?」
考えたら胸焼けしてきた。
「やめとく」
https://anond.hatelabo.jp/20260210102032
当然ながら隷属しろってわけじゃないけど、
嘘はやめよう
世界各地で同じ口上ですね
https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/1769956
だそうですよ、マヌケ
そもそも中国と敵対するとかぶっ殺すぞとか言ったわけでもないのに
そのはるか手前の手前すら言ってはいけないっていうサラミ既得権益、
まともな企業なら進出先や取引先の政体や政情ぐらい当然計算に入れます。
あと中国人旅行客相手にオールインで商売してたのは同胞より中国人みたいですね……
中国人同士で商売して海外決済となると日本にお金落ちないインフラタダ乗りだし
観光客制限したのに日本人が悲鳴を上げてくれないので困りましたねえ。
それで、どう考えてるの?
イキりや嫌がらせが国益にすらなってないように見えますが大丈夫なんですかね?
仮に軟化してもその間に国民は損失を被ってるんだけど、
その時ですら強硬に出て良かったって言うの?
損をした人は中国への憎しみと警戒感を育てましょう。
本当に見事な手際ですね!
次の戦狼にも期待してまーす
北の方向から走ってやって来る車の屋根の上に雪がどっさり乗っかったままな姿を見ると、
囲炉裏にきりたんぽが周りに刺して焼いてあってその炭火の上に自在鉤に吊された鍋に美味しく炊けているぐつぐつ煮えて温かい大根汁をパワーウインドーを下げてお椀を構えている運転手さんにドライブスルー形式で寒いところから来なさったね!って大根汁をお玉ですくってそのお椀によそって振る舞いたいぐらいな、
雪のお便りがきたわ!って感じじゃない?
あの車の屋根にどっさり雪が積もっている車を見ると!
フライパンに乗せて使えるお手軽蒸し網で蒸し料理をいろいろと食材を試しているんだけど、
なんかさ、
むかし、
高速道路の海老名のサービスエリアでインド系屋台トラックがあってチキンティッカかタンドリーチキンか私は詳しく分からなかったけれど、
その屋台トラックで買ったそのチキンがめっぽう美味しくて出逢えたー!って下條アトムさんばりに言って喜んでいたんだけど、
幻だったのかしら?っていうぐらい今また蒸している海老!
もうさ、
私は
帰り道晩ご飯で食べた
で早速海老に挑戦したの。
適当に買ってきたブラックタイガー海老の海老を蒸し網に乗せること10尾!
おおお!
この迫力のあるブラックタイガー海老の10尾ならんだところはパノラマ写真で撮って残しておきたいぐらいな迫力の風景!
ちょっと気を効かせてテクってお酒なんか振り掛けてちゃったりなんかして。
蒸すこと10分弱!
美事蒸し上がったわ!
海老の良いとこ食べ頃になったら恋をしているように赤くなる海老だから今よ!って食べ頃のチャンスを逃さない自信はあるの。
実食!
パク!
うわー!
ぷりぷりで海老の旨味しかない美味しい美味の味がする波の音が聞こえてきそうな感じ!
でもよくよく考えたら海老って
そんな波打ち際で獲れるようなものじゃないわよね?って一旦ここは冷静になりつつも、
むむむ!と海老の美味さの詰まったぷりぷりの身を楽しんでいたの。
でもこれは急に訪れたこの海老のションテン爆上がりの一気な急降下!
急にもう海老飽きちゃった!ってなったの。
この現象何?
今噂の最新AIに尋ねてみたの!
そしたら美味さ疲れだって!
旨味だけしかない海老を食べ続けるとそれに一気に飽きちゃって美味しいんだけどもういらないってなる現象があるんだって。
なーんだ。
言うならば味の素を直接舐めて美味い!って舐め続けてこれは美味しいのか?はて?って
要は海老が美味すぎる故にすぐ舌がその変化のない一定の旨味しかない味に疲れちゃって呆れ命令が脳にいくらしいの。
そんでかー!
あと微妙に殻を剥いて食べるのが面倒くさくなってきたのも否めないこともないこともなさげな顔を私はしていたのかも知れない。
一気に爆上がる美味さの頂点はいつまでもキープできなくて一気に降下する海老への憧れ。
実は、
旨味の甘さしかないので食べ続けるとなんか飽きちゃうというか、
紅はるかもいい蒸しあがりっぷりを披露して美味しいのは美味しいんだけど、
その美味しすぎるゆえのなんかもういいや!ってなる現象になりかけていたけれど、
それは紅はるかを細身の2本を余裕で食べ切っちゃうぐらいの適度な量だから、
半ば飽きる前に食べ切ったこともファインプレーだったのかも知れないわ。
私の今まで蒸し網でトータル10回ぐらい蒸してきた食材の膨大なデータを参照してみると、
鯛・鮭・ジャガイモ・カボチャ・ピーマン・シメジが圧倒的なの!
特に鯛は閉店間際の割引シールのついた爆安鯛を見付けちゃうともうまっしぐら!
リピ率最強かも知れない。
でも人って気まぐれなの私の舌のように。
鯛にも飽き飽きしちゃいそうなその淡泊で水っぽい味に。
でもここでまた最新のAIに尋ねてみたの!
そしたらよ!
とにかく凄い自身なの!
私は導かれるまま言われるがままに、
食べるラー油を買い求めてみて蒸し上がった鯛の白い美しい身の上に食べるラー油をのせて食べてみたの!
うわ!
これまた味変のチャンスきた!って
まあ食べるラー油の味が濃すぎてその味しか勝たん!ってなっちゃうけど、
また鯛の身が良い仕事するじゃない!
これもう、
食べるラー油をのせる器として鯛の蒸し上がった白身があるだけになってない?って
なるほどね!
なしよりのありか
ありよりのありかと言われたら
あり中のあり!だわ!
食べるラー油がチート過ぎて実はあれ単体でもパクパクスプーンですくって食べられちゃいそうじゃない?って悪い予感しかないので、
これはあまりに食べるラー油が美味しすぎて鯛専用兵器にしなくてはいけないぐらいの禁じ手よ。
やっぱり、
確かに蒸しても美味しいけれど、
その美味さの塊ゆえ舌が美味さ疲れを起こしちゃってすぐに飽きちゃうって現象を発見しただけでもまた人類の蒸しの1ページになにかを記すことができそうなのよね。
あとなんだっけ?私がもう一つ蒸して食べたけどそんなにションテン上がらなかった食材って?
あ!レンコンか!
あれは固すぎたのよ。
横着しないで丸ごと蒸すもんだから文字通り噛み切れない歯が立たなかったのよ。
タマネギもまるで食べるオニオンスープや!ってひっくり返る美味さだったけど、
あれはあれで1玉という絶妙な分量が飽きる前に食べきれる感動をキープできたのかも知れないわ。
そうではないみたいね。
だったらとっくに世の中は蒸し料理で征服されているはずでしょ?
蒸し料理があまりに素晴らしくてこれがなぜ世の中を征服していないのかがちょっと分かったような気がするわ。
エビは1尾で充分なのよ!
美味さの塊は食べ続けられないみたいね。
うふふ。
ツナも久しぶりに食べるとツナ!って感じでツナツナ!ってあがるわ~。
夜蒸し野菜ばかりなので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!