カキン国が暗黒大陸のネタバラシをする前は、義務教育で「世界の形」をどう教えてたんだろうか。
"世界地図"が球体を覆っているという説明では不整合が出まくるが、
だからといて世界平面説では太陽と月のめぐりをうまく説明できない気がする。
一番無理がないのは惑星の大きさは正確に捉えているけれど、"世界地図"がある惑星表面数パーセント以外は全部海ですモデルか。
めちゃくちゃ不自然だがこれで学者連中は納得してくれているんだろうか。
……いやまあ納得するか。実際、我々の地球だってかつて南方大陸の存在が信じられていたくらい南半球スカスカなわけだし。
Permalink | 記事への反応(1) | 17:03
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月と太陽の巡りが現実の地球と同じことがわかる描写ってどこかにあったっけ?