そりゃそうだけどよー
ネットではいい年したおっさんどもが開き直って人生の負け組みを謳歌してやがんだぜ?
誰だってああはなりたくないよな?
ボルダリングって言葉知らなくてググっちまったぞおい。ボーリングと違うのかよ。
正直ありゃ無理っすわ。
どれを認定すればいいんだよ
お前の親は気の毒だな!
http://anond.hatelabo.jp/20130813234516
ゲーム関係の情報をゲーム的に語ってもそら「切り取り」の問題だろ
現実の場に勘違いして乱入してくるのもいるけど、レベル低いから特に問題でもないよ
(特別クラスの馬鹿って感じだし、レベル低ければ低いほど対処楽)
正直、萌え絵で現実語りに参加出来るって勘違いする人間ってそんなに多くないw
それは君の胸がちょっぴり世のなかの人を幸せにしたってことだよ?
怒ることじゃないよ
マリア様みたいなもんさ。
パズドラとかやってるやつらは多いけどさ。
みんなちゃんと「人間」やってるんだよね。父として、母として。
盆暮れには実家に帰り、子供を幼稚園に送り、夏には家族で海に行く。
家を買って庭でバーベキューだ。
俺もそうなりたいんだけど、なかなか近づけないんだよね。
かといって、開き直った負け組みに堕することはプライドが許さない。
艦これにはまってるようなステロタイプな連中に同化してしまったら人として終わりじゃないか。
俺はまだ人間でありたい。
だから艦これにはまってるような典型的な畜生どもを否定することで
かろうじて俺は現実世界の人間として踏みとどまれてると思うんだ。
苦しい。だが俺は人としてまだ終わらない。
簡単に言うと歴史や戦争語る人間の中に非常にゲームチックな考え方する個体がいるから
乙女ゲームでシンデレラ妄想に浸ってる人のが乙女ゲームしないで現実で「いつか王子様が…」と
妄想してるよりは程度が軽いと思うんだわ、なんというか
それをフィクションで発散してるむしろ健気な人間馬鹿にするってどういうことだよ! というか
実際ゲーム発想する人間ってゲームを見下してたりゲームしたことがなかったりする
あ? 面倒いってタイプはこの限りでもないけど、そういう奴は歴史語りもしない
趣味歴史になってから長いからそのほうが都合が良いだけだけどね
艦これで当時のじーさまたちと交流出来たらいいよなぁ、とか思ったりしないでもないけど
誰も誘ってくれない
ぶっちゃけた所で言えば、トレンドの移り変わりの激しいHTML業界で表示を細かくフレームワークには出来ない。
ケースバイケースで合わせ込むことを考えたほうがいい。
音楽をやる人は絶対にプロにならなきゃいけないの? プロじゃないと音楽はやっちゃいけないの? プロになることが全てなの? そんな事は断じてない。
それに業種によるが、上手い人=プロというわけでもない。
じゃあなんてそう言う人は「プロ」でいられるのか?
話は簡単だ、それで儲けられるからだ。
要するに「客の欲しい物を届けられる人」だからプロでいられるわけで、もちろん客が「上手い演奏が聞きたい」という要望を叶えられるからというのもあるかもしれない。
しかし大体の人は努力すればアマチュアでも届く腕の範囲で「客の要望に応えてる」だけに過ぎない。何気に、私もそのひとりだ。
そのプロがなぜプロになるわけでもないのに、と言いだしたのかは何通りか察しがつく。
彼が上手いから焦ったのかもしれない、彼にとってプロの世界がその全てなのかもしれない、自分の今の立場に疑問を持ってるからかもしれない。
或いは自分の歌は売れないのに、その動画投稿サイトのロボ声歌手が自分より人気があるのに、嫉妬して八つ当たりをしてるだけかもしれない。
一つ確かに言える事は、アマだろうがプロだろうが、自分が最高だと思うその作品を人に見せつけるということ。つまり公開オナニーだ。
その公開オナニーで金をもらってるか、もらってないか、ただそれだけの差でしかないし、金を貰う手段なんてゴマンとある。
私は逆に聞きたいのだが、その「プロ」達は金がほしいからプロオナニストになったのだろうか?
もしそうだと言うのであれば、別の業種に行きたまえ。
音楽で金を貰うなんてバカげてるし回りくどい事しないで、別の手段を選びなさい。
それでも音楽が好きだというのなら、プロだのアマだのくだらない御託を並べるんじゃなく、最高だと自負できるオナニーをさっさと見せろ、っていうただそれだけの話。
ま、そういう輪廻なんだろうさ。
ハドソンの創業者がちょろっと徹夜して作ったドンキーコングで荒稼ぎできた時代は終わってFFみたいな大規模プロジェクト型の開発に取って代わられたわけだし
新聞社のサイトにリンク張って個人ニュースサイトを自称してたまなめとかのリンクブログ連中も滅んだわけだ。
スマホのブラウザで動くjavascriptベースのカードゲームでぼろもうけできた時代もすぐに過ぎ去って、ネイティブアプリが主流になりつつある。
そういえばスマホもW-ZERO3とかいう粗末なまがいものはあっというまに陳腐化してPCそのものみたいな代物に取って代わられつつあるしな。
素人のマッシュアップの行き着くところは寡占化されえた擬似プロの独壇場になる。
あれだろ、森林の成長みたいなもんだ。極相林の姿はどんなもんでもだいたい一緒なんだろうよ。
※タイトルが途中で切れてるかもしれないです。
正しくは→『人間って「ホントにやばい」って感じたときしか本気で動けないのかなぁ。』です。
↓以下、本文。
ちゃお!
自分は18歳男ですが、この1年間は無気力で適当に生きてるって感じで過ごしたなぁ。と思う。
現在ニートで、住む家もあるし、食うものもあるから、「自分で取りに行こう」っていう気持ちが減ってしまったのかもしれない。
ずっと家に引きこもりっぱなしで、「これじゃあダメだ!」と思って、
自分でお金を稼ぐ方法を知っていて、今すぐにでもそれを始めることができるのに、あんまり行動せず1年経った。
今すぐにでも始めることができるのに。
そこで、
『人間って「ホントにやばい」って感じたときしか本気で動けないのかなぁ。』と思って、
このチャンスに自分のお金を使いまくってみたところ、現在、自分のお金が残り2000円くらいになった。
今は食費・電気水道代は全部自分が出してるので、たぶん今月でお金がそこを尽きると思う。
そして予想だけど、
たとえ自分のお金が0になっても、自分は「ホントにやばい」って思わないんじゃないかと思ってる。
「これからどうしようかな~。」くらいだろう。
「どうにかなる。」っていう将来の自分に期待してたりするところが自分にはあるし、
最悪、住む家も食べるものも家族が出してくれるんじゃないかと心のどこかで思っちゃいそうだし。。。
そして、「自分が成功できる未来を知りすぎた」ってのも大きな原因かもしれないと思ってる。
その入口のことを知ってすぐに、やる気が高いときに、大量の行動を起こすべきだったと思う。
学生からニートになって、悔しい思いをすることがすっごく減って、こてんぱんにやられて泣くことが無くなった。
逆に、「バイト怖いなぁ」と思って、少し前に働いてた初めてのバイト先の先輩もいい人だったし。。。
学生時代は「学校行きたくない」とかで、マイナスな感情エネルギーで動いてたけど、
もう今は「どうにかなってる現状」がある。何もしなくてもどうにかなってる。自分を動かすものがない。
そういうわけで、
生まれつきに持つ嫌な家族・嫌な同級生・嫌な先生ってのは実は重要で、今の自分の基礎を作ってる重要な人たちだと思った。
切り離すことが難しかった嫌な人たちってのは、自分にとっては「自分の物語」を作る最初の敵みたいな存在だと思う。
本当は克服できることを知ってるけど、悩んでる。
そして、この文章を書いてて、気づいたこと・思ったこともたくさんあるけど、
僕の人生は「反面教師・人のふり見て我がふり直せ」的な学びが圧倒的に多いと思った。
自分の悪いところや他人の悪いところに気づいて学ぶことが多かった。
たぶん、最初から良い人ばっかりに囲まれて育ってたら、今ほど悩まないと思うし、世の中の気持ち悪さに気づける人になってないと思う。
タイトルに戻りますが、「ホントにやばい」と思える環境じゃないと、ニートな自分は本気で動かないのかもしれない。
今回の残りの現金2000円くらいで「ホントにやばい」って感じるわけ無いだろうな~という気持ち。
なぜここまで文章が書けたのかは分からないけど、
人生のどこかで「ホントにやばい」と感じておかないと、将来「思ってたより自分、小さいままだったなぁ」ってなりそうで、
「ホントにやばい」を知っておかないと、箱の中で飼われてることを知らずに、このままずっと自分より大きなものに空間を支配されそうで、
人生経験豊富で賢い人の前では、どうしても「操られてる感」がある会話になってしまい、悔しいままは嫌だなぁと思った。
以上、特に言いたいことは無かったんですが、
タイトルの『人間って「ホントにやばい」って感じたときしか本気で動けないのかなぁ。』から
いろいろ話が膨らんで、「何言ってんだコイツ」な感じになっていると思います。
正直、友人に艦これをしつこくしつこく勧められてこの返しなら別に悪くない
自分の発想が非常に端的に出てて、それ以上はしつこくされにくいだろうと思う
ドヤ顔で聞いて聞いてってさっきから同じこと繰り返してたら「足りないの?」と感じる
SNS系とかは結構友人とで入れたから友人がいないわけではないと思いたいんだが
しつこい友人がいるならその人と向き直ってきたら?
友人そもそもいる?
だってさ
の同類だと思われんのってつらくない?
恥ずかしくない?
人類の知性の敗北だよ。
ニコニコとかの動画サイトってアマチュアレベルで許される時代は過ぎ去って
プロ並みの品質を求められるとこになってるから投稿せん方が無難なんだろうなって思う。
黎明期なら素人が投稿して狭い領域で楽しめたんだろうけど、まあ有名になってきちゃうとどうしても
こうなるのは避けられないんだろうなってさ。
あとなんか単に楽器引くのが好きってだけじゃなくて承認欲求が混ざってるよね。
むしろそっちのが大きそう。彼みたいな言葉が引っかかってるってんなら、本当は自分の何を満たしたいのか、
よく考えるべき時な気もする。
距離取っとかないと男はすごい面倒なことになるから自衛してるだけでしょ
女で大きいと男性経験ないよねっていきなり切り出されるから面倒…
そんな妙なことしてなさそうだし、多分そのうち警戒解除されるよ
最近、私のまわりの会社は求人難だと言う。まともなスキルをもっている人は給料の高い劇団に転職してしまうので、もはや求人市場にはカスしか残っていないとその経営者たちは言う。
毎日、毎日、何十人も面接するが、とんでもないレベルの奴らが大挙して押し寄せてくる。ボイストレーニング歴2年とか3年ぐらいの奴ら。純粋に演劇の勉強に費やした時間数で言うと500時間とか1000時間とかその程度の。ピアノで言ったらバイエルすら終わってないレベル。そんな奴らがほとんどだと彼らは言う。
ピアノのリサイタルで金取って演奏するのに、バイエルレベルの奴が来たらブーイングの嵐で金返せーって誰でも思うだろう。しかし、アニメ業界に至っては最近は開発環境が整っているので生産性が高く、そのレベルの人たちでも出来る仕事がなくもない。だからそんな無茶苦茶がまかり通っているのだ。
私は先日、***という賞金つきのオーディションの参加者が少なすぎることについて書いたが*1、賞金総額100万円 + 本戦参加者への交通費全額支給なのに、それにしても参加者が少なすぎる。世のなかの声優たちは一体どこへ行ってしまったのか。
思えば、30年ぐらい前は、アニメ雑誌は数少なく、(このへん改変めんどさかった、省略)
いまにして思えば当時のアニメは非力で、同人シーンなども非常に貧弱だったため、その市場環境でまともな演技をするには相当の能力が必要であった。千人に一人、一万人に一人ぐらいの逸材ばかりであった。当時の声優人口からしてみれば、彼らがのちの日本を代表する声優のすべて(全員)だったと言っても過言ではなかった。
当時のxx社長だったxxさんは「(以降、コンテストを開催していない件について)もう才能ある人はだいたい知っちゃってるから、あとは直接仕事頼めばいいや」*2との考えだったようだ。
そこから現代まではずいぶん長い時間があるのでここには書ききれないが、ともかくそういう求人を兼ねたオーディションというのはなかなかビジネスとしては成立しにくかった。プログラマの誰もが目にするようなメディアは存在しなくなったからというのもあるし、「求む!天才声優」の時代は終焉を告げていたというのもある。
いまや普通の企業にとって欲しい人材は千人に一人、一万人に一人というぐらいの希少性の高い人材ではなく、十人に一人か百人に一人ぐらいの、そんじょそこらにごろごろ居るようなレベルで十分だから、その求人のために高い費用を賞金に費やすのは割に合わない。
しかしそのパワーバランスが崩れはじめたのが深夜アニメがブームになりだしたころからで、優秀な声優がこぞって
あんまり歴史とかに通暁しないまま構造が似通ってるなと思っただけで碌に調べもしないで改変してたけど力尽きた。どこの縦割り部門でも似たような雇用ミスマッチがあるように感じる。よかったら詳しい人続きやっといてください。