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M1チップ搭載iPad Pro 12.9インチが届いたので、OWC THUNDERBOLT DOCKでさらに快適にしてみる
M1チップを搭載したiPad Pro 12.9インチ 第5世代

発売から1週間遅れで今月27日(木)に筆者の元にも新しいiPadが届きました。
予約開始の当日夜、アップルオンラインショップにて速攻でポチろうと張り付いていたが バックに追加 を何度押下してもカート内には反映されず焦った覚えもあったが、6月に入る前に届いたので結果良しとします。
新しいiPadと言ってもiPad Proは初めてで、今まで振り返ると[初代iPad](https://suppor
Lightroomでポジのクロスプロセス、モノクロネガのIlford,Tri-XのようなRAW現像ができる、VSCO Filmシリーズ 06 Alternative Process Films
(※この記事の内容は2018年8月20日の情報です。)
VSCO 06 Alternative Process Films
VSCO 06 Alternative Process Films を紹介します。
VSCO Filmシリーズの使い方についてはこちら。
今回は **VS
Lightroomでおなじみネガフィルム風のRAW現像、VSCO Filmシリーズ 05 Archetype Films
(※この記事の内容は2018年7月29日の情報です。)
VSCO 05 Archetype Films
VSCO 05 Archetype Filmsを紹介します。
VSCO Filmシリーズの使い方についてはこちら。
今回は VSCO 05 Archetype Films、まだ生産中のものもあるお
Lightroomでかんたんリバーサルフィルム風のRAW現像、VSCO Filmシリーズ 04 Slide Films
(※この記事の内容は2018年7月23日の情報です。)
VSCO 04 Slide Films
前回、VSCO Filmシリーズの使い方について紹介しましたが、実際にシリーズに入っているプリセットの効果を、何も処理をしない写真と見比べながら紹介したいと思います。
今回は [VSCO 04 Slide Films](https://shop.vsco.co/store/vsco/en_SG/pd/productID.5168101
Lightroomでかんたんフィルム風のRAW現像、VSCO Filmシリーズ
VSCOとは?
VSCOはスマホ(iOS,Android)でフリーでも使え、snsで手軽に写真投稿できる画像加工編集アプリケーション。

https://vsco.co/store/app
そして今回紹介するのがDesktop用のAdobe Lightroom CC(Ph
貂明朝リリース さっそくweb fontで使ってみる
源ノ角ゴシック Source Han Sansをビルド、サブセット化してからのWebフォント化
Source Han Sans、日本語名では源ノ角ゴシックは、AdobeがGoogleと共同開発したオープンソースのフォントファミリーで、オープンソースのフリーフォントとして[SIL Open Font License 1.1](https://ja.wikipedia.org/wiki/SIL_Open_Font_Licen
Adobe Reader XIがESET smart Securityインストール後に英語表記になる(Windows7)
先日社内PCでWindows7 64bitの環境にキャノンのESET smart Security 7をインストールしたところ、Adobe Reader XIの表記が英語になり、言語設定を変えても改善しなかった時の対策、の備忘録です。
Adobe Communitiesでの投稿内容が参考になりました。
- ctrl + クリックでAdobe Reader XI起動、言語選択ができるダイアログボックスが出て選択するも改善せず。
- ウ
CSS Nite LP34『Webデザインで使うPhotoshop』に参加してきました
4月19日(土)の仏滅、CSS NiteのCSS Nite LP34『Webデザインで使うPhotoshop』に参加してきました。
場所はいつものベルサール系のイベントスペースではなく、お茶の水にある「御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター」という会場で開催され、いつものLPよりも
FireworksでSVG画像を出力するエクステンション
SVG画像などのベクターの取り扱いは基本的にはIllustratorで、ラスターはPhotoshopで作業するパターンでAdobeから当分抜け出せないのですが、ラフ案を見せるときなど昔の名残でFireworksをまだまだ使うことがあります。

FireworksでパスをそのままSVGで書き出すときはExport – Aaron Beallの拡張機能を入れる必要があります。
リンク先でExport.mxpファイルをDLし、ダブルクリ

