psvnはemacsからsvnを操作するemacs-lisp。便利すぎる。 会社では(会社でも、の間違いか)ソースとかドキュメントとかの管理にSubversionを使っている。前のプロジェクトではcvsだったけど。 で、例によって例のごとく、Cygwin on Poderosaから手打ちでsvn使ってたわけだが、ログは日本語で入れなければならないという縛りがあった。svn commitしたときに起動するviではなぜか日本語がうまく入らないという罠があり(普通にvi起動すると入るのに・・・)、仕方なく、emacs側で編集してsvn commit -mで貼り付けてcommitしてた。 が、やはり面倒。てことで、psvnを使うことにした。 Meadowはならインストール時にチェックを入れるだけで入る。 Carbon Emacsはデフォで入っているはず。 起動は簡単。 M-x svn-status

