どうぶつの森に行きたいminamiです。 Sublime Text2 、いいエディタですよね。僕も使ってから日が浅いのですが、毎日なにかしらの発見があります!便利なショートカットがたくさんあるので備忘的にあげてみました。操作はWindows版です。 Ctrl+P 候補のファイル名を入力していくと該当するファイルを開くことができます。 Ctrl+R JavaScriptなどでメソッドを設定していると候補を表示して移動できます。 Ctrl+L 行選択。続けて入力すると次の行も選択されます。 Ctrl+G 指定行にジャンプします。 Ctrl+D 選択範囲の文字列を一度にまとめて編集できます。 また、文字列を選択してCtrl+Dを実行するごとに、同じ文字列が選択され、そのまま内容を変更できます! Ctrl+Shift+↑↓ 行をまるごと上下に移動できます。複数行選択しても同様です。 Ctrl+Sh
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 Sublime Text 2で個人的によく 使うショートカットキーをご 紹介します。別件でメールして た時に聞かれたので書いてみる 事にしました。Windows版のショ ートカットになります。 個人的に便利だと感じたSublime Text 2のショートカットキーを紹介してみます。僕はまだ使い始めて半年くらいしか経って無いですし、機能を十分に使いこなせる訳では無いので参考程度という事で・・ 一括置換 文字列の一括置換です。便利なので、これがないエディタはもう使えません。 Ctrl+D(同じ文字を複数選択→一括編集) ↑ 任意のテキストの上にカーソルを合わせてからCtrl+Dで、その文字と同じ文字に標準をあわせられます。 Ctrlを押したまま、複数選択したいところにカ
sublimetext_default_settings.md 追記 この記事は古いです...。はてなブログの方に完全版を置いてあります。→ http://blue-ham-cake1024.hatenablog.com/entry/2012/09/07/Sublime_Text_2_のDefault設定ファイルを眺める はてなブログは調子が悪いようなので。 この記事ではDefault設定ファイルにどのような記述がされているか、その記述にどんな意味があるかを一つ一つ見ていきます。実際に設定をカスタマイズしてみたい方は、メニューのPreferencesタブの"Settings - User"からUser設定ファイルを開いてそこでいろいろ試してみましょう。 Sublime Text 2 のDefault設定ファイル 本文 Default設定ファイルとは、Sublime Text のデフォルトの
Active MultiSiteMake Git, Gerrit, and Subversion feel local — everywhere. Deliver a LAN-speed developer experience, keep systems running through outages, and add new sites without rebuilding your infrastructure. Active MultiSite removes the global bottleneck in source control by turning your repos into local, writable peers at every site.
Sublime Text2でシンタックスハイライトなどのパッケージが必要になると、配布サイトからダウンロードして解凍してインストールという手順でしていましたが、パッケージの管理ができる Sublime Package Control を入れて使ってみたところ凄く便利だったので Installation – Sublime Package Control を基に手順とかを書いてみた。 Sublime Package Controlをインストールする Sublime Package Controlをコンソールからインストールします。 手動でもインストールできますが、コンソールの方が楽なのでコンソールを利用しましょう。 手動インストールの手順はこちらからどうぞ。 Manual Instructions – Sublime Package Control コンソールを表示する Sublime Te
Basic Functionality Package Control is driven by the Command Palette. To open the palette, press ctrl+shift+p (Win, Linux) or cmd+shift+p (Mac). All Package Control commands begin with Package Control:, so start by typing Package. The command palette will now show a number of commands. Most users will be interested in the following: Install Package Show a list of all available packages that are av
What does a developer do when he likes the usability of a graphical editor like Textmate, but wants the configurability of Vim or Emacs? The answer is Sublime Text. I used to write my programs in Textmate. After seeing Sublime Text in action at a Ruby meet-up I downloaded it. Sublime Text is fast, developer sleek, and modifiable. I write Ruby everyday in Sublime Text and have learned ways to work
Navigating the world of software engineering or developer productivity insights can feel like trying to solve a complex puzzle, especially for large-scale organizations. It's one of those areas where having a cohesive strategy can make all the difference between success and frustration. Over the years, as I’ve worked with enterprise-level organizations, I’ve seen countless instances where a lack o
Posted 3月 28th, 2013 by codechord. 0 Comments Tweet Tweet Sublime Text 2では、Ctagsプラグインを使うことによって、コードナビゲーション(Class/Functionが定義されてるところへジャンプ)できるようになります。 これ、僕のベスト10には入ってくる、お気に入りプラグインです。 コーディング中にふとClassやFunctionの動作を知りたくなった時にいちいちFunction名をサイト内検索したり、ドキュメントサイトを開いて探さなくても、キーバインドで瞬時にそのClass/Functionが定義されてるところへジャンプして確認できると。 (こういった機能のこと、コードナビゲーションとかコードナビゲートと呼ばれているようだ。NetbeansやEclipseなんかでは標準でついてる機能なのかな。Sublime Te
Not your computer? Use a private browsing window to sign in. Learn more about using Guest mode
新しいサイトに移行しました ついに、Sublime Text2がβ版から正式版になりました。 http://www.sublimetext.com/ Ruby on Railsでの開発にはEmacs, Vim, TextMateを使っている人が多く、 IDEが好きな人はRubyMine, aptana studioを使っているようです。 私はTextMate, RubyMine, Emacs, aptana studioを試し、最終的にエディタはTextMate、IDEはRubyMineと、状況によって使い分けてきましたが、Sublime Text2はTextMateの代替として非常に優秀でなので、最近はほとんどTextMateを使っていません。 そこで、ここでは主にTextMateからSublime Text2への移行を検討する方を想定し、このエディタでRailsでの開発をするイメージを
タイトル長い……。 Sublime Textというエディタを使い始めました。 Macで使うエディタで何かいいものがないかと探して、「なんとなく良さそう」で選んでみました。 有料です。なのでしばらく使い込みます。 さて本題。 Haskellの場合、インデントは「半角スペース4つ」がいいみたいです。 ところが、Sublime Textのデフォルトはタブ(4文字分)。毎回変更するも面倒なので、設定を変えることにしました。 Settings - Sublime Text 2 Documentation ここに変更方法が載っています。 設定できる範囲(スコープ?)がいろいろあって、優先度も決まっているようです。 今回はHaskellファイルに対して設定したいので、 Packages/Haskell/Haskell.sublime-settings を作成して、そこに設定内容を書きます。 Packag
Javascriptのための開発環境という名目でsublime text 2のインストールまでを書いたので、今回はPackageの導入方法とオススメPackageについて記事にする。 sublime text 2の機能を拡張する「package control」の導入方法までは前回の記事で。 僕の場合Javascriptのために導入したのが一番大きな理由だったけど、sublime text 2はHTMLやCSSのコーディングも威力を発揮してくれる。 用途別に様々なエディタを使うのはあまり好きじゃないので、僕は全てsublime text 2で書けるようにセッティングしたいというわけ。 この記事の操作方法に関してはすべてWindows版の前提で記述する。 package controlの操作 まずsublime text 2が起動している状態で、「ctrl+shift+p」を入力して
ここでは、Win,Macともに最近ユーザーが激増している「Sublime Text」でSassを快適に使えるようにするための、設定例を紹介します。 この設定は、著者の森田がSassのコーディングをする時に使っている設定(2013年8月現在)になりますので、あくまでも一つの参考として読んで頂き、使いづらいと感じる部分は、自分なりにカスタマイズしてより使いやすいエディタにしましょう。 キャプチャーはMacで撮っておりますが、Windowsも同じやり方で設定できます。 Sass用の設定を追加 まずは、SublimeTextを起動します。 SublimeTextを起動した状態 まず、機能を拡張するためにパッケージコントロールをインストールします。「Sublime Package Control」のサイトへアクセスしましょう。Installationページに記載されているソースをコピーします。 バー
{ "color_scheme": "Packages/RailsCasts Colour Scheme/RailsCastsColorScheme.tmTheme", "corona_sdk_use_daily_docs": true, "draw_white_space": "all", "ensure_newline_at_eof_on_save": true, "font_face": "Anonymous Pro", "font_size": 18, "highlight_line": true, "itg_sidebar_tree_small": true, "itg_xsmall_tabs": true, "margin": 2, "tab_size": 2, "theme": "itg.flat.dark.sublime-theme", "translate_tabs_to
2012年12月4日:Vim化について指摘と参考になる情報をいただいたので追記しました。 こんにちは、僕はVimユーザーです(ちなみにVimを完璧に使いこなしているわけではありません)。 今更ながら「Sublime Text 2」というナウでヤングなエディタも使いこなせるようになりたいと思い、Sublime Textの基本設定からプラグインやスニペットの作り方まで調べた内容をこの記事にまとめることにしました。 細かい情報までまとめることはできなかったので、より詳しい内容を紹介してくださっているブログやサイトへのリンクを設けています。 この情報以外にもSublime Text 2をVimに近づけるプラグインやカスタマイズ方法があればコメントいただけるとうれしいです。 また、間違いがあればコメントいただければすぐに直します。よろしくお願いします! Sublime Text 2は有料($59)の
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