GMOインターネットグループの熊谷正寿代表は7月14日、在宅勤務の完全廃止に踏み切った理由を自身のXアカウントで説明した。在宅勤務では時間当たりのPCタイピング数がデータ上確実に減っているとし、「トータルで在宅勤務はマイナス」と判断したという。
※事実関係は2026年7月14日時点の各社報道と公的発表に基づきます。主な出典は文末にまとめております。 昨日、こんなニュースが流れました。 2022年に沖縄市で、警察官の警棒が当時高校生だった男性の右目に接触し、失明させた事件。沖縄県議会が7月13日、県が男性らに計約9140万円を支払う和解の議案を可決しました。 このYahoo!ニュースのコメント欄で、いちばん上にあったのが、こんな声です。 高校生が暴走したことがきっかけなのに和解金を支払うというのが理解できない。こんなんじゃあ警察も職務を全うできないし、暴走族を更に付け上がらせるだけの結果になることを誰も理解していないのだろうか? https://news.yahoo.co.jp/articles/e85775803d1404ae78dc7c9274226f9ac43f565e/comments「共感した」は2万9000件(7月14日
最近のアニメを見ていると『効果音』が気になって仕方がありません。 特に作品やシーンの文脈を無視した画一的な重低音の使用が目立ちます。安易なデジタル効果音の使い回しも多く、シリアスな展開や繊細な場面が台無しになることも少なくありません。 具体例を挙げると、今放送中の『ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか』(ダンまち)の5期。 内容を振り返るために1期から見返してみたんですが、2期、3期と効果音が少しずつ個人的に嫌いな方向へ変化していって… そして4期に至っては特に酷く、僕の苦手な「ドゥーン」「ブーン」「ピチュン」といったデジタル音の嵐でした。 最近では当たり前のように使われているこれらの効果音。いったいいつ頃からこんなに増えてきたのか、効果音に対する僕なりの考えを書いていきます。 アニメ効果音の変遷とその問題 デジタル効果音の台頭 昔のアニメ効果音はアナログ的な重量感と繊細さ、
2026年07月14日 05:30 カテゴリmonologe出版 「IP」という用語のどこに悪魔が宿るのかをしっかり考えた──コロコロドラえもん二度掲載問題 Posted by golivewire 藤子F先生のご遺族を怒らせた「コロコロコミックス」単一作品二回掲載問題では、具体的に何が問題だったのだろう? 小学館側が持ち出したらしい、「IP」というビジネス用語に対する〝生理的嫌悪〟が理由のように解釈する向きも多いが、もう少し冷静に検証してみよう。 そもそもの事件の発生に関しては、3月の早い段階で小学館のサイトでも下記のようなお詫びが出ている。 だが、この件の謝罪に藤子F先生の遺族の元を訪れた、コロコロ編集長+幹部3人の謝罪っぷりが悪く、コロコロへの作品連載を打ち切る羽目になった裏事情を伝えたのは元週刊現代編集長の山中さんの6月11日の投稿だ。 小学館コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載
福岡県議会の正副議長就任をめぐる金銭授受疑惑で、受け渡しを指示したとされる中尾正幸副議長が14日、再び会見を開き、金銭の受け取りについて改めて否定しました。 午後2時から福岡市内で開かれた会見で中尾氏は冒頭「私は間違いなく現金1000万円は見ておりません」と述べ、やり取りを録音したとされる音声データについては「その声紋が私のものであっても、お金を受け取った事実がないので信ぴょう性に乏しいと思っています。私は疑っています」と話しました。 県議会の吉松源昭県議は2020年の議長就任前に、自民党県議団の幹部の1人である中尾氏から、他の会派も参加するゴルフ会などの費用名目で1000万円の支払いを求められたと証言し、そのやり取りを録音した音声データを公開しました。 音声データには「あした松本会長が『荷物』は預かります」「ちょっとね大金やけんね、管理しとかんと」などといったやり取りが記録されていました
2026年07月13日 12:40 カテゴリmonologe出版 「本なんか刷らなくても、出版社はやれるんですよ」と言うIP野郎の悪夢 Posted by golivewire コロコロコミックの「ドラえもん重複掲載事件」で、謝罪に行った小学館幹部が藤子プロをさらに怒らせた件の続報です。… https://t.co/z7Yejs9gKm— 山中武史|週刊現代元編集長 (@takesiyama) July 12, 2026 この「ドラえもん、コロコロコミックス撤退」問題件に関しては、第一報段階で多分こんなことだろうなと思ってずっと注視してきたが、やはりそういうことであったか。 自分も出版現場で腸の煮えくり返る思いをさせられているので、よく分かるのだ。 僕の場合は、ミステリとSFを中心に1960年代から2000年ぐらいまでの旧作で、良質な作品をワンレーベルで復刻する「ト◯マの特選」というシリー
6日、中国のポータルサイト・捜狐に「日本の新作アニメが意外にも『最強の禁煙アニメ』に」と題した記事が掲載された。資料写真。 2026年7月6日、中国のポータルサイト・捜狐に「日本の新作アニメが意外にも『最強の禁煙アニメ』に」と題した記事が掲載された。 記事は、「多くのアニメ作品では、喫煙は長らくキャラクターを印象付ける特別な要素として描かれてきた。多くの名キャラクターは口にくわえた1本のたばこによって、大人らしさ、クールさ、ミステリアスさ、渋さなどの強い印象を残し、いつしかアニメに登場するたばこには『ロマンチックなフィルター』がかかるようになっていた。ところが、今年7月に放送が始まった新作アニメ『ヤニねこ』では、喫煙者の生活における最もリアルで、みじめで、不潔な一面を包み隠さず描き出した」と述べた。 その上で、「同作は23年から連載されている同名漫画を原作としており、このたび待望のアニメ化
物価高による生活苦を理由に、東京で不特定多数の人を無差別に殺害しようと準備したとして、富山県警は滑川市在住の無職の男を逮捕しました。男は「射殺されるか死刑になって死ぬことができると考えた」と供述しているということで、警察が具体的な実行計画などについて調べを進めています。 富山県警察本部 この記事の画像(3枚) 高速バスを予約し、ナイフをリュックに 殺人予備の疑いで逮捕されたのは、富山県滑川市上小泉の無職・毛利勝己容疑者(53)です。 警察によりますと、毛利容疑者は東京都内で不特定多数の人を殺害しようと計画。富山発東京行きの高速バスを予約したうえで、自宅でリュックサックにナイフ1本を入れるなど、殺人の準備を進めていた疑いが持たれています。 警察は11日、毛利容疑者が不特定多数の人の殺害を計画しているとの情報を入手。1人暮らしをしているアパートの部屋で容疑者を発見し、逮捕しました。 「射殺され
日清食品株式会社 (社長:安藤 徳隆) は、「冷しカップヌードル ピリ辛キムチ味」「冷しカップヌードル 鶏塩レモン味」を7月20日(月)に全国で新発売します。 1971年9月18日に発売した世界初のカップ麺「カップヌードル」は、今年で発売55周年を迎えるインスタントラーメンのNo.1ブランドです。 近年、記録的な猛暑を背景に、冷たいメニューの人気が高まっています。今回、暑い日にぴったりな「カップヌードル」として、5年にわたる開発の末に誕生した、ブランド史上初の "冷水5分" で楽しめる「冷しカップヌードル」2品を新発売します。 冷水で戻せる新製法「コールドリハイド製法」(特許取得済み) を採用した「冷しカップヌードル」専用の麺は、冷蔵庫で冷やした水を注いで5分待つだけで、コシとつるみのある食感に仕上がります。お湯や氷を準備する必要がなく、暑い日にぴったりのひんやりとした一杯が楽しめます。
(CNN) 最も近い海岸線から約1600キロ以上、あらゆる大都市からも数百キロ離れた中国西部の砂漠の奥深くに、米海軍アーレイ・バーク級駆逐艦の実物大模型と見られるものが佇(たたず)んでいる。 米海軍のミサイル駆逐艦USSフィッツジェラルドの画像と並べると、両者は衝撃的なまでに酷似しているのが分かる。共に全長は155メートル前後。後部にはヘリコプター用のフライトデッキがあり、その隣にはトマホーク巡航ミサイル等の誘導弾に使用する垂直発射装置が搭載されている。 中央部には航行や通信、戦闘作戦を管轄するブリッジと司令部が確認できる。前部の甲板砲は海上の標的や空からの脅威への対応、陸上への攻撃に使用する装備だ。 こうした細部の特徴から、当該の模型は米軍の主要なミサイル駆逐艦を忠実に再現したものと考えられる。 台湾を巡る紛争が勃発すれば、これらの駆逐艦は真っ先に派遣される米軍艦となる公算が大きい。 台
くれたのはこないだ死んだ知り合いのジイサンだ。 遺言みたいなやつでオレに金を贈るように弁護士が指示されたらしい。 そのジイサンとは血はつながっていない。 ただ、一緒に働いていた。 具体的なことは書かないでおこうと思うので仮に、そのジイサンが清掃員として働いていたとしよう。 オレはそのジイサンを始めとした清掃員を、オレ自身もワーカーをやりつつ管理するという仕事をしていた。 ジイサンは、とくにこれといって特徴のないジイサンだった。 なんつーか、手間がかからない人。 っていうのがそのジイサンだった。 だいたいの場合、ジイサン連中というのは何でも人に聞こうとする。 いや、まあわからないことがあれば聞いてくれたほうがいいのだが、それにしたっていろんなことがわからなすぎだろ。 と思うことが多い仕事なのだが、そのジイサンはしっかりと自分で考えて答えを見つけたうえで念のための報告としてオレにどうしたらいい
【7月13日 AFP】木原稔官房長官は13日、ロシアが日本を「スパイの巣窟」および兵器部品の主な調達元に変えていると米紙ニューヨーク・タイムズが報じたことを受け、外国の諜報(ちょうほう)活動に対抗する態勢をより強化する必要性を認識していると述べた。 12日に報じられた同紙の調査報道によると、ロシアは日本の「脆弱なスパイ防止法」を利用し、ウクライナでの戦争に必要な軍民両用(デュアルユース)技術の調達や情報収集の主要拠点として日本を活用しているという。 木原氏は会見で、「変化の激しい安全保障環境下において、重要情報の窃取など、わが国の安全保障を脅かす外国による情報活動に対処していく必要性が高まっていると認識しております」と述べた。 報道内容への直接の言及は避けたものの、木原氏は「一層厳正に対処していかねばならないと考えている」と続けた。 ニューヨーク・タイムズはウクライナ政府の推定を引用し、ロ
スレッズにおいて、次の様な投稿が拡散していた。 https://www.threads.com/@yuka_fleeday/post/DakSEl6mP0Z 友人の子どもがクルド人グループの小学生に暴行を受けているらしい、というものだ。内容の真偽はひとまず置いておくというか、アカウントからの発信はこの投稿のみなので場所もわからず検証のしようもない。あえて言えばこの「ゆか(@yuka_fleeday)」というアカウントの所在地は「インドネシア」となり、またアイコンに使用されている写真はファッション通販に幾度も使用されている事からそれ用の素材であり、言ってしまえば「怪しい」アカウントには見える。 ところで、この「ゆか」による投稿時間は7月9日18時21分、その9分前の18時12分に次の様な類似の投稿が存在した*1。 ※スクショはこちらから 上記のアカウント米原浩二(@yone_angry)は現
HOME > スポーツ > 【独自ルポ】ゾンビたばこの売人・滝口涼介被告の"黒い経歴"…"一流野球選手"との複数のプライベート写真が語る「球界との蜜月」 6月1日、指定薬物エトミデート、通称「ゾンビたばこ」の“売人”が逮捕された。 「広島県警に逮捕されたのは滝口涼介被告(38)。彼がゾンビたばこを譲渡したというのが、元広島東洋カープの羽月隆太郎氏(26)です。羽月氏は2025年12月に同薬物を使用したとして翌月逮捕され、すでに拘禁刑1年、執行猶予3年の判決を受けています。 最近、生配信を始めた羽月氏ですが、『(広島の選手について)私を含め6人が同じ人物から(ゾンビたばこを)購入していました』などと暴露し、世間を騒がせています」(社会部記者) 滝口被告がいわゆるアテンダーとして、有名人らに女性をあてがっていたことなどは、すでに報じられてきた。今回、彼の“黒い経歴”を深掘りすると、球界との蜜月
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く