カルビーは5月12日、中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を理由に、スナック菓子など主力14品の包装を白黒に切り替えて販売すると発表。ネットで広がる「原料不足以外にも戦争という現状への警告の意図があるのでは」「さすが広島発の企業としての反戦の姿勢」との反応。カルビーの見解は?
カルビーは5月12日、中東情勢の緊迫化に伴う一部原材料の調達不安定化を理由に、スナック菓子など主力14品の包装を白黒に切り替えて販売すると発表。ネットで広がる「原料不足以外にも戦争という現状への警告の意図があるのでは」「さすが広島発の企業としての反戦の姿勢」との反応。カルビーの見解は?
この問題がずっと解けない。 過去の俺は、この問題に対して「輪廻転生があるから、成長は来世に持ち込まれる」ということにしていた。 でもよーく考えたら、これには科学的な根拠がない。 これは単なる俺の願望だったのだ。 それに気付いてから、「どうせ死ぬんだから成長しても意味なくない?」が思考の癖になった。 短期的には、成長は収入や生活の向上になるだろう。 しかし長期的には? 意味なくないか? 特に寿命が近づくにつれ、成長の意味はなくなっていく。 老人が新しいものを受け入れなくなるのも、成長に意味がなくなるからでは? そう考えると、人間という生物にとっては老後に成長は不要なのだと思われる。 惰性でなんとなく苦痛なくそれなりに生活して死んでいければ御の字なんだろう。 そんなことを考えている。
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