Ingress Prime のダメっぷりはもはや広く知れ渡るところとなったが、この数ヶ月 (この記事は2019年2月に公開された) 、リアルで会った人間の大多数が旧バージョンから完全には移行していない現実を目の当たりにしてさすがに思う所があったので、ちょろっと戯言でも書いてみる。 完全に僕主観の話で恐縮だが、Ingress はもともと、バランスの美しさが魅力の1つと言えるゲームだった。 荒削りだがキビキビと反応するUIを前提として、ディメンジョンが変わっても破綻しない、絶妙に調整されたパラメータ。多少でも腕に覚えがあるゲーマー気質の人なら、量であれ時間であれ、すべての行動の背後に「数値」を感じ、特に 1 vs 1 の時にはそのバランスの良さを実感していたはずだ。 レゾネーターの設置距離、バースターの到達距離毎のダメージヒートマップ、リンクの存在とミティゲーションの概念、1台のクライアントか
さて、日本でもとうとう「ポケモンGO」がローンチされました。皆さんも恐らくご存知の通り、一足先にリリースされたアメリカではもはや社会現象になっています。ローンチからたった一週間ですでにモバイルゲーム歴代最高のユーザー数を獲得し(!)、アクティブユーザー数ではTwitterを追い越しました。僕が住む比較的郊外でさえ、道を歩けばポケモンGOをプレイしている人と何度もすれ違います。アメリカに住んで12年、こんなことは初めてです。とにかく話題で持ちきりのポケモンGO、このゲームを任天堂と共同で開発している会社がサンフランシスコにあるNiantic, Inc.です。 Niantic, Inc.は元々Googleの社内スタートアップとして始まり、これまでにIngressというモバイルゲームを開発してきました。Ingressのゲームコンセプトは陣取りゲーム。ゲームフィールドは私たちが住む現実の世界そのも
次回XMアノマリーは国内で実施する!? 教えてえらいひと“ナイアンティックが考えるARの未来と歩み”として、インタビューを行った同日。 ▼記事はこちら ※『Ingress』や『Pokémon GO』を手掛けるナイアンティックが考えるARの未来と今後の歩み もちろんこちらも聞いてきました、今後の『Ingress(イングレス)』について! お応えいただいたのは、香港での公式イベント“XMアノマリー:OBSIDIAN”終了後、この取材のために日本に立ち寄ってくれた、同社アジア統括本部長である川島優志氏。そして、アジア統括マーケティングマネージャーの須賀健人氏。 『Ingress』現役エージェントの深津庵(ライター)と、あしたづひむ(イラストレーター)がインタビューをしてきたぞ。
『Ingress』エージェントの諸君。横須賀に行こう! 12月18日、横須賀市はGoogleのリアル陣取りゲームのIngressを利用した観光事業を始めると発表しました。 同時に「ヨコスカ×Ingress」の公式サイトもオープンし、エージェント向けのモデルコースの紹介や猿島までのチャーター便の「Ingress割」など、エージェントがワクワクする内容であふれています。 公式サイトはコチラ→STRATEGY BASE FOR INGRESS IN YOKOSUKA エージェント向けモデルコースを紹介 公式サイトでは、市街地エリアの三笠公園からスタートし100以上のユニークハックが可能な「三笠公園・猿島ルート」と、京急追浜駅から鷹取山まで歩く「横須賀の秘境ルート」の2つを紹介。 ルート案内や時間、場所の詳細な写真など凝った内容になっていて、Ingressへの愛が感じられます。行きたい!! 猿島チ
12月13日に行なわれた『Ingress』の公式イベント『Darsana(ダルサナ)』。週アス編集部でもこのイベントに参加しつつ、取材をした。 本イベントは、特定の時間にポータルを確保していた陣営にポイントが入り、最終的な結果によって今後のIngressのストーリーが変化するという重要な位置づけ。 問題の事件が起きたのは、本イベント中、4回行なわれたうちの初戦となる14時過ぎだ。 週アス編集部は麻布十番近くのポータルを狙いひたすら攻撃と確保を繰り返していた。もともと緑色のEnlightenedは、青色のResistanceに比べて世界的にみても劣勢で、苦戦していた。 青陣営に押されているところ、突如画面一面が緑色に染まった!
12月13日に東京を中心に行なわれた世界的イベント“Darsana”も大成功に終わった、リアル陣取りゲーム『Ingress』に、新たな要素が加わることが発表されました。 ■3つの新Medal ポータルをハックした数や相手陣営のレゾネーターを破壊した数など、特定の行動が一定数を超えると得られる実績メダル(Achievement Medal)に、新たな項目が追加されます。 ・Trekkerメダル 移動した距離 ゲームをしているだけで歩くことが増えた、とウォーキングの目的としても注目されているIngressだけに、歩けば歩くほど高ランクのメダルが得られるようになれば、達成感が増しますね。 ちなみに、ジョン・ハンケ氏にインタビューした際に、作成中のTrekkerメダルのデザインを見せていただいたところ、バックパックが“青色”でした。それを見たEnlightened(緑)でプレイしているハンケ氏は、
告知です。イングレスを楽しんでいるお友達の絵描きさん4人、文字書きさん4人(土屋含む)の計8人(L6~L11)によるイングレスファンブック同人誌「ぼくたちのイングレス」を頒布します。 12月13日に開催されるイングレス世界戦東京大会 #Darsana TOKYO 合わせで印刷をお願いしており、冬コミより前、#Darsana TOKYOの開催日ほぼ同じ頃(12月13~15日くらいか?)よりCOMIC ZIN(http://www.comiczin.jp/)で委託頒布を開始予定です(委託時の値段については後日こちらのページを更新予定)。 全体のテーマは「イングレスを楽しんでいる「ぼくたち」」としました。コラム、SS、システム考察、4コマ、イラスト、漫画と、非常にバラエティ豊かな構成になったかと思います。みんながイングレスを楽しんでいることが誌面から伝われば幸いです。ただし、イングレスについては
ハマる時はとことんはまります、むねさだ(@mu_ne3)です。 現在、Ingressというゲームにドップリハマっておりまして。 最近「Ingress(イングレス)」というスマホゲームにドハマりしてるぞ! | むねさだブログ カンタンに言うと、Googleの作ったスマホアプリで、「現実世界とリンクさせた陣取りゲーム」なんです。 コレをやっていると、1日20〜30km位自転車で移動したり、3時間くらい歩き続けるなんて事もザラなんです。 ただ、そんなIngressをiPhoneでプレイしている人なら誰しも感じる不満点が、「時計表示が見えない」事なんです。 ゲーム中に時間が知りたくなった場合はHOMEボタンを押すか、一旦ロック画面にさせて時間を確認する必要があったんです。 ちょっとこれじゃ困る…。ということで、腕時計を久々にしてみようかな、と。 せっかくならチームの色に合わせて緑色の時計が欲しい!
『Ingress Glyphabet』とは 『Ingress Glyphabet』はAndroid/iPhoneアプリ『Ingress』内で出現する「Shaper Glyphs」をイメージして作成した欧文フォントです。 利用可能文字一覧 『Ingress Glyphabet』利用可能文字一覧 フォントのご利用について 個人・商用問わず無料でご利用いただけます。 ■注意事項 ・WEBサイト、印刷物(同人誌を含む)、映像、ゲームへの埋め込み、iPhone/Androidアプリ、フォント埋込みPDFでの使用は個人、商用問わず無料で利用可能です。 ・出版社さまで発行する雑誌、書籍、CD-ROMへの掲載も可能です。収録の際はたぬきフォント(https://tanukifont.com/)サイト内のメールフォームよりご一報頂ければ幸いです。その他の商用利用については報告は不要です。 ・このフォントの使
ポイントカード一覧 ポイントをためる お買上げポイント ボーナスポイント ポイントをつかう お試し引換券 特典コース 環境社会貢献コース JALマイルと交換 Pontaカードについて Pontaカードとは ローソンPontaカード入会 Ponta提携企業(Ponta.jpへ) dポイントカードについて dポイントカードとは(dpoint.docomo.ne.jpへ) dポイントカード入会 便利なサービス ポイント照会(ローソンIDログイン) ローソン公式スマートフォンアプリ おさいふPonta おさいふPontaについて サービス一覧 銀行・金融サービス ローソンATM デビットカード ATM・保険の情報はこちら! 外貨両替機 支払い 利用できるお支払方法 レジチャージ 収納代行 Ticket Restaurant®(チケットレストラン) Apple Pay 郵便・宅配 デリバリーサービス
日本で最初のIngress(イングレス)ニュースサイト。ルールわからなくても、とりあえず読めば雰囲気はつかめます。 11月15日の朝より、あちこちのローソンがポータルになっていると報告されています。しかもそのポータル写真は、通常であれば申請の通らないようなロゴ画像。そしてポータルの説明文には力の入った長文が。これは何かの提携でしょう。 ぴろと@katagakiha_cfローソンにポータル生えてる。ingress2014/11/15 08:37:58 babubabu@BabubabuBabubuLawsonってingressと提携したのかな2014/11/15 08:40:33 imik@DQ69イングレス、ローソンとなにかやってる?#ingress http://t.co/gZXkGzhMWE2014/11/15 08:44:42 要約:ローソンから何かしらパワーを感じる。ヤバイ。
本日午前中、以前紹介した岩手県庁主催のIngressイベントが無事開催されました。そして岩手県がまもなくスーパーファームになる未来がほぼ決定しました。 9月25日に岩手県から当イベントの告知がされてから1ヶ月半。多くの岩手エージェント達が今日に向けててるてる坊主づくりに勤しんだことでしょう。なぜならこのイベント、当日が雨天の場合は中止になってしまうからです。そして当日、天気予報は曇りのち雨でしたが天気の神対応でイベント中は降水確率0%に。 出発このイベント、岩手県のFacebookでも報告されていた通り、チームを増員するほどの応募多数だったようです。 そして出発前の集合写真がこちら。人いっぱい! 岩手県広聴広報課@pref_iwate岩手県Ingress活用研究会 ポータル探して盛岡街歩きイベント。 今から、ポータル申請に行きま〜す‼︎ http://t.co/9svYiqPcu120
9月の下旬、県庁内でIngressが流行ったことをきっかけに、Ingressを正式に観光振興に活用することを発表した岩手県。しかしながら岩手県にはポータルが少なく、かといって申請しても年内にポータルが生えるか生えないかギリギリなレベルなので、「どうするんだ」という声も多くありました。そして岩手県はとうとう斬新な手法に出ました。 10月24日、岩手県はIngressをからめたイベントの第一弾として、まずポータル申請自体をイベントにするという荒業に出ました。 岩手県広聴広報課@pref_iwate岩手県庁Ingress活用研究会 初の野外イベント! 「ポータル探して盛岡街歩き」 イベントのご案内 http://t.co/Q9WhhHCxrl 街歩きコース http://t.co/vJ2SjBSC5Y http://t.co/d63hQKJSXG2014/10/24 14:10:14 htt
April 12, 2023 New community features for Google Chat and an update on Currents Currents Google Chat Other Note: This blog post outlines upcoming changes to Google Currents for Workspace users. For information on the previous deprecation of Google+ for users with personal Google accounts, please see this post. Last year, we announced plans to wind down Currents, to focus efforts on community exper
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