vaio typeR Master キタ! というわけで、vistaにbbLeanを入れてみた。 ただ、ウィンドウは気に入ったので、こうしてみた (クリックするとたぶん大きい) bbLean_116\plugins\bbLeanSkin\bbLeanSkin.rc の中の bbleanskin.option.applyToOpen: true を、falseにして保存して、bbleanをRestert。 ただ、ファイルを開くダイアログで開いたウィンドウは bbleanのウィンドウで、タイトル部分が半透明に・・・・・・ まぁ、仕方ないかなー ってまだインストールしてなかったじゃん、と思い、インストールしたら Error: Could not set Blackbox as shell. って、メッセージ・・・ もちろんインストールできていない。なんてこったい。 さぁて、どうしたもんか・・・
DDR2メモリが爆安だったので2GB×4枚買って、Windows 7 RC x64をインストール、 折角8GBになったのでRAMを有効に使った実験でも…と思い、真っ先に思いついたRAMDiskを使ってみようとした…のだが、 肝心のRAMDiskソフトが、7 x64に対応してねー('A`) という問題に引っ掛かってしまった。 Windows x64で使えるRAMDiskとしては、Gavotte Ramdisk等があるが、Windows Vista x64 SP1以降には、 「署名の無いドライバはインストール出来ない」 という制限がある。 セキュリティ面から考えられているらしい…が、署名無し動作モード(ブートローダー画面でF8で設定可)で普通に動くソフトも使えなくなってしまうというのが、激しくもったいない。 例外処理できるようにしてくれ、MS… 常に署名無しモードで動かすソフトなんてのもあるが
どうしても使いたいツール。bluewind。 http://cspace.s2.xrea.com/software/bluewind/index.php 画面からはランチャー呼び出しキーがうまく設定できなくて諦めかけていたところ、一念発起して設定ファイルを直接編集したらうまくいった。 編集箇所は、buluewindのフォルダ\Users\ユーザ名\bluewind.iniの Call_key Call_Mod Call_S Shift+Ctrl+Spaceでの起動の場合、 Call_key=32 Call_Mod=6 Call_S=Shift+Ctrl+Space どういう法則かわからないので、WinXPで画面から変更したのを参考に。
Vistaの新日本語フォント「メイリオ」は基本的に評判が良いが、「俺のコダワリフォントに比べれば全然ダメ」という人もいるはず。フリーソフト「FontSelector」を利用しよう。一括でシステムフォントを切り替えることができるぞ。 「FontSelector」は、Vistaのシステムフォント一式を一発で切り替えるフリーソフト。操作がラクなので初心者にもオススメ……なのだが、それだけではない。Vista標準の「デザインの詳細」では切り替わらない部分(スタートメニューやタスクバー等?詳細未検証)もまとめて全て切り替えることができるのだ。お気に入りのフォントでVistaを利用したい人は試してみよう。 フォントは、デスクトップ右クリック「個人設定」から変更するのが基本。プルダウンメニューで項目を選びフォントを変更していくのだが、設定変更を行える箇所が少ないのがネック。 「FontSelector」
「Switcher」は、マウスカーソルの移動やホットキーで実行できる常駐型のタスク切り替えソフト。Windows Vistaに対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、本ソフトはWindows Vistaの“Aero”インターフェイスを有効にしていないと動作しない。 Windows Vistaではタスクを切り替える方法として、[Alt]+[Tab]キーで実行できる“Windows フリップ”と、[Windows]+[Tab]キーで実行できる“Windows フリップ 3D”の2つが用意されている。“Windows フリップ”はマウスで実行することができずショートカットキーの操作に慣れたユーザーでなければ利用しづらい。対して“Windows フリップ 3D”は、マウスでもキーボードでも実行できるが、目的のウィンドウへ一発で切り替えるといった操作は難しい。 「Sw
「Mz Vista Force」はVistaの動作速度を向上させるカスタマイズツール。OS自体の高速化のほかネット回線の速度、IEやメディアプレイヤなどプリインストールされているソフトの動作速度の向上など、いろんな部分をチューンできるぞ。 特にCPUやネット回線の種類を選ぶだけで最適な動作設定を行えるのは便利だ。複雑な設定作業が必要ないため、初心者でも手軽にVistaの設定を最適にできる。中でもネット回線の高速化機能は非常に効果が高く、その機能のためだけに利用している人がいるぐらいだ。 レジストリの最適化や、パソコン立ち上げ時に起動するソフトの管理など便利な機能は山ほど搭載されているが、何をどうしたらいいのか分からない人は取りあえず使用しているCPUとネット回線の種類を選択して設定を適用するだけでも効果がある。 ぜひ試してみてほしい。 OSとネットの速度を向上させてみよう 起動すると現在の
ソフトの名前の付け方は英単語3個を基本にしています。 その理由は、「だんご3兄弟」→「えーい!だんご3きょうだい」→「えーいだんご3こだい」→「英単語3個だい」から取ったというのは真っ赤な嘘で Dreams Come True, Every Little Thing というような英単語3個の人気グループにあやかるためです。 杉山利幸の公開日誌(2008/10/11 Post-Action Starter Ver. up to 1.16) 「杉山利幸のあとりえ」社構成 杉山利幸ってどんなやつ? 杉山利幸のプライバシーポリシー 杉山利幸のパソコン環境 サポートについて あのソフトはどこへいった? シェアウエアの送金について 杉山利幸のプログラミング言語史 パッケージソフトとシェアウエアの違い ソフトの再配布について ソフトの勲章 (おまけ)各国語版 Windows Vi
Windows Vistaでのアプリケーション起動時に必要な権限昇格を、一度で済ませるアプリケーション起動支援ツール「Vista のエレベータ」v1.20が、16日に公開された。前バージョンv1.11までの「Runas Cmd Server」から名称を変更し、いくつかの機能追加が施されている。Windows Vistaに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。 「Vista のエレベータ」は、Windows Vistaで新たに搭載されたセキュリティ機能“UAC”(User Account Control)によるユーザー権限の昇格を、一度で済ませるアプリケーション起動支援ツール。UACや本ツールの詳細は、下記URLにある「Runas Cmd Server」v1.00の紹介記事を参照してほしい。 4月7日に公開され、窓の杜で紹介したv1.00から本バージョンv1.
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く