国会図書館デジタルコレクションで読める本でおすすめ10選 『jem』のメールマガジン用に書いた原稿。 だいぶ無茶なお題だったのでどうにかこうにかお茶を濁している感じがある。 *** まあ、これを読んでいる人には国会図書館デジタルコレクションが何ぞやとか、個人送信で読めるとはどういうことかといった前提の説明は不要…
xyzzyで何かを書くとき全角のスペースをインデント代わりによく使うのだけども、これをxyzzyはインデントとして認識せず手助けしてくれない。そこで。 lisp/cmds.lの (defun indent-relative () (interactive "*") (delete-horizontal-spaces) (indent-to (save-excursion (goto-bol) (skip-chars-backward " \t\n") (goto-bol) (skip-chars-forward " \t") (if (eolp) 0 (current-column)))) t) の2つの""の中に全角空白を追加するだけでOK。見ただけだとよくわからないがこんな感じ↓ (defun indent-relative () (interactive "*") (delete-h
Mozillaホームやオフィシャルページ からダウンロード出来る、今回の「Mr.Uptime」は若かりし頃の「Mr.Uptime」と比べて、そんなに変わったという印象はないのですが、それはそれできっと良いことなのでしょう。前回、「Mr. Uptime」を取り上げた際には、あるサイトから特定の文字が出現したり、消えたりすると教えてくれる監視機能について言及したように、このウェブホストの監視以外にも使える優秀なアドオンです。近い将来に期間限定プロモーションなどで異様に込み合っているサイトへアクセスしようとした時などに、きっとこの ソフトは役に立ってくれるはずです。 「Mr.Uptime」は、もちろん無料で使えますよ。 Mr. Uptime [Mozilla Add-Ons] 情報thanks! ScaryMike! Kevin Purdy (原文/まいるす・ゑびす) ・WebページをPDFで保
subversionのcommitするタイミングでメール送信することになり、GMailを使っておこなうことにしました。 subversionのフックスクリプトは言語なんでもよさげなんで、ひとまずrubyでGMail送信する方法を確認。 tlsmailを使う方法とmechanizeを使う方法のふたつがあるみたい。 前者はSMTP通信を直接使う方法。 後者はWebサイト解析で使うやつで、認証とかも通せる。 手元のwindowsマシンでtlsmail動くのを確認。ひとまずこれでいこうと思う。 require "rubygems" require "tlsmail" require "time" arr = Array.new arr << 'From: xxxxx@yyyyy' arr << 'To: xxxxx@yyyyy' arr << 'Subject: TEST' arr << 'Dat
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