ぎゃらん @gAllAndArcticA 〜大失敗〜 発想は悪くなかった。 それが出来るカメラだった。(OM-1のプロキャプ) タイミング・立ち位置共に完璧だった。 手前の電線にピント吸われた。 どうすりゃ良かったんだよォ!!!!!(ブチギレ) pic.x.com/7ggFjpwcqr 2026-06-09 01:00:36
ぎゃらん @gAllAndArcticA 〜大失敗〜 発想は悪くなかった。 それが出来るカメラだった。(OM-1のプロキャプ) タイミング・立ち位置共に完璧だった。 手前の電線にピント吸われた。 どうすりゃ良かったんだよォ!!!!!(ブチギレ) pic.x.com/7ggFjpwcqr 2026-06-09 01:00:36
ネコの死骸が衝突してフロントガラスが破壊された車両=米ノースカロライナ州/N. C. State Highway Patrol Public Information Office/AP (CNN) 米ノースカロライナ州西部で、ハクトウワシが落としたネコが幹線道路を走行中の車に衝突してフロントガラスを突き破る出来事があった。 銀行に向けて車を走らせていたメリッサ・シュラーブさん(28)にとっては何の変哲もない朝だった。ところが突然、空からネコが落ちてきてフロントガラスを突き抜けた。 にわかには信じがたいが、実際の出来事だった。 CNN提携局WLOSによると、シュラーブさんはグレート・スモーキー山脈国立公園沿いの道路を走行中、頭上を舞うハクトウワシを見て感激していた。威厳あるワシの姿は予想外の光景だったが、突然、状況は一変した。 「普段見ないので『わあ、すごい』と思った。そして、ワシが何かをつ
かねこしんや @kanekoS3 今日のお昼ごろ、「立川駅のツバメの巣からヒナが2羽落っこちてしまったらしい」という話を聞いたのですが、夕方に通った時に見たら、元の巣のすぐ下に人工の新しい巣が取り付けられていて、2羽ともそこに収まっていました!🐥🐥 ありがとうJRの方たち…!🙏🐧 pic.x.com/hRx0KIcl1q 2025-07-11 22:09:51 ミルさん @mtlove27 同僚からメールがきて 立川駅のつばめが 巣から落ちてしまったよう で、駅の人通りが多いところなので、コーンとロープで保護されていたと。 次の日何と落ちてしまった巣の近くに擬似?の巣が 作成されていた! すごい感動🥺 みんな優しい。 pic.x.com/sxq8pFfnYR 2025-07-11 22:12:08
梅雨とは思えない暑さに見舞われた19日、三重県四日市市内の書店で、店先の本の上に陣取る1羽のハトに出会った。18日にも同じハトが店先に居座っていたといい、店主は「避暑に訪れているのかも」と静かに見守っていた。 四日市市の気温は午前10時には30度を超え、最高33・3度と4日連続の真夏日を記録した。…
パフまりこ🌾たぬき社/稲作本店 @farm1739 草刈りの一部を、シルバー代行さんに頼んでるんですが、一箇所だけ草が残ってて。 なんで?と見に行ったら、カモの卵がありました🦆 じいちゃん達のこういう所、大好き😊 pic.x.com/0wFPSv0ZJ9 2025-06-13 17:32:19
白スズメとぴったり寄り添う普通のスズメは、なんとも「仲良し」。平和な光景が目の前にある=2024年10月18日午前10時32分、兵庫県丹波篠山市内で 兵庫県丹波篠山市内で空を横切った鳥の姿に、「えっ」と声が出た。距離を保ち、望遠レンズをのぞき込む。そこにいたのは白いスズメだ。 眼球が黒いことから、色素が抜ける「アルビノ」ではなく、突然変異による「白化個体」とみられる。羽の一部は普通のスズメと同じ色をしている。 電柱のパイプをねぐらにしているよう。見とれていると普通のスズメが飛来。2羽でパイプの中に入ったかと思うと、ひょこっと一緒に顔を出した。 「すごい」と声が漏れる。普通、白い個体はいじめられたり、他の鳥に追い掛け回されることがあると聞くのに、この2羽はどう見ても「仲良し」だ。 ぴたりと寄り添ってみたり、それぞれ違う方向を見張るような仕草を見せたり。協力して生活を送っていることがありありと
ひさき @f211m289 山登り初めて約半年。 山には色んな野生動物がいますね。 私も今日初めて動物に遭遇したんですよ。 …エミューに なんで?何でいるの? pic.twitter.com/KsOnZ3LsrL 2024-02-09 12:42:28
徳之島伊仙町に住む大保健司さん家族が飼っていたボリスブラウンのピヨが10月27日、5カ月ぶりに家に帰ってきた。(奄美群島南三島経済新聞) 【写真】大保家に迎え入れられた頃のピヨの様子 今年6月の夕刻、いつも通り鶏小屋のゲートを開けて餌やりの後、隣のジャガイモ畑へ遠出したまま姿をくらまして5カ月、近隣を探し続けた家族が諦めた頃、見知らぬ畑のオーナーが穀物袋に入れて運んできてくれた。 烏骨鶏2羽、シャモ2羽、ボリスブラウン2羽を飼っていた大保家は、農協が開催する春祭りの販売会で4羽のボリスブラウンを購入。当時は生後2カ月くらいの中雛(ちゅうすう)で、ピヨピヨという鳴き声が愛らしい時期だった。ひなは家族の膝に乗ったり、後をついて行ったりと懐き、ペットのように情が湧きつつあったが、命を頂く経験をするために飼っていたため、愛着を持ちすぎないよう、トリサシ、ササミ、ネックと名付けていた。ピヨにはまだ、
食べられることで版図を拡大する昆虫が日本にいたようです。 神戸大学大学院 理学研究科チームはこのほど、枝そっくりの飛べない虫「ナナフシモドキ」(以下ナナフシ)が鳥に食べられることで、卵を日本全国に長距離拡散している証拠を発見しました。 もちろんナナフシ自身は死んでしまうものの、体内にあった卵が無傷のまま排泄され、新天地で孵化するという。 ナナフシにとって自らの死は始まりに過ぎないのです。 研究の詳細は、2023年10月11日付で科学雑誌『Proceedings of the Royal Society B: Biological Sciences』に掲載されています。 飛べない昆虫「ナナフシ」の長距離分散の痕跡を遺伝解析で発見 ~鳥の摂食による移動は頻繁に起こっていた!?~ https://www.kobe-u.ac.jp/research_at_kobe/NEWS/news/2023_1
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