寿命かな。3年で壊れました。リサイクルとなーのせいかは分かりませんがトナーマゼンタが印刷汚れを起こし、機内で大量にトナー漏れてしまい対処不可能状態です。寿命枚数は過ぎているのでまた安いレーザープリンターに買い替えです。安いプリンターはブラザーよりキャノンの方が性能良い気がします。キャノン3台ブラザー1台で買い替えましたが、ブラザーの壊れ方が不便を感じました。トナーの問題だとしてもキャノンでこんなことはありませんでした。構造的欠陥を感じます。 【デザイン】 実用性を損なわない機能美 【印刷速度】 ウォームアップはそれなりにかかる為 ファーストプリント開始まではそこまで速くないです ただし、印刷が開始されるとインクジェットの比ではない早さ 【解像度】 このクラスのレーザープリンタとしては十分かな 文書印刷なら問題なし、写真を綺麗に印刷したいなら 個人用となら早々のウインクジェット上位モデルの方
1回目記事からの続きです→こちら 2-1・キヤノンのカラーレーザー(続き) 2回目記事のトップバッターは、キヤノンです。 1回目の最後で紹介できなかった同社の上級のカラーレーザープリンタと複合機をみていきます。 1・A4カラーレーザープリンタの比較 (1) 1-1:選び方の基本の説明【導入】 1-2:NEC 1-3:ブラザー 1-4:キヤノン 2・A4カラーレーザープリンタの比較 (2) 2-1:キヤノン (続き) 2-2:沖電気 2-3:京セラ 3・A4カラーレーザープリンタの比較 (3) 3-1:リコー 3-2:富士フイルム 3-3:HP 4・A4カラーレーザープリンタの比較 (4) 4-1:最終的なおすすめの提案【結論】 今回も、1回目記事の冒頭(こちら)で説明した「選び方の基本」に基づきながら、解説します。 ーーー なお、以下の記事では、Atlasのおすすめポイントを赤系の文字色で
2月に「SOHO向け低価格カラーレーザープリンタ選び(上)」という記事を掲載してから2カ月、ようやく(下)をお届けします。お待ちいただいた方々にはお詫びいたします。 なお、本編では、LEDプリンタを含む乾式電子写真方式の総称として「レーザープリンタ」という呼称を用いています。ご了承ください。 ●見ると聞くとは大違い 前回の記事では、SOHOで使うカラーレーザープリンタとして、6社9製品をピックアップしたところまでだった。 選択条件は、「A3は必要ないので、最大はA4で良い」、「印字速度はある程度必要」、「用紙が少なくとも200枚はセットできること」で、「実売価格10万円以下」というものだった。 この中から、印字速度の遅い製品や古めの製品をはずし、ある程度絞り込んだ上で、実機を見に秋葉原まで遠征することにした。 ここで候補に考えていたのは、「ブラザー工業 Justio HL-4040CN」、
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