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銃に関するsichiminのブックマーク (4)

  • Shoot or don\' shoot - 玄倉川の岸辺

    秋葉原事件のあとで噴出した銃と射撃について何も知らない人々の「発砲しろ」「凶悪犯を射殺しろ」という煽りには当に呆れる。 いや、腹の底から怒りが湧き上がる。銃弾の危険性を、人の命をいったい何だと思ってるのか。 はてなブックマークで注目していただいたこともあり、「警察官が発砲すること」について何回か書いてみたい。 またしてもネタ元は大昔のGUN誌である。古い話でごめんなさい。たしかに古いが、27年前の記事だからといって時代遅れではない。アメリカでも日でも、警察官が発砲において備えるべき能力、心構えを明らかにした良記事である。 以下はGUN誌1981年2月号に掲載されたイチロー・ナガタ氏の記事からの引用。 スミス&ウェッソン(S&W)社はアメリカを代表する銃器の名門だ。 「スミス&ウェッソン・アカデミー」 S&Wアカデミーといえば、ポリス・インストラクターを育てる学校として世界一流だといわれ

    Shoot or don\' shoot - 玄倉川の岸辺
    sichimin
    sichimin 2008/06/18
    日本に忍者がいると思われてるように、向こうじゃ射殺が当然と考える人がいるのはしょうがないのでは。それより射撃訓練少なすぎ。これじゃ自分の身を守ることさえ到底無理。
  • 「凶悪犯を射殺しろ!」 - 玄倉川の岸辺

    「据物撃ちなら誰でもできる」の続き。 gooやYahoo!で「秋葉原 射殺」をキーワードにブログ検索すると何十件もヒットする。 (例 1・2・3・4・5・6・7[コメント欄に批判あり]) どれも判で押したように同じ主張だ。 「秋葉原事件のような凶悪犯は射殺せよ!」 「犯人射殺はアメリカでは当たり前のことだ!」 ああ、バカバカしい!!! 何も知らず考えない人ほど威勢のいいことを言う。人は正論のつもりだろうが恥をさらしているだけである。 前の記事で取り上げた「発砲を期待する」意見のほうがよほどマシだ。あちらは「気持は分かるが認識が甘い」と指摘すればすむが、「射殺煽り」は悪質なトンデモである。 あらかじめ断っておくが、おそらく射殺論者が目の敵にしているだろう左翼人権論(犯人にも生きる権利が~)による批判をするつもりはない。人権を持ち出す以前の認識からして射殺煽りはどうしようもないのだ。 ■ 「

    「凶悪犯を射殺しろ!」 - 玄倉川の岸辺
    sichimin
    sichimin 2008/06/16
    たぶんね、タグに[死ねばいいのに]を使うのと同じくらい気軽に、条件反射的に書いてるんだと思うよ。
  • ピストルはなかなか当たらないし、威嚇射撃が安全なわけでもない - ARTIFACT@はてブロ

    J-CASTニュース : こんな凶悪犯相手でも 日の警官は銃を使えないのか あの人混みの中で発砲しないというのは正しい判断なのに、発砲しろ!とか言っている人たちは、銃に関する話してもらいたくない! 人混みの中でも撃っているような刑事の出てくる映画などを見て、そんなことを言っているのだとしたら、まさに現実とフィクションの区別がついてない人たちだ。 また、動いている人に当てるというのは相当難しい。足を狙え!と周囲の人が言ったそうだが、それは相当銃に慣れた人間でもない限り、難しい。 「据物撃ちなら誰でもできる」 - 玄倉川の岸辺 それについて詳しく指摘した記事。ライフルだと全然状況が違って当たるらしい。 ピストルというのは3メートル離れたら当たらないものだ、みたいな話を聞いてはいたけど、それについて細かいデータがあった。 ニューヨーク市警の命中率から - 火薬と鋼 2ヤード(約1.8m)で38

    ピストルはなかなか当たらないし、威嚇射撃が安全なわけでもない - ARTIFACT@はてブロ
    sichimin
    sichimin 2008/06/15
    拳銃向けられてもどうせ当たらないので安心して逃げましょうということですね、分かります。
  • 「据物撃ちなら誰でもできる」 - 玄倉川の岸辺

    秋葉原の通り魔事件について、現場で対応した警官を賞賛したり批判したりする意見が出てきている。 目に付いたのはこちらの記事。 J-CASTニュース : こんな凶悪犯相手でも 日の警官は銃を使えないのか 私には「逮捕術」のことはよく分からない。マイク水野こと水野晴郎氏が存命であれば「アメリカの警官ならこういうときどうするか」教えてくれただろう。そう思うとますます逝去が惜しまれる。 素人なりに意見を言えば、佐々氏のように「逮捕術の見」とまで言われると「当にそうか」「もっとうまくできたのでは」と言いたくなるけれど、かといって批判されるような不手際があったとは思えない。体を張って市民の安全を守ってくれた警察官に感謝する。 発砲問題については「素人の思いつきに価値なし」と言いたい。 銃規制の問題でヒステリックに「日に銃はいらない」と叫ぶ人が多いことにも表れているように、平均的日人にはまったく

    「据物撃ちなら誰でもできる」 - 玄倉川の岸辺
    sichimin
    sichimin 2008/06/13
    じゃそもそも論として、なんで警官は銃を所持してるの?当たらない事は分かったけど、こういうことはあんまり広めたら駄目な気がしてきた。みんなが銃に幻想を抱いてれば、飾りとしてでも十分効果があるのに。
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