Windows 10のパソコンを簡単に高速化したい! Windows 7と同じ使い方してるけど大丈夫かな?
Windows10 は余計な部分で無駄にCPUのリソースを食いつぶす、実に迷惑で不要なサービスがいくつか付いています。SSDモデルの場合はそれほど気にならないかも知れませんが、HDDモデルのノートブックPCやデスクトップPCの場合、致命的に「重い」事がよくあります。 何しろ Windows10 は "最後の Windows" ですから、恐らく MacOS の様に OSx 10.x.x.x の様な感じで、基本は "Windows10" という名前のOSであるのに、どんどん枝番が増えて、何が何だか分からなくなる悪寒がします。 特に大容量の HDD モデルの場合、無駄にディスクアクセスが多く、HDDの利用率が 100% に張り付いて、ノートブックの電源を無駄に浪費させるという厄介なサービスがいくつか存在します。何しろ Windows10 はアップグレード無償。新規購入でライセンス料が Micro
Windows10で休止状態から勝手に復帰する、スリープ状態が解除される状況に対応するための方法を備忘録的に投稿します。 原因は様々あります Windowsの終了方法は、シャットダウン、休止状態、スリープなどがありますが、休止状態やスリープで終了した場合、直後やしばらく時間を置いて起動してしまうことがあります。 何かのソフトをセットアップした後や、突然なるケースもあってストレスが溜まる原因にもなります。今まで経験した原因と対応方法についてまとめてみました。 電源設定を変更した後 休止状態を設定できるようにした後など、電源に関する設定を変更した場合に症状が発生する場合は、電源管理の部分が原因で発生している可能性が高いです。次の2つの部分を確認してみてください。 [スリープ解除タイマーの許可]設定 Windowsの[設定]画面を表示します。 並んでいるアイコンから[システム]を選択します。 左
マイクロソフト、Progressive Web Apps(PWA)をWindows 10のデスクトップで実行可能に。Windows 10はWindows、Linux、PWA対応のプラットフォームへ マイクロソフトはWeb技術を用いてネイティブアプリケーションのように動作するProgressive Web Apps(PWA)を、WebブラウザのEdgeにとどまらず、Windows10のデスクトップ環境でも実行可能にすることを明らかにした。 Windows 10は当然のことながらWindowsアプリケーションを実行可能なOSですが、Windows Subsystem for Linuxが新たに搭載されてLinuxアプリケーションのサポートも進められています。 そしてマイクロソフトはさらにWindows 10の守備範囲を広げようとしています。次はWeb技術を用いたアプリケーション、「Progre
Before updating, please refer to the Windows release information status for known issues to confirm your device is not impacted. Stay Secure with Essential Windows Updates: After October 14, 2025, Windows 10 will no longer receive free software updates, technical support, or security fixes. This means your PC will be more vulnerable to security threats and malware. Consider Upgrading to Windows 11
それが必要になる状況はあまりないだろうけど 普段使用しているsharepoint workspaceが使用しているデータが100G近くになっていて 本当はそれをなんとかしたほうがいいのだが… 新しく導入したWinXマシンのCドライブが250GBしかなくて でもってDドライブ250GBが空いている てことで、AppDataをDドライブに移動する。をやってみた。 最初Usersフォルダまるごとまるっと移動できないの?を調べたが、 どうもwindows10だと、windows7でできてたこの方法が使えないらしい http://ken1hg.sakura.ne.jp/arupro/pc/48.html 一方、文書フォルダや画像フォルダはフォルダプロパティ>場所>移動で 問題なく簡単に保存先をDドライブに変更することができる。 でもって、AppData/Localフォルダにも場所タブはちゃんとある
リムーバブルドライブにOneDriveを設定できなくなり、 Windowsタブレットなどで困ったことに Windows 10の変更点のうち、ユーザーに影響があるものの1つに、OneDriveの仕様変更がある。具体的にな変更点としては2つあり、1つ目はOneDriveフォルダが、同期対象としたフォルダしか表示されなくなったこと。もう1つは同期先にリムーバブルドライブが利用できなくなったことがある。 Windows 8では、同期するしないに関わらず、OneDrive側のフォルダはすべて見えており、これを開くことで、ダウンロードが自動的に行なわれていた。またタブレットなど、ストレージ容量に余裕のないマシンでは、メモリカードを同期先とすることで、比較的大容量のファイルを同期させることが可能だった。 OneDriveを使いこなしていたユーザーにとってみると、かなりの“改悪”という感じがしないでもない
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