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2018年6月24日のブックマーク (5件)

  • 料理店が報道官を入店拒否 「トランプ政権で働いているから」

    ワシントン(CNN) サンダース米大統領報道官は23日、米バージニア州レキシントンのレストランを前夜訪れた際、女性経営者がトランプ大統領の下で働いていることを理由に入店を断ったとの一幕を明かした。 同報道官はツイッター上で、拒まれた後、丁重に立ち去ったと述べた。「女性経営者の今回の行動は私自身より彼女自身についてはるかに多くのことを物語っている」とし、「意見が異なったにしても私は常に最善を尽くして人々に接しているし、今後もそうする」と語った。 レストラン「レッド・ヘン」の女性経営者は23日、米紙ワシントン・ポストの取材に応じ、「同じことをまた行うだろう」と主張。入店拒否は従業員の要望で行ったという。「店には誠実、思いやりや協力など守るべき一定の基準があると説明した」し、報道官には「お引き取り願いたい」と告げたという。 サンダース報道官の父親である米アーカンソー州のマイケル・ハッカビー元知事

    料理店が報道官を入店拒否 「トランプ政権で働いているから」
    ryokusai
    ryokusai 2018/06/24
    商売だから気に食はぬ相手に売らないのはありだとは思ふが。「女性経営者の今回の行動は私自身より彼女自身についてはるかに多くのことを物語っている」これについてこの女性経営者はどれだけ自覚があるだらうか。
  • 【検証】米親子分断、「泣きじゃくる女児」と「おりで泣く子ども」 写真の真実は

    AFPの記者が読んでいるホンジュラスからの不法入国者の子どもとドナルド・トランプ米大統領の画像を並べて配した米タイム誌の表紙(2018年6月22日撮影)。(c)AFP PHOTO / Eric BARADAT 【6月24日 AFP】米国が不法入国者を厳格に取り締まる「ゼロ・トレランス(不寛容)」政策を導入して以来2300人余りの子どもたちが親から引き離され、ソーシャルメディアには関連した画像や動画が数多く出回っている。ただ、広く拡散され、ドナルド・トランプ(Donald Trump)米政権の移民政策への反対世論が国際的に沸騰するきっかけになった2枚の写真は、メキシコ国境で不法入国者の親子が引き離されている事態と直接関係がない場面を撮影したもので、誤解を招きかねなかったことが、AFPの事実確認で明らかになった。 2枚の写真のうちの一つ、中米ホンジュラスから入国したジャネラ・バレラ(Yanel

    【検証】米親子分断、「泣きじゃくる女児」と「おりで泣く子ども」 写真の真実は
    ryokusai
    ryokusai 2018/06/24
    「事実確認を踏まえると拡散した2枚の写真は、かなりの政治的意図をもって撮影された状況の前後関係から切り離して使用されたものであって、(中略)実際の状況を示しているものだとみなすことはできない。」
  • あえて物申す!喫煙(者)を「差別」すべきである。(にしゃんた) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    ここ一週間で、タバコに関するニュースがいくつか報道された。「喫煙可の大臣室、とうとう禁煙に 受動喫煙対策法成立で」や「喫煙を目撃したら実名で報告を 堺市教委の教職員調査」などもあったが、最も反響が大きかったのが「がん患者へのヤジ」であった。 受動喫煙対策を強化する健康増進法改正案を審議する衆議院厚生労働委員会に参考人として出席した肺がん患者の長谷川一男氏の意見に耳を傾けるべき時間に、「いい加減にしろ」とヤジ飛ばすという人間としての品格のなさ、国民の代表である国会議員として自覚のなさを露呈した。何よりも目の前の者はもちろんその後ろにいる受動喫煙による無数の被害者を無視した発言であった。むろん「いい加減にしろ」は、おそらくヘビースモーカー穴見陽一議員に限らず、その内の割合かは別として少なくはない喫煙者の弁または内なる気持ちであろうと察する。 人もここまで事が大きな気なるとは思っていなかったに

    あえて物申す!喫煙(者)を「差別」すべきである。(にしゃんた) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    ryokusai
    ryokusai 2018/06/24
    「あえて言うなら喫煙(者)を差別すべきである。逆にいうと未だ差別していないことが問題である。」俺の差別は良い差別と。社会学者つてのはこんなのしかゐないのか。
  • 世界に衝撃与えた写真、母親と娘は一緒だった | 47NEWS

    Published 2018/06/23 21:41 (JST) Updated 2018/12/10 15:48 (JST) 米南部テキサス州国境で当局に拘束された移民の母親(32)を見上げて泣く2歳の女児の写真が、米国の世論を動かし、トランプ米大統領に不法移民の親子を別々の施設に収容する「不寛容政策」を変更させるきっかけともなったが、母親と女児は離れ離れになることなく同じ不法移民収容施設に収容されていたことが23日までに明らかになった。米主要メディアが伝えた。 写真は不寛容政策の非人道性を表すシンボルとなり、米国の不法移民取締当局は母親と女児の処遇について明らかにしていなかったものの、一部メディアは2人は引き離されたと報じており、トランプ氏と女児の写真を表紙に掲載したタイム誌も訂正に追い込まれた。 写真を巡っては、「移民の親子を再会させよう」とする募金も始まり、米東部時間20日正午まで

    世界に衝撃与えた写真、母親と娘は一緒だった | 47NEWS
    ryokusai
    ryokusai 2018/06/24
    この件(https://twitter.com/yasemete/status/1009985900548243456)か。これ難民なの?/「母親と娘が引き離される可能性は高かったが、私は一言も2人が引き離されたとは言っていない 」ジャーナリズム精神溢れるクズい言ひ訳だな。
  • 特別支援学級在籍率、外国人の子が日本人の倍 民間調査:朝日新聞デジタル

    ブラジル人ら外国人が多く住む地域の小学校で、外国人の子どもが日人の2倍以上の比率で障害児らを教える特別支援学級に在籍していることが、民間団体の調査で分かった。日語が十分にできないために障害があると判断され、特別支援学級に入れられている例もあるといい、調査した団体は「実態把握と支援が必要だ」としている。 調査したのはNPO法人「国際社会貢献センター」(ABIC)。2015年に三重、愛知、群馬、静岡の4県で外国人児童が多い113小学校を調べたところ、日人の児童は4万9159人中730人(1・48%)が特別支援学級に在籍し、外国人は1886人中116人(6・15%)だった。16年は岐阜県を加えた5県の117校を調べ、特別支援学級在籍率は日人2・17%、外国人5・94%。17年は滋賀県を加えた6県の355校を調べ、日人2・26%、外国人5・01%だった。 特別支援学級は障害がある児童らを

    特別支援学級在籍率、外国人の子が日本人の倍 民間調査:朝日新聞デジタル
    ryokusai
    ryokusai 2018/06/24
    「文科省特別支援教育課はこうした実態を「調査しておらず、理由は分からない」としている。」出会ひ系前事務次官閣下も課長時代に似たやうなこと言つて審議会か何かの委員から顰蹙買つてたな。省としての体質か。