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ROBOTの検索結果361 - 400 件 / 1122件

  • 人が乗って操縦できる「パトレイバー」、製作中の写真や動画など公開 9月中旬にお披露目会

    人が搭乗し、操縦できるパトレイバー「イングラム」を開発しているロボットベンチャーのMOVeLOT(東京都墨田区)は6月21日、製作中のパーツの写真やシミュレーターによる動作イメージとみられる映像、そして今回のプロジェクトのストーリー(設定)などを公開した。9月中旬に「お披露目会」を実施する予定で準備を進めているという。 公開された設定は、篠原重工から要請を請けたMOVeLOT HEAVY INDUSTRYが、イングラムをベースにしたテスト機を開発。しかしドライブアシストのデータ取得が納品に間に合わず、一般のパイロット候補生に搭乗してもらって検証を行うことに。両腕両手の操縦項目がメインのため、下半身はパージしたというもの(要約)。イングラムは上半身のみになるようだ。 同時に公開した動画は、作中に登場するモーション・トレーサー機能(ドライブアシストのための事前教示)を再現した内容になっている。

      人が乗って操縦できる「パトレイバー」、製作中の写真や動画など公開 9月中旬にお披露目会
    • 『電脳戦機バーチャロン』が、私にとって史上最も好きなメカゲームの一つである理由―ロンドンのピコピコ青年たちがM.S.B.Sとともにあった日々【オリーさんのロボゲーコラム】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト

      先日、『アーマード・コア』シリーズへの独自の視点からの言及をきっかけに、多くの日本人から「ロボゲー・ロボアニメ詳しすぎな外国人」として知られるようになったオリー・バーダー氏。実は、氏はゲームやアニメを中心として日本サブカルを海外に長年伝えてきた記者であり、様々なタイトルにかかわってきたゲームクリエイターでした。 『アーマード・コア』議論を日本語で繰り広げる海外ゲーマー。その正体は『AC』全作日本版でプレイ&『バーチャロン』筐体所有歴もあるロボット愛溢れる人物だった | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト 弊誌の取材に対して、そんな氏がこぼした最近の悩みと言えば「ロボゲーを作らせてくれるスタジオが見つからない!」ということなのだそう。そこで、本稿では、氏の文章を通じて、氏のもつ「ロボゲー・ロボアニメ」への視点や美学の一端をお伝えしていきたいと思います。 今からずいぶん昔のこ

        『電脳戦機バーチャロン』が、私にとって史上最も好きなメカゲームの一つである理由―ロンドンのピコピコ青年たちがM.S.B.Sとともにあった日々【オリーさんのロボゲーコラム】 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト
      • ソフトバンクG、ヒト型ロボ「ペッパー」新機種 AIエージェント搭載 - 日本経済新聞

        ソフトバンクグループ傘下のソフトバンクロボティクス(東京・港)は2日、人工知能(AI)エージェントを搭載したヒト型ロボット「Pepper+(ペッパープラス)」の提供を始めると発表した。2014年の登場から初めて、デザインとタブレット端末を刷新した。主に小売店や飲食店向けに接客要員として展開する。販促支援などを手掛けるKODEKA(東京・新宿)と連携し、ペッパープラスの搭載AIが接客コミュニケー

          ソフトバンクG、ヒト型ロボ「ペッパー」新機種 AIエージェント搭載 - 日本経済新聞
        • ネコ型配膳ロボPUDUの新型、席の案内までできる - 家電 Watch

            ネコ型配膳ロボPUDUの新型、席の案内までできる - 家電 Watch
          • 世界で初めて〝食用〟ロボットの開発に成功 ヒントはアンパンマン、よりおいしさ感じるか

            世界初となる食べることを目的としたロボット「こんにちは。今日、私はあなたと会話できることを楽しみにしてました」。音声とともに両手を振り、左右に揺れる全長約7センチの薄黄色の物体。つぶらな瞳もある。リンゴ味のグミだが、実はロボット。電気通信大の仲田佳弘准教授(ロボット工学)らのチームが、世界初となる食べることを目的としたロボットの開発に成功した。 ロボットはゼラチンでできた可食部と金属部分からなる。ゼラチンには空気穴が通り、ぷるぷると揺れる仕組みだ。音声はロボットに接続したスピーカーから出る。 このロボットで一体何を行うのか。仲田さんが目指すのは「新たな食体験の創出」。そのヒントとして挙げたのが、国民的キャラクターのアンパンマンだ。「アンパンマンが顔をちぎり誰かに与えると、通常以上のおいしさを感じて元気が出る様子が描写されますよね」。食べ物との交流で、人の味覚に変化が起こるかもしれないと考え

              世界で初めて〝食用〟ロボットの開発に成功 ヒントはアンパンマン、よりおいしさ感じるか
            • メカニックデザイナー・宮武 一貴さんが振り返る「子どもの好奇心と可能性」の育て方|こども教育総合研究所

              『超時空要塞マクロス』『聖戦士ダンバイン』といった1980年代のテレビシリーズから、2024年に公開され大ヒットした映画『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』まで、さまざまなロボットアニメ作品に携わりつづけてきた宮武一貴さん。日本のメカニックデザインにおける先駆者といえる存在です。 御年75歳の宮武さんは、なぜ長きにわたって“未来のロボット”を描いていられるのか。 そのような唯一無二の存在になったのは、どんな子ども時代を送ってきたからなのか。 メカニックデザイナーの仕事論と人生論を伺いました。 宮武一貴(みやたけ・かづたか)さん メカニックデザイナー・イラストレーター・コンセプトデザイナー 1949年生まれ、神奈川県横須賀市出身、在住。本名は渡邊一貴。 東京農工大学大学院在学中にデザイン会社を設立(のちに「スタジオぬえ」へ移行)。 創設メンバーのひとりとして活動し、『超時空要塞マクロ

                メカニックデザイナー・宮武 一貴さんが振り返る「子どもの好奇心と可能性」の育て方|こども教育総合研究所
              • ファミマ、ロボットで飲料補充 店員の作業時間2割削減 - 日本経済新聞

                ファミリーマートは2024年度までに飲料を自動で陳列棚に補充するロボットを300店舗に導入する。店員の作業がほぼ不要となり、店舗での作業時間を1日あたり2割程度削減できる。新型コロナウイルス禍からの経済正常化が進み、今後は人手不足が深刻化する。小売業は生産性が製造業の半分にとどまっており、ロボットなどを使った効率化が各社の競争力を左右しそうだ。ロボットはスタートアップ企業のTelexisten

                  ファミマ、ロボットで飲料補充 店員の作業時間2割削減 - 日本経済新聞
                • 猫型配膳ロボット「ベラボット」がかわいいフェイスポシェットに すかいらーくグループの一部店舗で取り扱い開始 | おたくま経済新聞

                  すかいらーくグループのファミリーレストランにて、配膳業務を行う猫型ロボット「ベラボット」のお顔が、かわいいポシェットに。4月23日頃よりすかいらーくグループの一部店舗にて、数量限定で順次販売しています。価格は1760円(税込)。

                    猫型配膳ロボット「ベラボット」がかわいいフェイスポシェットに すかいらーくグループの一部店舗で取り扱い開始 | おたくま経済新聞
                  • ネコ型配膳ロボットに大型ディスプレイ搭載の新モデル

                      ネコ型配膳ロボットに大型ディスプレイ搭載の新モデル
                    • 「部品再利用が日本産業を破壊する」、経済安全保障専門家が警告

                      使用済みの製品から部品を回収して再び新品同様の製品として販売する「リマニュファクチャリング(リマニ)」。部品コストの削減やサーキュラーエコノミー(循環経済)、カーボンニュートラルを目的として取り組む企業が徐々に増えている。ところが昨今、ある別の目的でリマニが爆発的に拡大する可能性が出てきた。 それが、部品の安定調達の観点だ。米中対立を発端として世界中でサプライチェーンの再構築が進む中、部品を国内で使い回して調達するリマニへの関心が各国で高まっている。半導体や電池、産業用ロボット、工作機械など品目によっては経済安全保障の強化につながるとの見方もある(図1)。

                        「部品再利用が日本産業を破壊する」、経済安全保障専門家が警告
                      • BANDAI SPIRITSから「装甲騎兵ボトムズ」が新たにプラモデル化!「HG スコープドッグ」10月発売【静岡ホビーショー】 降着ポーズも再現可能な拡張パーツも登場

                          BANDAI SPIRITSから「装甲騎兵ボトムズ」が新たにプラモデル化!「HG スコープドッグ」10月発売【静岡ホビーショー】 降着ポーズも再現可能な拡張パーツも登場
                        • Perplexity is using stealth, undeclared crawlers to evade website no-crawl directives

                          Perplexity is using stealth, undeclared crawlers to evade website no-crawl directives2025-08-04 We are observing stealth crawling behavior from Perplexity, an AI-powered answer engine. Although Perplexity initially crawls from their declared user agent, when they are presented with a network block, they appear to obscure their crawling identity in an attempt to circumvent the website’s preferences

                            Perplexity is using stealth, undeclared crawlers to evade website no-crawl directives
                          • ロボットアニメのコックピットに乗りたい

                            1988年神奈川県生まれ。普通の会社員です。運だけで何とか生きてきました。好きな言葉は「半熟卵はトッピングしますか?」です。もちろんトッピングします。(動画インタビュー) 前の記事:食べられるうちに挑戦したい!ドーナツの食べ放題に行く >ライターwiki 主人公は制服 ロボットを作ろうと思ったが、それは正義の秘密組織が作っていると思うのでお任せするとして、今回はコックピットに乗っているように見せたいと思う。 ロボットアニメの主人公は、学校帰りに突然、正体不明の敵に襲われそうになり、「なんだこれ…」と言いながらも乗りこんで戦うことになる展開が多い。 今でもそういうことがないかと思いながら出社している。もしくは、謎の組織に連れ去られて、パイロットになるやつでもいいです。 とりあえず制服を着た。 主人公は中にTシャツを着ているイメージがあるので家にある中で一番派手なTシャツを着た。写真館で撮った

                              ロボットアニメのコックピットに乗りたい
                            • 「枠組みに従って作るだけの人」と「根本を理解している人」で二極化 さくらインターネット・江草陽太氏が示す“プログラマーの本質” | ログミーBusiness

                              新卒入社のさくらインターネットですぐに執行役員に就任――江草さんは、さくらインターネット株式会社に新卒で入社されて、1年半後の24歳の時に技術推進統括担当 執行役員 兼 CISOの職務に就任されていますが、そもそもさくらインターネットに入るきっかけは何だったのでしょうか? 江草陽太氏(以下、江草):私は大学(大阪大学)で、ロボコンのサークルをしていたのですが、隣が鳥人間コンテストのサークルでした。その鳥人間コンテストの院生の先輩が大阪大学生協でバイトをしていたのですが、その大阪大学生協の仕事がシステム開発だったんですよ。 大学の生協のバイトでは珍しくて、生協が使う受発注の管理システムや、見積もり作成のシステムも、学生を含めた自分たちで作っていました。大学から受託で頼まれたシステムを作って、生協が入札してシステムを納品するバイトをしていました。 そのバイトに勧められて入ったんですよね。実際に

                                「枠組みに従って作るだけの人」と「根本を理解している人」で二極化 さくらインターネット・江草陽太氏が示す“プログラマーの本質” | ログミーBusiness
                              • XユーザーのT.Yamazakiさん:「 雪の中で立ち往生する配達ロボットたち Delivery robots get stuck in the snow. #robot #robotics #delivery #IoT #sensors #配達ロボットの立ち往生」

                                  XユーザーのT.Yamazakiさん:「 雪の中で立ち往生する配達ロボットたち Delivery robots get stuck in the snow. #robot #robotics #delivery #IoT #sensors #配達ロボットの立ち往生」
                                • ウクライナの水陸両用攻撃ロボット、上陸作戦を実施 映像公開

                                  (CNN) 毎週のように新たな展開を見せるウクライナで、今度は機関銃を搭載した水陸両用攻撃ロボットが登場した。 ウクライナが公開した映像には、ボートで輸送された後、ロシアの陣地を攻撃する地上ロボットが映っている。場所は争奪戦が繰り広げられているウクライナ南部ヘルソンの一帯で、重要な河口が位置する。 取材班はこの巨大マシーンを使ってロシア軍に恐怖を植え付けようと試みている部隊に話を聞いた。10メートルほどの距離に接近するまで物音を立てないことも多いという。 ただ、ロボットをボートで上陸させる手法は、異次元の創意工夫だ。今回のような複雑な攻勢作戦であっても、前線に投入する兵士の数を減らしたいというウクライナの願いが現実味が帯びてきた。 ウクライナ国防相によると、ロボットが補給や退避支援、攻撃を担った任務は6月だけで計1万6000回に上る。

                                    ウクライナの水陸両用攻撃ロボット、上陸作戦を実施 映像公開
                                  • 『アーマード・コア』ファンがひとりで8年かけて制作したメカ・アクションゲーム『オメガフェネクス』オープンベータテスト開始。ハイスピードで空を駆け、敵機を撃ち落とす戦場の強者となれる

                                    「グミの世界展~旅するグミ~」が6月20日より開催決定。世界初のグミとして知られる“ハリボー”の誕生から今日までの進化を紹介する「グミの誕生ヒストリー」などが展示予定

                                      『アーマード・コア』ファンがひとりで8年かけて制作したメカ・アクションゲーム『オメガフェネクス』オープンベータテスト開始。ハイスピードで空を駆け、敵機を撃ち落とす戦場の強者となれる
                                    • Tesla、人型ロボット開発に参入 2022年にプロトタイプ公開

                                      電気自動車を手掛ける米Teslaは8月19日(米国時間)、同社のイベント「AI Day」の中で、人型ロボット「Tesla Bot」の開発を発表した。2022年にプロトタイプを公開するという。 ロボットの身長は約173cmで重量は約57kg。約20kgまでの荷物を持って時速8kmで移動できるという。人が行っている危険なタスクや反復作業、つまらない作業などを肩代わりするのがコンセプトだ。イーロン・マスクCEOは「この世界は人間が人間のために作っている」として、人の作業を代わるには人型が適しているとする考えを示した。 ボディーは白い流線形で、人間が白いタイツを被った姿に近い(壇上ではTesla Botを模した人間のパフォーマーがダンスを披露した)。頭から肩に掛けては黒く、顔面にはスクリーンを備え、情報を表示できるという。 頭部には8つのカメラを搭載。胸部のコンピュータを使って捉えた映像を機械学習

                                        Tesla、人型ロボット開発に参入 2022年にプロトタイプ公開
                                      • 囲いなしでその場所だけ“防音化” 特定の人物の声だけを“消す・聞く”ができる小型音響ロボット群

                                        このコーナーでは、2014年から先端テクノロジーの研究を論文単位で記事にしているWebメディア「Seamless」(シームレス)を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 Twitter: @shiropen2 米ワシントン大学と米Microsoftに所属する研究者らが発表した論文「Creating speech zones with self-distributing acoustic swarms」は、部屋内で話す人々の位置を特定し、その音声を分離するための小型の移動式音響ロボット群を提案した研究報告である。 この技術は、多くの人が一度に話している部屋において、部屋の一部で音を消す領域「ミュートゾーン」や、周囲を気にせず対話できる領域「スピーチゾーン」を作り出すことに活用できる。また多数の人が話している中で、物理的に離れた位置にいても特定の人々

                                          囲いなしでその場所だけ“防音化” 特定の人物の声だけを“消す・聞く”ができる小型音響ロボット群
                                        • 《日経Robotics》フィジカルAI 日本の処方箋[前編] 国を挙げて議論渦巻く、今何に取り組むべきか

                                          この記事は日経Robotics 有料購読者向けの記事ですが、記事の趣旨を鑑み、期間限定で特別に誰でも閲覧できるようにしています。 「フィジカルAIにどう取り組み、向き合うべきか」─。ここ半年~1年ほどの間、日本国内の多くの場でこうした議論が沸き起こった。製造業を中心とした大企業、AIやロボットの技術者・研究者、業界団体、スタートアップ、行政など様々なプレーヤーを巻き込んだ形で耳目を集めるトピックとなった。 米国や中国のフィジカルAIのスタートアップは多いところでは数千億円規模の資金を調達し、GPUなどの計算資源含め多くのリソースを投入して開発にまい進している(図1)。「米国や中国がフィジカルAIやヒューマノイドで先行する中、かつてのロボット大国である日本は本当に大丈夫なのか」「フィジカルAIでは日本の現場データが勝ち筋になるのでは」「フィジカルAIは人手不足の打開策になるはずだ」「日本は米

                                            《日経Robotics》フィジカルAI 日本の処方箋[前編] 国を挙げて議論渦巻く、今何に取り組むべきか
                                          • 激安87万円のAI搭載ヒト型ロボット「Unitree R1」を中国企業が発表、側転も逆立ち歩きも回し蹴りも可能

                                            中国のロボット企業であるUnitree Roboticsが5900ドル(約87万円)の激安ロボット「Unitree R1」を発表しました。Unitree R1は25kgの軽量ボディに各種センサーやモーターを詰め込んでおり、歩いたり側転したりといった人間っぽい動作が可能です。 Unitree R1 | Unitree Robotics https://www.unitree.com/R1 Unitree Roboticsはイヌ型ロボットやヒト型ロボットを数多く開発してきたロボット企業です。2024年には人型ロボット「Unitree H1」が秒速3.3mでの高速歩行に成功し、当時の世界記録を塗り替えました。 二足歩行の人型ロボットの世界最速記録を「Unitree H1」が更新 - GIGAZINE 新たに発表されたUnitree R1の見た目はこんな感じ。処理チップは8コアのCPUとGPUで構

                                              激安87万円のAI搭載ヒト型ロボット「Unitree R1」を中国企業が発表、側転も逆立ち歩きも回し蹴りも可能
                                            • 夜のロボット・夜のロボット第1話 | ハヤコミ

                                              朝、起きると、ふみ子の頭にねじが埋め込まれていた――長い間不在だった父は帰って来るやなぜ娘にねじを埋め込んだ? その時からふみ子は秘密の“組織”に追われ、闘うために巨大ロボットを呼び出すようになり……ちばてつや賞入選後、コアな読者に支持されてきた著者が膨大な時間と熱を込めて紡ぎあげる、長編空想科学冒険漫画!

                                                夜のロボット・夜のロボット第1話 | ハヤコミ
                                              • コンビニ袋詰めロボを公開、29年までに実用化 テレイグジスタンス - 日本経済新聞

                                                ロボット開発のTelexistence(テレイグジスタンス、TX、東京・大田)は10日、米エヌビディアなどが手掛けるフィジカルAI(人工知能)の開発支援プログラムでコンビニエンスストアのレジで袋詰めなどを行うヒト型ロボットを公開したと発表した。米国時間の5月27日に公開した。公開したのは人間の介入なしで作業するヒト型ロボット(ヒューマノイド)のデモンストレーション動画。左手でペットボトルとおに

                                                  コンビニ袋詰めロボを公開、29年までに実用化 テレイグジスタンス - 日本経済新聞
                                                • 23歳のAIBO、“引き際”はどこに 「ロボット死なない問題」などを3人の有識者が議論

                                                  23歳のAIBO、“引き際”はどこに 「ロボット死なない問題」などを3人の有識者が議論:「AIの遺電子」と探る未来 番外編 「うちの研究室に23歳のAIBO(アイボ※)がいて、ソニーのエンジニアに修理してもらって動いている。でも引き際がない」──こう語るのは、京都大学総合博物館の塩瀬隆之准教授だ。 ※2017年に新機種は「aibo」へと呼称が変わったが、言及しているのは初代機であるため「AIBO」と表記 ChatGPTなど生成AIが登場した今、AI・ロボットがこれから日常生活により浸透していくことは避けられない。そんな未来をどう考えるべきか? AI・ロボットとどう付き合っていくべきか? TVアニメ「AIの遺電子」原作者の山田胡瓜さんと、日本科学未来館が11月に公開する、ロボットと未来に関する新常設展示の監修に携わった塩瀬さんと安藤健さん(大阪大学大学院医学系研究科招聘教員)の3人が、日本科

                                                    23歳のAIBO、“引き際”はどこに 「ロボット死なない問題」などを3人の有識者が議論
                                                  • 配膳ロボを猫型にすることで「運んできたから自分で取れよ」を解決したのは凄いと思う

                                                    離水ひつじ/Sheeplane @K_SheePlane 同人ゲームサークルでロボゲーやレースゲーム等を作っています。 3Dモデル制作/メカデザイン担当 Blender/SubstancePainterを主に使用。 Note:note.com/sheeplane punihigames.wixsite.com/221games/ja 離水ひつじ/Sheeplane @K_SheePlane ガストが大量運用している猫型配膳ロボット、配膳ということでマニピュレータを装備する方式が他社の技術デモ機としては多かったのに対して、マニピュレータ非搭載、客を配膳オペレータに組み込むという暴論で解決したのあまりにも剛腕過ぎる 客に働いて貰えるならそれが一番楽だからな…‼ 2023-10-24 18:11:50

                                                      配膳ロボを猫型にすることで「運んできたから自分で取れよ」を解決したのは凄いと思う
                                                    • 乙武氏、ロボット義足で歩く。ソニー「OTOTAKE PROJECT」

                                                        乙武氏、ロボット義足で歩く。ソニー「OTOTAKE PROJECT」
                                                      • ボストン・ダイナミクスが二足歩行ロボット「Atlas」開発事業からの撤退を発表、振り返り動画も公開される

                                                        2024年4月16日、韓国の自動車メーカー・ヒョンデ傘下のロボット企業「ボストン・ダイナミクス」が、二足歩行ロボット「Atlas」の開発事業から撤退することを発表しました。 Atlas shrugged: Boston Dynamics retires its hydraulic humanoid robot | TechCrunch https://techcrunch.com/2024/04/16/atlas-shrugged-boston-dynamics-retires-its-humanoid-robot/ Atlasが一般公開されたのは2013年7月のこと。ボストン・ダイナミクスは国防高等研究計画局(DARPA)と手を組み、災害対応への導入を目的として、開発を進めていました。DARPAはAtlasについて「デビュー当時のAtlasは、これまで製造された中で最も先進的なヒューマノ

                                                          ボストン・ダイナミクスが二足歩行ロボット「Atlas」開発事業からの撤退を発表、振り返り動画も公開される
                                                        • なぜロボットビジネスが失敗するのか→人間がハードウェアとして安すぎるのよ

                                                          村山龍太郎 | Muso Action 株式会社 CEO @03nova なぜロボットビジネスが失敗するのか ・プロトタイプから製品化までの道のりを軽視している(プロトタイプ完成は、量産化までの道のりの90%だと勘違いする) ・自社開発にこだわる(オープンソースを組み合わせ、差別化の領域のみに開発リソースを集中させる必要) ・汎用性を求めすぎる(倉庫業の物流業務など、業界と業務を絞り込む必要) ・顧客課題の軽視(ソリューションありきにならず、顧客課題を解像度高く理解する必要) ・ROIが提示できない(顧客がなぜ購入するのかを説明できるKPIを準備する必要) ・カスタマイズありきのサービス(スケーラビリティ可能なビジネスへの転換が必要) 2025-01-18 21:30:45

                                                            なぜロボットビジネスが失敗するのか→人間がハードウェアとして安すぎるのよ
                                                          • 『ボトムズ』15年ぶりの完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』発表!押井守氏が監督を務め、アニメーション制作はサンライズ、制作協力としてProduction I.Gが参加。サンライズ50周年記念作品として2026年に展開へ

                                                            以下、プレスリリースの全文を掲載しています 監督:押井 守 サンライズ×Production I.G 強力タッグが実現! 装甲騎兵ボトムズ 15年振りの完全新作、2026年始動 サンライズ50周年記念作品となる「装甲騎兵ボトムズ」シリーズ完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』を2026年に展開することを発表します。 監督に押井守、アニメーション制作はサンライズ、制作協力Production I.Gの強力タッグが実現しました。あわせて、本作の初弾ビジュアルと初弾映像を公開し、作品公式サイトと公式Xを開設します。 作品名称 :装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女〈ヘクセ〉 ※ソウコウキヘイボトムズ ハイイロノヘクセ 監督   :押井 守 制作   :サンライズ 制作協力 :Production I.G 公式サイト:https://votoms-gh.com 公式X  :https://x.com/v

                                                              『ボトムズ』15年ぶりの完全新作『装甲騎兵ボトムズ 灰色の魔女』発表!押井守氏が監督を務め、アニメーション制作はサンライズ、制作協力としてProduction I.Gが参加。サンライズ50周年記念作品として2026年に展開へ
                                                            • “ネコミミ配膳ロボット”すかいらーくが導入 ガストやしゃぶ葉など約2000店に配備

                                                              すかいらーくホールディングスは10月18日、猫のような見た目が特徴の配膳ロボット「BellaBot」を導入し、2022年末までに「ガスト」「しゃぶ葉」など約2000店舗に配備すると発表した。店員と客の接触を減らすことで感染症に対策する他、料理や飲み物の配膳を自動化し、スタッフの作業を削減するという。 BellaBotは中国Pudu Roboticsが開発。センサーで取得した周囲の状況を基に障害物を避けながら自走できる他、「今日はうれしいです、お先にどうぞ~」といった音声を再生したり、機体の正面に搭載したモニターに表情のアニメーションを映し出したりして、客とコミュニケーションできる機能も搭載する。

                                                                “ネコミミ配膳ロボット”すかいらーくが導入 ガストやしゃぶ葉など約2000店に配備
                                                              • SFの世界がやってくる?“神のようなAI”が生まれる日 | NHKニュース

                                                                進化したAIといえば、何を思い浮かべるでしょうか。ドラえもんや鉄腕アトムといった未来のロボットのイメージでしょうか。 アメリカでは今、こうした自ら考え、行動する究極のAIである「AGI=汎用人工知能…

                                                                  SFの世界がやってくる?“神のようなAI”が生まれる日 | NHKニュース
                                                                • Visual SLAM入門 〜発展の歴史と基礎の習得〜

                                                                  2021年11月6日 CVIM/CGVI/DCC合同研究会 チュートリアル (2022年12月更新) Visual SLAM入門 〜発展の歴史と基礎の習得〜 1.画像を用いた空間認識の必要性 2.Visual SLAMの概要 3.3次元復元の予備知識 4.特徴点ベースのVisual S…

                                                                    Visual SLAM入門 〜発展の歴史と基礎の習得〜
                                                                  • ニュータイプの宿命と本物の自由 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』最終話感想 - さめたパスタとぬるいコーラ

                                                                    『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』最終話を見終えての感想です。 毎週あの手この手で引きずり回される、劇場先行版からあっという間の半年でした。映像面ではキケロガの全方位攻撃の動きが妙にツボで、うねうね動きながらビームを乱れ撃ちして、それをエグザベくんやシャアが避けまくるのが気持ちよくて好きでした。 良くも悪くも……いや、良くも良くも、飛び道具的な面白さ満点だったので、マチュたちの歩みが染みてくるのはこれからな気がしています。周辺知識がないほうがフラットに楽しめる可能性もあるので、『ファースト』を観てない自分の記憶をゼクノヴァ越しに覗いてみたい……。 そんなわけで、予備知識によりかえって解像度が落ちている自覚もありつつ、それでもマチュの“物語”がどのようなものだったのか、この時点での考えや感想をまとめておきます。 本作について、脚本の榎戸さんは「本物」と「偽物」がテー

                                                                      ニュータイプの宿命と本物の自由 『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』最終話感想 - さめたパスタとぬるいコーラ
                                                                    • 「かわいい」が沼をつくった。スタックチャンと自走するOSSコミュニティ - Findy Media

                                                                      はじめまして。ししかわです。ロボット系ベンチャー企業でWebプラットフォームの開発に携わる傍ら、オープンソースのコミュニケーションロボット「スタックチャン」の開発やコミュニティ運営を行っています。皆さんの中にも、最近Twitterでかわいいロボットが喋ったり踊ったりするのを見た方がいるかもしれません。 この「M5StackChan」は、私が公開してきたスタックチャンの流れをくむ、M5Stack社による製品版です。クラウドファンディングで4000名を超える出資者を集めるなど大きな話題となりました。意外かもしれませんが私自身はこの「M5StackChan」の開発にはほぼ関わっていません。自走するコミュニティに身を任せた結果、私の手を離れて世界中に広まることになりました。 この記事では私がスタックチャンをつくったきっかけや、どのようにして世界に広がるコミュニティに育っていったかをお話しします。

                                                                        「かわいい」が沼をつくった。スタックチャンと自走するOSSコミュニティ - Findy Media
                                                                      • 横浜ガンダムの技術応用、搭乗型変形ロボット「アーカックス」発進 - 日本経済新聞

                                                                        人が搭乗できるロボットを開発するツバメインダストリ(東京・江戸川)は19日、ロボットの操縦デモを公開した。四輪の車両にロボットの上半身が載り、重心を落とした走行モードに変形できる。まずはエンターテインメント用途で娯楽施設や富裕層などに販売し、将来は災害現場や宇宙空間での作業にも応用を目指す。ツバメインダストリには2020年から横浜市で展示されている実物大の「動くガンダム」の開発に携わった技術者

                                                                          横浜ガンダムの技術応用、搭乗型変形ロボット「アーカックス」発進 - 日本経済新聞
                                                                        • 翼もプロペラもない! 運送会社「ヤマト」が新機軸の貨物ドローンを発表 - ナゾロジー

                                                                          ドローンを用いた物流が本格的に始まるかもしれません。 日本の運送会社である「ヤマトホールディングス株式会社」が、オーストリアのeVTOL開発会社「サイクロテック(CycloTech)」と協力して、まったく新しい貨物ドローンのコンセプトを発表しました。 従来のドローンとは異なり、翼もプロペラもありません。 奇妙な形をしていますが、無人で空を飛び、荷物を配達するというのです。 理論研究の成果は、2022年4月12日付の『ヤマトホールディングス株式会社のニュースリリース』で報告されました。 サイクロテック社の「サイクロローター」を用いた 理論研究の成果を公開 https://www.yamato-hd.co.jp/news/2022/newsrelease_20220412_1.html CycloTech and Yamato reveal innovative cargo eVTOL con

                                                                            翼もプロペラもない! 運送会社「ヤマト」が新機軸の貨物ドローンを発表 - ナゾロジー
                                                                          • ネコとAIだけが暮らす世界は幸せか? 遊びやエサを与える自律ロボとネコが過ごす実験 英国チームが検証

                                                                            近年、ロボット掃除機の上で楽しそうに乗っている猫の動画がソーシャルメディアで話題になるなど、猫たちは動き回るロボットにも動じることなく、むしろその存在を楽しんでいるようにさえ見える。ロボット掃除機や芝刈り機など、ロボットによる支援が身近になりつつある中、研究チームはロボットが猫の飼育環境の質的向上に役立つ可能性について探った。 研究チームは「Cat Royale」と名付けられた、猫とAIロボットがインタラクションする特別な室内環境を設計。この空間には、おもちゃやキャットツリー、水飲み場、植物がふんだんに用意され、中央にはロボットアームを配置した。 ロボットアームは、猫じゃらし風のおもちゃやボールで獲物を追わせるゲームや玉転がしなど、500以上の遊びを提供し、おやつも与える。さらに、ロボットが特定の遊びを行った後、その遊びが各猫の幸福度にどのような影響を与えたかを計測し、その結果をAIシステ

                                                                              ネコとAIだけが暮らす世界は幸せか? 遊びやエサを与える自律ロボとネコが過ごす実験 英国チームが検証
                                                                            • 多分これから起きること|shi3z

                                                                              自分で自分を改良する自己書き換え型エージェンティックAI、sikiをちまちま開発するのにハマっている(公開はしているがまだ安定していないので遊んでみるのはお勧めしない)。 結構答えはいい線いくのだが、いかんせん最初の反応が鈍い。 まあこれはGeminiでもChatGPTでも同じくらい最初の反応というのは遅いんだけど、快適になってくるとすぐ何か反応が欲しい。 LiquidAIによるLFM2.5-thinking-1.2Bが思ったより出来がいいので、sikiのオーケストレーターをgpt-oss-20bからLFM2.5に変えてみることにした。 すると、応答は早くなるのだが、やはり全体的に少し間抜けというか、サブエージェントとしてgpt-oss-20bを呼ぶべきところをオーケストレーターが自分で解決しようとしてしまい、あまりうまくいかない。そこでシステムプロンプトをいじる。やはりオーケストレーター

                                                                                多分これから起きること|shi3z
                                                                              • 【動画】キノコが動かすロボットを開発、どういう仕組みなのか

                                                                                私たちの脳のニューロンが手足を動かすのと同じように、エリンギの菌糸体が光の合図に反応して電気インパルスを発し、ロボットを動かす指示を出す。(VIDEO BY ANAND MISHRA) ヒトデのような形をしたロボットが、5本の脚を開いたり閉じたりしながら木の床の上をぴょこぴょこと移動してゆく。ロボットを制御しているのは真菌からの信号だ。2024年8月28日付けで学術誌「Science Robotics」に発表されたこの新しいロボットは、米コーネル大学の研究チームが開発した。 彼らは生物をヒントにし、生物と融合したロボットを作ることを目標にしていて、今回の研究では真菌が制御する車輪付きロボットも開発している。 植物、動物、真菌の細胞を合成素材と組み合わせてロボットを作る「バイオハイブリッドロボティクス」は、比較的新しい研究分野だ。これまでに、マウスのニューロン(神経細胞)を使って歩いたり泳い

                                                                                  【動画】キノコが動かすロボットを開発、どういう仕組みなのか
                                                                                • 〈5〉「アニメにもこれだけのものができるんだ」――出発点としての『鉄腕アトム』|富野由悠季論|藤津 亮太|webちくま

                                                                                  富野由悠季とはどんなアニメーション監督か。「演出の技」と「戯作者としての姿勢」の二つの切り口から迫る徹底評論! 書籍化にさきがけて本論の一部を連載します。 今回はシリーズ「出発点としての『鉄腕アトム』」第2回。初演出作で何を描き、そこにはどんな試行錯誤があったのか。演出家・富野氏の原点を探ります。 (バナーデザイン:山田和寛(nipponia)) 前回「〈4〉演出・脚本デビュー作で描いたもの」はこちら 原作エピソード「青騎士の巻」 富野によるオリジナル脚本の4作を並べてみると、原作のエピソードをアニメ化した第179話「青騎士の巻 前編」、第180話「青騎士の巻 後編」を富野が手掛けたことが非常に自然な流れとして見えてくる。というのも、オリジナルの4作と「青騎士」は深いところでの共通点が感じられるからだ。富野は「青騎士の巻 前編」で脚本・演出、「青騎士の巻 後編」で演出を担当している(後編の

                                                                                    〈5〉「アニメにもこれだけのものができるんだ」――出発点としての『鉄腕アトム』|富野由悠季論|藤津 亮太|webちくま

                                                                                  新着記事