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Componentに関するエントリは91件あります。 reactcssUI などが関連タグです。 人気エントリには 『UIの名称まとめ 〜よく見かけるけどあれなんていう名前?〜|Nviveto』などがあります。
  • UIの名称まとめ 〜よく見かけるけどあれなんていう名前?〜|Nviveto

    コンポーネントを作るときや開発チーム、クライアントと話をするときに名称が一致していないと何の話をしているんだか、、?となってしまします。 忘れっぽい自分は毎回名前をうろ覚えでつけてしまっていますが、戒めとして記事を書くことでしっかり覚えていきたいと思います。 ※色んなところから引っ張ってきているので正式名称ではない(複数呼び名がある)ものがあるかもしれませんが、ご了承ください。 UIパーツ見づらくてすみませんが、エクセルのシートを画像にしたものを貼り付けていきます Onscreen keyboards画面上にキーボードの図形や文字を表示し、マウスあるいはペンなどのポインティングデバイスや、指先によるタッチ、あるいは十字キーなどで各キーを指定して文字入力を行うもの Onscreen keyboards (iOS) SegmentedControliOS独自のUIで水平方向に配置された複数のボ

      UIの名称まとめ 〜よく見かけるけどあれなんていう名前?〜|Nviveto
    • Web制作者はブックマークしておくと便利! 各UIコンポーネントのさまざまな実装方法のまとめ -The Component Gallery

      Webサイトやアプリでよく使用される各UIコンポーネントのさまざまな実装方法がまとめられたThe Component Galleryを紹介します。 コンポーネントは再利用可能な単一の部品として利用でき、実装するコードや名前の付け方など、Web制作者には非常に勉強になると思います。 The Component Gallery The Component Galleryの特徴 The Component Galleryの利用方法 各UIコンポーネントのまとめ The Component Galleryの特徴 The Component Galleryには、実際のデザインシステムで使用されているUIコンポーネントがまとめられています。フロントエンドのデベロッパーとして毎日経験する問題を解決するために作成されました。 The Component Gallery コンポーネントや要素に名前を付けるの

        Web制作者はブックマークしておくと便利! 各UIコンポーネントのさまざまな実装方法のまとめ -The Component Gallery
      • 2020年に立ち上げたWebフロントエンド構成の振り返り

        こんにちは、よしこです。 株式会社ナレッジワーク というスタートアップで、2020年4月の創業時から一人目のフロントエンドエンジニアをしています。 初期に考えて組み上げたスタックで1年半ほど開発・運用してみて、なかなか快適に日々開発ができているので 新規開発のプロダクト立ち上げ時にどのようにフロントエンドを構築したのか? 立ち上げから1年以上開発・運用を続けてきた今、それらの選択はどうだったのか? を記事にして振り返り、公開したいなと思いました。 (プロダクトの内容はステルスで進めていてあまり対外的な発信ができないので、かわりに技術的なところはどんどんオープンにしていきたいなという気持ちがあります) いろいろな項目ごとに振り返りたいので、この記事は各項目を横断するindexとして項目ごとの概要を簡単に説明し、深堀りは項目ごとに追って詳細な記事を書いていく予定です! 前提 プロダクトとしての

          2020年に立ち上げたWebフロントエンド構成の振り返り
        • 「3種類」で管理するReactのState戦略

          こんにちは、よしこです。 この記事は 2020年に立ち上げたWebフロントエンド構成の振り返り の「Stateのアーキテクチャ」項の詳細記事です。単体でも読めますが、よければ元記事もあわせてどうぞ! この記事では、今わたしが開発・運用しているアプリケーションのState戦略についてご紹介していきます。 全体像 アプリケーションに存在する状態(State)を以下の3種類に分類し、それぞれのやり方で管理しています。 サーバーデータのキャッシュ Global State Local State 1. サーバーデータのキャッシュ 「SPAで管理する必要のあるGlobal Stateって、そのうちほとんどがサーバーデータのキャッシュだよね。それを取り除けたら、管理する必要のあるGlobal Stateってすごく小さくなるんじゃない?」という主張を私が認識しはじめたのが2020年の初旬でした。おそらく

            「3種類」で管理するReactのState戦略
          • Vue.js

            これらのルールは、ほとんどのプロジェクトで可読性や開発者の使い勝手を向上させることが分かっています。これらのルールに違反した場合でも、あなたのコードは動作しますが、違反はごく少数で十分に正当な理由がなければいけません。 コンポーネントのファイル ​ファイルを結合してくれるビルドシステムがあるときは、各コンポーネントはそれぞれ別のファイルにするべきです。 そうすれば、コンポーネントを編集したり、使い方を確認したりするときに、より素早く見つけることができるようになります。

              Vue.js
            • フロントエンドの"ちょうどいい"自動テストのはじめかた - Atrae Tech Blog

              Wevoxのフロントエンドエンジニアをしているタガミです。最近はmonorepo構成に移行中のWevoxフロントエンドのテストやデザインシステムなどをいい感じにしようとしています。 この記事では、WevoxというSaaSプロダクトのフロントエンドにおける自動テストの話をします。Wevoxはリリースから5年以上が経過し、チームのメンバーも増え、またソースコードも巨大化しています。そんな中でフロントエンドも"式年遷宮"をして、改善を繰り返しています。中にはソースコードをガラッと変えるようなリファクタもあり、担当するエンジニアにとってはデグレの心配が付き纏います。そんな日々変化するフロントエンドを支えるのが自動テストです。 Wevoxの開発チームは決して大人数ではありません。そんなチームでも品質の改善のために一歩ずつ改善しつつある経験をもとに、フロントエンドの自動テストポイントをいくつかお伝えし

                フロントエンドの"ちょうどいい"自動テストのはじめかた - Atrae Tech Blog
              • なぜReactは標準でComponentをmemo化しないのか?

                はじめに 普段はスタートアップでBtoB SaaSの開発をしているtaroと申します。 今回は、Reactのmemo化について考えている中で抱いた 「なんでReactは標準でComponentをmemo化していないんだろう?」 という疑問を解消するために、色々と調べたり考えたりした内容をまとめました! 途中でrenderのタイミングや、memo化で再renderが抑えられる理由などの前提知識の復習も含めていて、memo化について詳しくない方もmemo化の勉強にもなると思うので、ぜひぜひ読んでみてくださいー! なぜこんな疑問を抱いたのか? まずはそもそも僕がタイトルにあるような疑問を抱いた背景です。 疑問を抱くまでの思考プロセスはこんな感じです。 「再renderが余分に走ってて画面が重いから最適化したいなー」 →「React.memo()を使ってComponentをmemo化しよう!」 →

                  なぜReactは標準でComponentをmemo化しないのか?
                • 2021年版、Web標準技術で作るモックアップ | CyberAgent Developers Blog

                  サイバーエージェントでは今年、CA PoCMOCK CONTEST 2021というコンテストが開催されました。PoCMOCKは造語でそれぞれPoC(検証)・MOCK(モックアップ)を表し、エンジニア・クリエイターのアイディアやスキルを駆使して技術的・品質的・社会的な何かしらの課題を解決したプロダクトの一部を制作し披露する場になりました。 私自身は運営チームとしてコンテストに関わっていたのですが、社員賞を決めるための投票システムを作るためにクリエイター・PMとともに参加することにしました。 投票システムの前提として、2日間の開発期間で作りきること、また作ったプロダクトはその後すぐに社員が利用できる状態であることが求められていました。 本記事ではその制作を通じて発見できたことや工夫したところを紹介します。 NOTE: 本記事の内容はアプリケーション制作時(2021年8月)の情報に基づいています

                    2021年版、Web標準技術で作るモックアップ | CyberAgent Developers Blog
                  • 【React/Vue.js】コンポーネント設計の(個人的)ベストプラクティス | Offers Tech Blog

                    概要 こんにちは、Offers を運営している株式会社 overflow の Software Engineer(主戦場はフロントエンド)の Kazuya です。今回は、React や Vue.js などの SPA フレームワークにおけるコンポーネント設計について紹介します。 昨今のフロントエンド開発では、コンポーネント指向での開発がスタンダート化しつつありますが、コンポーネント設計には厳格なルールが無く、どのように設計すればいいか悩む方も多いのではないでしょうか?(筆者は沼にはまりました) コンポーネントの単位はどの程度に分割すべきなのか、状態管理はどうすればいいのか、API 通信はどこですべきなのかなど、一言にコンポーネント設計と言っても考えるべき項目が多いです。チーム開発では、認識があっていないとコードが魔境になることもしばしばあると思います。(筆者の経験談より) そこで今回は、数々

                      【React/Vue.js】コンポーネント設計の(個人的)ベストプラクティス | Offers Tech Blog
                    • SPA Componentの推しディレクトリ構成について語る

                      こんにちは、よしこです。 この記事は 2020年に立ち上げたWebフロントエンド構成の振り返り の「Componentのディレクトリ構成」項の詳細記事です。単体でも読めますが、よければ元記事もあわせてどうぞ! この記事では、今わたしが 株式会社ナレッジワーク というスタートアップで開発・運用しているプロジェクトにおいてうまくいっていると感じているComponentのディレクトリ構成についてご紹介していきます。 ディレクトリ構成 Componentは src/components の中にまとめていて、その下に以下の4種類の分類ディレクトリを切っています。 src/components/page src/components/model src/components/ui src/components/functional 分類ディレクトリを考えるにあたって重視したポイントは以下。 新しくco

                        SPA Componentの推しディレクトリ構成について語る
                      • A Visual Guide to useEffect

                        Here is what happens when you try to fetch data directly from the body of a functional component in React 👇 Why does this happen and what tools does React offer to solve this problem? Side effects If your React component affects anything outside of itself, it’s called a side effect. Side effects shouldn’t happen during component render. Therefore they do not belong to the body of a functional com

                          A Visual Guide to useEffect
                        • フロントエンド刷新のために DevTools を作って開発を捗らせる - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ

                          こんにちは、フロントエンドエキスパートチームの麦島(@mugi_uno)です! 2021年5月に新しくメンバーとして加わり、富山からフルリモートで働いています。 最近はチームメンバーに誕生日を祝ってもらって嬉しかったです🎉 さて、以前に "kintoneのフロントエンド刷新に向けた取り組み"*1 というエントリでもご紹介しましたが、現在サイボウズ社内では kintone で利用するフロントエンドの技術スタックを刷新する取り組みを進めています。 その一環として、 "Closure Tools DevTools" という Google Chrome 向け拡張機能を作成しました。 作成した DevTools は kintone に限らず利用することができるため、Chrome ウェブストアで公開しています。 chrome.google.com ソースコードも次のリポジトリでご確認いただけます。

                            フロントエンド刷新のために DevTools を作って開発を捗らせる - Cybozu Inside Out | サイボウズエンジニアのブログ
                          • CSS設計における、すべてがコンポーネントであるという誤謬

                            後日追記: WEB+DB PRESS Vol.133でさらに詳しく書いた。 BEMによってもたらされた、コンポーネントベースのアプローチでは、「ページはコンポーネントの集合によって表現されるべきであり、ページに含まれるのはすべてがコンポーネントである」と考える。しかしこれまでCSSを書いてきた経験から、これではデザイン意図をまともに表現することができないと感じ始めた。なぜなら、普通デザイナーはページのすべてがコンポーネントであるとは考えないからだ。 もちろんページの構成要素のなかには、明らかにそれが「コンポーネント」であると意識して作られたものもある。ただしそれは一部であり、全部ではない。「コンポーネントもあれば、コンポーネントではないものもある」という感覚のほうが普通なのだ。 典型的なUIライブラリにある、「ザ・コンポーネント」みたいなものだけではページは完成しない。例として、一貫してB

                              CSS設計における、すべてがコンポーネントであるという誤謬
                            • React Server Components と GraphQL のアナロジー

                              Next.js の App Router が安定版となり、React Server Components (以下 RSC) を実際に試す環境が整ってきた。 実際、今年はやれどこそこのプロダクトが Next.js を採用しただのやっぱり捨てだのといった話題が尽きなかったように思う。 かくいう自分自身も、今年は App Router の案件に取り組んで RSC と格闘する日々を送っていた。 その過程で、こんなようなことを考えるようになったので、今回はこの辺りの話を書き残しておこうと思う(何回か X に同じ旨の POST は上げていたけど、一回もちゃんとまとめてなかったので)。 RSC がない頃の、別の言い方をすると getServerSideProps を使っていた頃の、Next.js におけるアプリケーションの設計は、トラディショナルな MVC にかなり近しい。 ここでいう MVC は、Sp

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                              • 加速するコンポーネント設計入門 / Component Design as an Accelerator

                                社内勉強会用 デザイナーとフロントエンドエンジニアの境界をなくし、UI開発を加速させるためのコンポーネント設計入門 ※フロントエンドエンジニア視点 [Keywords] - 共通認識としてのデザインシステム - 共通認識としてのコンポーネント設計

                                  加速するコンポーネント設計入門 / Component Design as an Accelerator
                                • You Might Not Need an Effect – React

                                  Effects are an escape hatch from the React paradigm. They let you “step outside” of React and synchronize your components with some external system like a non-React widget, network, or the browser DOM. If there is no external system involved (for example, if you want to update a component’s state when some props or state change), you shouldn’t need an Effect. Removing unnecessary Effects will make

                                    You Might Not Need an Effect – React
                                  • Next.js でリアーキテクトした話 / story-of-re-architect-with-nextjs

                                    https://jsconf.jp/2021/

                                      Next.js でリアーキテクトした話 / story-of-re-architect-with-nextjs
                                    • FlyonUI - Free Tailwind CSS UI Components Library

                                      UI Component Library for Tailwind CSSFlyonUI is an open-source Tailwind CSS UI components library with semantic classes and powerful JS plugins. Includes blocks, templates, a Figma design system, and more…

                                        FlyonUI - Free Tailwind CSS UI Components Library
                                      • Tailwind CSSチーム、GitHubスター数2.4万超のUIコンポーネント集「Headless UI」をメジャーアップデート

                                        5月8日、Tailwind LabsはReact用の「Headless UI v2.0」をリリースした。 Headless UIとは、Tailwind CSSベースのUIコンポーネント集である。 Tailwind CSSチーム自身が開発を行っており、GitHubスター数も2.4万を超えるなど、高い人気を博している。 このアップデートは、開発者がより少ないコードでより良い開発体験を実現できるようにするための多数の改善を含んでいる。 主な更新点は以下の通りだ。 組み込みアンカーポジショニングのサポート 新しいチェックボックスコンポーネントの追加 HTMLフォームコンポーネントの拡充 状態検出の向上 コンボボックスリストの仮想化 新しいウェブサイトと改善されたドキュメント 組み込みアンカーポジショニングのサポート Floating UIがHeadless UIに直接統合され、Menu、Popov

                                          Tailwind CSSチーム、GitHubスター数2.4万超のUIコンポーネント集「Headless UI」をメジャーアップデート
                                        • The Foundation for your Design System - shadcn/ui

                                          Introducing Luma The Foundation for your Design SystemA set of beautifully designed components that you can customize, extend, and build on. Start here then make it your own. Open Source. Open Code.

                                            The Foundation for your Design System - shadcn/ui
                                          • Next.js App Router (app ディレクトリ) の逆引き辞典

                                            2023/05/05 追記 v13.4.0 をもって App Router は安定版になりました! https://nextjs.org/blog/next-13-4 公式ドキュメントもベータ→正式版にマージされました。 内容が充実してきている様子ので、そちらを確認してください。 https://nextjs.org/docs 加えて、公式ドキュメントの改善で分かったポイントもいくつか修正しています。 Next.js v13 から App Router 機能 (app ディレクトリ) が新しく追加されました。 (v13.3.0 現在はベータ版です。 v13.4.0 をもって安定版になりました!) ファイルベースの Layout 機能 処理の一部を Server Component に移しバンドルサイズを削減できる 例: remark を利用した Markdown のパース が有名なところだ

                                              Next.js App Router (app ディレクトリ) の逆引き辞典
                                            • デザインシステムとコンポーネント指向によるフロントエンド開発プロセスの革新 / Innovation in Frontend Development Processes through Design Systems and Component-Oriented Architecture

                                              フロントエンドカンファレンス北海道でお話ししたスライドです Proposal: https://fortee.jp/frontend-conf-hokkaido-2024/proposal/ebd98e0a-241c-4443-aa98-300af113b40d # URL YouTube…

                                                デザインシステムとコンポーネント指向によるフロントエンド開発プロセスの革新 / Innovation in Frontend Development Processes through Design Systems and Component-Oriented Architecture
                                              • Reactにおける再利用とテストを容易にする疎結合なUIを目指す3つのTips

                                                はじめに コード上での問題を正確に認識しておかなければ、問題を繰り返すのです。Reactを使用したプロジェクトに参画したり、OSSプロジェクトのソースコードを散見すると複雑な仕様に立ち向かったUIに出会うことがあるでしょう。 複雑な仕様に立ち向かったUIは以下の特徴があると考えています。 bundle size が肥大している 保守や維持の管理が高い 他開発者にこのUIは何をやっているのか、質問をしなければならない。 質問の回答を聞いてもそのUIが実行していることが多様で理解しづらい。 再利用性が低い そのUIを利用するために満たさなければならない条件が多く、新しく似ているUIを実装することになる。 複雑なAPI 片手の指の数では溢れる props の数が存在している ユースケースを満たすために、既存の機能を使えば実装ができるのか、判断がしづらい 上記のようなUIを見かけた場合、どのような

                                                  Reactにおける再利用とテストを容易にする疎結合なUIを目指す3つのTips
                                                • 変更に強いコンポーネント設計の方針と規約(Webフロントエンド) - Sansan Tech Blog

                                                  技術本部 データ戦略部 Newsグループの木田です。 最近、初めて自作キーボードに挑戦しました。ちょうど2枚目のモニターも買ったので、モニター2台と自作キーボードで快適に記事を書いています。 予めお断りしておきますが、この記事は元々、社内向けに設計方針や規約・ツールなどについて共有するために書いたものでした。最近、他チームの参考資料として役立ったこともあり、社外向けに手を加えて公開する運びとなりました。 はじめに 機構改革・人事異動情報(β) とは ⚛️ Atomic Design に従う ⚛️ Atomic Design とは ⚛️ Molecules と Organisms の分け方 ⚛️ コンポーネントの設計方法 📝 規約 📝 Component と Container を分ける 📝 データの繋ぎ込みは Organisms 以上で行う 💡 Tips 💡 Atoms はタグ本

                                                    変更に強いコンポーネント設計の方針と規約(Webフロントエンド) - Sansan Tech Blog
                                                  • Preline UI - Tailwind CSS components library

                                                    Update v3.2 - New CMS & AI Chat Templates, 15+ Examples, Improvements Bug Fixes and more.

                                                      Preline UI - Tailwind CSS components library
                                                    • Inertia.js (inertia-rails) を触っているので所感を書いておく - id:onk のはてなブログ

                                                      まだ触り始めて1ヶ月ぐらい。困りが発生する程度には使ってきたとは思う。 Inertia.js とは inertiajs.com 主に Laravel コミュニティで管理されている OSS。ひと言で言うとフロントエンドをモダンに書けるようになるアダプタ……かなぁ。GitHub でも 7000 star 集めているぐらい。ちょうど先週 v3.0.0 が出ましたね。元気に開発されています。 概要は僕もこの後説明するけど、作者のブログ記事 を見るのが一番イメージ沸くと思う。 間違いなくいつもの MPA Inertia.js は、古き良き Web アプリケーションフレームワークの View 層のみをモダンな UI フレームワークに差し替えられるもの、という理解をしている。決定的なのは Routing をサーバが持つこと、レスポンスをサーバが返しているかのような感覚で書けることだろう。 具体例は 公式

                                                        Inertia.js (inertia-rails) を触っているので所感を書いておく - id:onk のはてなブログ
                                                      • Generate React Component with TypeScript AST

                                                        Oracle Database Technology Night 92 Database Connection control FAN-AC

                                                          Generate React Component with TypeScript AST
                                                        • Tailwind CSS製UIデザインのHTMLコードをコピペできるFlowrift(便利ツールまとめも公開) | PhotoshopVIP

                                                          Tailwind CSSという言葉、最近よく耳にするようになっています。 カードやボタンなどUIデザインを基本としたCSSスタイリングが特長のBootstrapなどのフレームワークに比べ、Tailwind.cssはHTMLに直接スタイリングを行ってしまおうという考えで、今までのCSS設計のアプローチと全く真逆とも言えます。 そのため、ひとつの要素に追加された膨大なクラス名を見ると、カスタマイズしにくいと感じるひとも多いようです。 そんなときは、Tailwind.cssで利用可能なUIデザインのHTMLスニペットを集めた便利ライブラリFlowriftを活用してみましょう。 ヘッダーやフッター、ナビメニューといった基本から、ヒーローイメージ、CTA、サービス、お問い合わせフォーム、値段表、ギャラリー、404ページといったホームページ制作でよく利用するUIコンポーネントのコードをボタンひとつでコ

                                                            Tailwind CSS製UIデザインのHTMLコードをコピペできるFlowrift(便利ツールまとめも公開) | PhotoshopVIP
                                                          • React Bits

                                                            An open source collection of high quality, animated, interactive & fully customizable React components for building stunning, memorable user interfaces.

                                                              React Bits
                                                            • A new, modern UI component library built on top of Base UI - coss ui

                                                              A new, modern UI component library built on top of Base UI.Built for developers and AI.

                                                                A new, modern UI component library built on top of Base UI - coss ui
                                                              • Free Tailwind CSS Components | HyperUI

                                                                HyperUI Free Open Source Tailwind CSS Components HyperUI is a collection of free Tailwind CSS components that can be used in your next project. With a range of components, you can build your next marketing website, admin dashboard, eCommerce store and much more. a>img]:rounded-lg! [&_.ea-cta]:text-sky-500! [&_.ea-domain]:text-right! [&_.ea-domain]:text-gray-500! [&_.ea-headline]:text-sky-500! [&_.

                                                                  Free Tailwind CSS Components | HyperUI
                                                                • Sparkle Design

                                                                  誰もがいいデザインを生み出せるグッドパッチのデザインシステム「Sparkle Design」の公式サイトです

                                                                    Sparkle Design
                                                                  • React で超絶楽にエラー画面を出せるよ - Qiita

                                                                    function MyWidget() { const [isError, setIsError] = useState(false); useEffect(() => { // 何かしらデータを取得する処理 fetchSomething() .then(() => { // データの取得に成功した時の処理 }) .catch(() => { setIsError(true); }) }, []) if (isError) { return <div>エラーです</div> } return <div>正常です</div> } いたって普通のコードです。 が、コンポーネントごとでこのようなエラーのための処理を書いていくのは手間がかかります。 場合によっては「エラーが起きたらサーバーにエラー情報を送信する」とか増えるとさらに面倒です。 今回は React でもっと楽にエラー画面出せる方法を共

                                                                      React で超絶楽にエラー画面を出せるよ - Qiita
                                                                    • UIコンポーネントの大きさは外から制御しよう - Qiita

                                                                      Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article?

                                                                        UIコンポーネントの大きさは外から制御しよう - Qiita
                                                                      • Mamba UI

                                                                        Kickstart your next website in minutes Mamba UI is a free, open-source collection of UI components and templates based on Tailwind CSS. Make the web your playground Easy to use UI elements based on Tailwind CSS Mamba UI is a toolkit for developers and designers to make creating interfaces easier. We have some of the most popularly used components to help you get started. Everything is modular and

                                                                          Mamba UI
                                                                        • Goodbye CSS Modules, Hello TailwindCSS

                                                                          Our frontend codebase is a single-page application powered by Create React App (CRA), written in TypeScript, and using GraphQL for the API. The existing styling approach used CSS Modules without a design system. CSS Modules are CSS files in which all class and animation names are scoped locally by default. They get compiled as part of the build step—with bundler technology like Webpack—and are nat

                                                                            Goodbye CSS Modules, Hello TailwindCSS
                                                                          • Base UI

                                                                            Unstyled UI components for building accessible user interfaces From the creators of Radix, Floating UI, and Material UI, Base UI is a comprehensive UI component library for building accessible user interfaces with React. Each Base UI component is meticulously designed for composability, consistency, and craft. The library's architecture prioritizes flexibility—without imposing visual opinions—help

                                                                              Base UI
                                                                            • いいかげんAtomic Designを捨てて別の統一解が欲しい - タオルケット体操

                                                                              Atomic Design、どうですか? フロントエンドをやってる系の人たちはぶっちゃけしっくりきてないとおもいます。 僕を含めて、当初より「これ微妙やね(まぁ流行ってるし適当ではあるから使っておくか)」という見解の人はチラホラみかけました。 それもそのはずです。 朧げな記憶ではありますが、Atomic Designはそもそもプログラマーのために作られたメソッド……ではありません。 デザイナーの方が考案した、デザインシステム構築のためのフレームワークです(そうだよね?)。 Sketchでデザインコンポーネントを作成する際に(たしかSketchだったはず。懐かしいですね)、Sketch上のコンポーネントの再利用性を高めて使いやすくするためのものだったのです(だったはずです)。 それが「増えまくったReactコンポーネントをいい感じにフォルダわけしてえなあ」という需要と噛み合って流行ったと認識

                                                                                いいかげんAtomic Designを捨てて別の統一解が欲しい - タオルケット体操
                                                                              • React の再レンダリングを防ぐ3つのパターン

                                                                                React のパフォーマンスについて語るとき、コンポーネントの再レンダリングは外せない話題となるでしょう。React は以下の条件のときに再レンダリングが発生します。 コンポーネントの state が更新された 親のコンポーネントが再レンダリングされた 例えば典型的なカウンターアプリのように、ボタンをクリックしたとき count state を更新する場合には必要な再レンダリングといえます。状態が更新されても再レンダリングされなければ、表示されるカウント数は一向に「0」のままですから。 import { useState } from "react"; const Counter = () => { const [count, setCount] = useState(0); return <button onClick={() => setCount(count + 1)}>{count

                                                                                  React の再レンダリングを防ぐ3つのパターン
                                                                                • Why We're Breaking Up with CSS-in-JS

                                                                                  Hi, I'm Sam — software engineer at Spot and the 2nd most active maintainer of Emotion, a widely-popular CSS-in-JS library for React. This post will delve into what originally attracted me to CSS-in-JS, and why I (along with the rest of the Spot team) have decided to shift away from it. We'll start with an overview of CSS-in-JS and give an overview of its pros & cons. Then, we'll do a deep dive int

                                                                                    Why We're Breaking Up with CSS-in-JS

                                                                                  新着記事