タグ

teardownに関するpipeheadのブックマーク (6)

  • 『EA-650を分解する(1)』

    “スズメさんち”へようこそ。自作PCを中心に、回路面の話などが記事の中心です。 当方の自作PC一覧は「プロフィール」(上の文字のリンク)にあります。 なお、記事内容に対して責任は一切負いかねますのでご了承ください(詳細はプロフィール下部参照)。 先日の福袋がきっかけで、都合2台のEA-650(PSU)を手に入れました。 では1つを分解してみましょう(爆) コンテンツが長くなりそうなので、2回に分けます。 文字ばっかりの暇コンテンツです(爆) 早速ですが、ふたを開けるとこのような感じ。 最近のPSUは大体どれもこのようなレイアウトが多いですね。 PSUの解説自体はこちらのサイトをで流れを参照して頂きまして、 当方はあくまでも部品と実装に着眼していきます。 「DOS/V Power Report ATX電源頂上決戦 夏の陣」 http://www.dosv.jp/other/0809/02.h

    『EA-650を分解する(1)』
    pipehead
    pipehead 2012/03/18
    > 85℃1000時間の寿命で、リップル重畳対応品です。リップルがちゃんと規格内であれば、とりあえず35℃環境での目安寿命は約3.6年という計算です。
  • 実家のPC「VAIO type H」(VGC-H34B7)のメモリーをBUFFALO「D2/800-1GX2」に増設して快適化してみた│自由人万歳ν(ニュー)タイプ

    実家のPCVAIO type H」(VGC-H34B7)のメモリーをBUFFALO「D2/800-1GX2」に増設して快適化してみた 先日実家にあるパソコン「VAIO type H」にメモリを増設してきたのでレポします。「VAIO type H」はハードウェアスペックの違いによって3種類あり、実家のは「VGC-H34B7」という型番のもの。 CPUは「Pentium 4 531」で動作周波数は3.00 GHz、L2キャッシュは1MB、FSBは800MHzで、HTテクノロジー対応と中々なもの。個人的には「Pentium 4」というと爆熱でヤカンと名高い「Prescott(プレスコット)」の悪い記憶が蘇るけど。 ちなみに「Pentium 4 531」のソケットはLGA775。Core 2 DuoやCore 2 Quad、Pentium DC等と同じソケットタイプですが、と同じラインの「VAI

  • デスクトップパソコンのハードディスク交換

    デスクトップパソコンでは、通常 3.5インチHDDが使われています。 3.5インチHDDには、IDEとSATAの2種類あります。接続の形態が異なるだけで基的には同じハードディスクです。 このページではデスクトップパソコンで使われる3.5インチハードディスク、ハードディスク交換の基的な流れ・概要について紹介しています。 IDE接続の3.5インチハードディスク。金属のピンが何も出ているのがIDE接続と呼ばれるものです。 旧規格なので主にOSがXPやVistaで使用されていました。パラレルATAともいいます。 SATA(シリアルエーティーエー)の3.5インチハードディスク。接続部がIDEとは異なりL字型になっているのが特徴です。現在主流の規格で、XP、Vista、7、8、10で幅広く使用されています。転送速度は旧規格のIDEより高速です。 IDEとSATAどちらのハードディスクが使用されて

    pipehead
    pipehead 2009/10/22
    VGC-H31B
  • typeHの内部清掃 (VAIOのある風景) - Sony VAIO Hot Street

  • ☆ VAIO TYPE H 分解 ほこり 掃除 ☆ | .

  • type H 解体天国 (1/4)

    「type H」はこちらから購入いただけます。画像をクリックするとアスキーとソニースタイルのコラボレーションサイト“SONY Flash on ASCII”に移動します。 ソニー(株)が2004年5月にスタートした“VAIO 第二章”の中で、唯一それ以前から2005年春モデルまで継続されていたのが、液晶ディスプレーと体が別々になったセパレート型デスクトップパソコン“type HX”シリーズだった。そのセパレート型が今年夏モデルでいよいよフルモデルチェンジされ、新しい“VAIO type H”シリーズとなって登場した。まったく新しい筐体に最新のコンポーネントを盛り込み、さらに非接触型ICカード“FeliCa”の読み書きを行なえる“FeliCaポート”のような新しいギミックも取り込んだ、注目の製品だ。そこで今回は特別企画として、このtype Hシリーズの企画・開発担当者にインタビューを行ない

    pipehead
    pipehead 2005/07/20
    VAIO type H VGC-H70WB7
  • 1