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2020年9月24日のブックマーク (3件)

  • 綺麗なReactコンポーネント設計でモノリシックなコンポーネントを爆殺する - Qiita

    まずはじめに Reactはユーザインターフェース構築のためのJavaScriptライブラリです。 React は、インタラクティブなユーザインターフェイスの作成にともなう苦痛を取り除きます。アプリケーションの各状態に対応するシンプルな View を設計するだけで、React はデータの変更を検知し、関連するコンポーネントだけを効率的に更新、描画します。 React公式より Reactプロジェクトである程度規模が大きくなっていくと問題になっていくのは きちんと設計しないとビジネスロジック、コンポーネントのステート、表示 これらが入り混じって数百行の巨大なコンポーネント(モノリシックなコンポーネント)ができてしまう場合があることです。 確かにReactはユーザインタラクティブなViewの作成には強力な力を発揮しますが、 綺麗なコンポーネント設計に関しては利用者に委ねられています。 (Reac

    綺麗なReactコンポーネント設計でモノリシックなコンポーネントを爆殺する - Qiita
  • CSS Flexboxでヘッダを実装する最近のテクニックのまとめ

    CSS Flexboxで、Webサイトのヘッダを実装する最近のテクニックを紹介します。 ロゴやナビゲーションの配置、各要素間のスペースの与え方、使用可能なスペースに検索フォームを広げて配置など、Flexboxを効果的に使用した実装方法です。 Building Website Headers with CSS Flexbox by Ahmad Shadeed 下記は各ポイントを意訳したものです。 ※当ブログでの翻訳記事は、元サイト様にライセンスを得て翻訳しています。 はじめに ヘッダの構造を確認 Flexboxの動作 ヘッダの実装バリエーション Flexboxでヘッダを構築するための便利なテクニック Flexboxで実装したヘッダのテンプレート 終わりに はじめに 私が初めてHTMLCSSの基礎を学んだとき、Webサイトのヘッダを実装することは非常に難しい作業の1つでした。2014年頃のこ

    CSS Flexboxでヘッダを実装する最近のテクニックのまとめ
  • マイクロサービス設計原則: SOLIDではなくIDEALS

    この領域では、核となる一連の原則が、開発者がマイクロサービスベースのソリューションの正しい方向に設計決定を向けるのに役立ちます。 SOLIDの原則の一部はマイクロサービスに適用されますが、オブジェクト指向は、一般に分散システムの要素、特にマイクロサービスとは根的に異なる要素 (クラス、インターフェイス、階層など) を扱う設計パラダイムです。 したがって、マイクロサービス設計のために、次の一連の核となる原則を提案します: Interface segregation: インターフェイス分離 Deployability (is on you): デプロイ容易性 Event-driven: イベント駆動 Availability over consistency: 整合性よりも可用性 Loose coupling: 疎結合 Single responsibility: 単一責任 原則は、マイクロ

    マイクロサービス設計原則: SOLIDではなくIDEALS