今日の午後、私は Hopper Disassembler のフリートライアル版で、Sublime Text 3のバイナリを見ながら時間を過ごしました。そこでいくつかの興味深い点と文書化されていない設定を見つけたので、ここに記したいと思います。 文書化されていない設定 私が見つけた最も有益で興味深いと思われるものは、Sublime Text用の文書化されていない設定です。そのうちのいくつかは一部の人々にとっても有用かもしれません。 draw_shadows :ウィンドウより長い行がある時にシャドウ効果を無効にするブール値。個人的にシャドウ効果は好みですが、よりクリーンな見た目にしたい時や、ウィンドウがテキストよりわずかに広いだけで、シャドウ効果が早く始まる場合、この設定を使うことができます。 indent_guide_options : solid :これは、文書化されていないオプションとし
ファイルフォーマット ファイル形式はJSONで、拡張子は.sublime-keymap プラットフォーム毎にファイルが作られます。 Default (Windows).sublime-keymap Default (Linux).sublime-keymap Default (OSX).sublime-keymap また、キーバインドの設定ファイルは、DefaultとUserの2つのファイルがありますがUserほうが優先順位が高いので、自分設定を追加する場合はUserのほうに書いていくほうがいいと思います。Userのほうは一番初めに開くと空っぽのファイルなので[]の入力をお忘れなく。 キーバインドの設定ファイルは、メニューの下記のところに。 Preferences -> Key Bindings - Default Preferences -> Key Bindings - User キー
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