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osに関するnorizo3のブックマーク (3)

  • はじめに - Writing an OS in 1,000 Lines

    1000行でOSを作ってみよう ​書では、小さなOSをゼロから少しずつ作っていきます。 OSと聞くと腰が引けるかもしれませんが、OS (特にカーネル) の基機能は案外単純です。巨大なオープンソースソフトウェアとしてよく挙げられるLinuxでさえ、バージョン0.01はたった8413行でした。様々な要求に応えるために次第に肥大化していっただけで、当初は大変素朴な実装になっていました。 書ではコンテキストスイッチ、ページング、ユーザーモード、コマンドラインシェル、ディスクデバイスドライバ、ファイルの読み書きをC言語で実装します。これだけ様々な機能が詰め込まれているのに、コードは合計でたった1000行未満です。 「1000行なら1日でできそう」と思うかもしれませんが、初学者には少なくとも3日はかかるでしょう。OS自作のハマりポイントは「デバッグ」です。アプリケーション開発とは違うデバッグ手法

  • OSを書く:初歩から一歩ずつ | POSTD

    (注:2017/9/27、いただいたフィードバックを元に翻訳を修正いたしました。) (傑作映画 『おつむて・ん・て・ん・クリニック』 に登場する著書です) このチュートリアルは、アセンブリで とても 簡単なオペレーティング・システムを皆さんが自分自身で書けるようになるために書きました。元々は、 OSDev wiki でこのチュートリアルのベースとなるものを見つけたのがきっかけです。しかし、そこには何がどのように、どうして行われているのかという説明が一切ありませんでしたので、このチュートリアルを書くことを決めました。ということで、起動プロセスの基礎と、実行するのに必要なツールについて紹介していきます。 OSXLinuxWindowsなどのよく使われているオペレーティング・システムはドライバを持っており、ハードウェアとの間のインタフェースを提供し、一定レベルの安全性とセキュリティを保証しま

    OSを書く:初歩から一歩ずつ | POSTD
  • 0から作るOS開発 ヒープとkmallocとスラブアロケーターその3 改良

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