タグ

CPUに関するnegima1976のブックマーク (18)

  • Downfall

    Downfall attacks target a critical weakness found in billions of modern processors used in personal and cloud computers. This vulnerability, identified as CVE-2022-40982, enables a user to access and steal data from other users who share the same computer. For instance, a malicious app obtained from an app store could use the Downfall attack to steal sensitive information like passwords, encryptio

    Downfall
    negima1976
    negima1976 2023/08/10
    つらい。。。
  • https://fujiisota.amd-heroes.jp/

    https://fujiisota.amd-heroes.jp/
  • たった99秒で「CPUの作り方」がわかるムービー

    現代人の日常生活には欠かせないPCやスマートフォンをはじめ、コンピューターを組み込んだ電化製品にはCPU(中央演算ユニット)やGPU(グラフィックス演算ユニット)と呼ばれる半導体チップが搭載されています。こうしたCPUGPUなどの半導体チップがどうやって作られるかをたった99秒で説明するムービーを、ソフトウェアコンサルタントのロバート・エルダー氏が公開しています。 Man Solves Global Chip Shortage In 99 Seconds - YouTube まず石を拾います。 拾った石を粉々に砕きます。 すると純度98%の二酸化ケイ素ができました。 これをさらに純度99.9%の二酸化ケイ素に精製します。 さらにこの二酸化ケイ素を、99.9999999%の多結晶シリコンに精製します。化学式はSiO2+2C→Si+2COです この多結晶シリコンを高温で溶融します。 温度は1

    たった99秒で「CPUの作り方」がわかるムービー
  • エヌビディアがCPU参入 アームと組みAI計算10倍速く - 日本経済新聞

    【シリコンバレー=佐藤浩実】米半導体大手のエヌビディアは12日、CPU(中央演算処理装置)に参入すると発表した。英アームの基設計を利用し、2023年に米欧のスーパーコンピューターに搭載する。人工知能AI)計算を10倍速くできる見通しで、米インテルの主戦場に切り込む。AIの進化を左右する「頭脳」を巡り競争が激しくなる。12日に開いたAIイベントでCPU「Grace(グレース)」を発表した。エ

    エヌビディアがCPU参入 アームと組みAI計算10倍速く - 日本経済新聞
  • MySQL 5.7でクライアントプログラムがCPUを食いつぶす件 - (ひ)メモ

    同根のバグレポートが散見されますが、ここ数ヶ月、状況をみるに修正される見込みがなさそうなので記録しておきます。 事象 MySQL 5.7 の libmysqlclient (libmysqlclient.so.20) を使用しているプロセスが、無限ループに突入して CPU (user%) をいつぶし続ける。 PID USER PR NI VIRT RES SHR S %CPU %MEM TIME+ COMMAND 28150 hirose31 20 0 32488 6080 5492 R 93.8 0.3 0:16.70 mysql 発現条件 MySQLが提供しているパッケージのMySQL 5.7.25, 5.7.26, 5.7.27 で確認。 Ubuntu 18.10, mysql-community-client 5.7.25-1ubuntu18.10 Ubuntu 18.04, m

    MySQL 5.7でクライアントプログラムがCPUを食いつぶす件 - (ひ)メモ
  • 富士通|Fujitsu Limited

    富士通が、ニッポンのエンジニアをもっと、クリエイティブにする― AIが要件定義から設計、実装、結合テストにわたる”全工程”を担う時代へ。富士通が描くのは、効率化を超えたシステム開発の新地平です。

    富士通|Fujitsu Limited
  • Linuxのloadavgが約7時間ごとに上昇する現象の原因 - Mackerel ブログ #mackerelio

    Mackerelチームのエンジニアのid:itchynyです。 「mackerel-agentを入れるとloadavgが7時間ごとに上昇する」 先日、このような問い合わせを複数のお客さまから受けました。私も実験してみたところ、確かに再現しました。EC2 t2.microにmackerel-agentを入れて簡単なログ監視とプロセス監視を設定し、数日放置しました。 確かに、約7時間ごとにloadavgが上昇しています。この周期のcronの設定はしておらず、またmackerel-agent内部でも7時間ごとに行う処理はありません。しかし、プラグインを多く入れるほどloadavgのピーク値も上がります。 エントリーでは、この現象の原因について説明します。 loadavgが上昇する原因を調べるには、まずloadavg自体がどう計算されているかを知る必要があります。 まずは、Linuxがloada

    Linuxのloadavgが約7時間ごとに上昇する現象の原因 - Mackerel ブログ #mackerelio
  • CPUの脆弱性 MeltdownとSpectreについてまとめてみた - piyolog

    2018年1月3日にCPUに関連する3つの脆弱性情報が公開されました。報告者によるとこれらの脆弱性はMeltdown、Spectreと呼称されています。ここでは関連情報をまとめます。 脆弱性の概要 報告者が脆弱性情報を次の専用サイトで公開した。 Meltdown and Spectre (またはこちら) 3つの脆弱性の概要をまとめると次の通り。 脆弱性の名称 Meltdown Spectre CVE CVE-2017-5754(Rogue data cache load) CVE-2017-5753(Bounds check bypass) CVE-2017-5715(Branch target injection) 影響を受けるCPU Intel Intel、AMD、ARM CVSSv3 基値 4.7(JPCERT/CC) 5.6(NIST) ←に同じ PoC 報告者非公開 論文中にx

    CPUの脆弱性 MeltdownとSpectreについてまとめてみた - piyolog
  • Linuxでロードバランサやキャッシュサーバをマルチコアスケールさせるためのカーネルチューニング - ゆううきブログ

    記事の公開後の2016年7月にはてなにおけるチューニング事例を紹介した。 はてなにおけるLinuxネットワークスタックパフォーマンス改善 / Linux network performance improvement at hatena - Speaker Deck HAProxy や nginx などのソフトウェアロードバランサやリバースプロキシ、memcached などの KVS のような高パケットレートになりやすいネットワークアプリケーションにおいて、単一の CPU コアに負荷が偏り、マルチコアスケールしないことがあります。 今回は、このようなネットワークアプリケーションにおいて CPU 負荷がマルチコアスケールしない理由と、マルチコアスケールさせるための Linux カーネルのネットワークスタックのチューニング手法として RFS (Receive Flow Steering) を

    Linuxでロードバランサやキャッシュサーバをマルチコアスケールさせるためのカーネルチューニング - ゆううきブログ
  • Linux Insides : カーネル起動プロセス part2 | POSTD

    カーネルセットアップの第一歩 前回の パート では、Linuxカーネルの内部について探り始め、カーネルをセットアップするコードの最初の部分を見ていきました。前回の投稿は arch/x86/boot/main.c 内の main 関数(C言語で書かれた最初の関数)を呼び出すところまで確認しました。 このパートでは、引き続きカーネルのセットアップコードについて調査し、併せて以下の内容も学びます。 protected mode (プロテクトモード)の概要 * プロテクトモードに移行するための準備 ヒープとコンソールの初期化 メモリの検出、CPUの検証、キーボードの初期化 その他もろもろ それでは始めていきましょう。 プロテクトモード ネイティブのIntel64の ロングモード に移行する前に、カーネルはCPUをプロテクトモードに切り替える必要があります。 では、この プロテクトモード とは何でし

    Linux Insides : カーネル起動プロセス part2 | POSTD
  • Linux Insides : カーネル起動プロセス part1 | POSTD

    ブートローダからカーネルまで これまでの私の ブログ投稿 を読まれた方はご存じかと思いますが、しばらく前から低水準言語を使うようになりました。Linux用x86_64アセンブリ言語プログラミングについても書いています。また、同時にLinuxのソースコードにも触れるようになりました。下層がどのように機能しているのか、コンピュータでプログラムがどのように実行されるのか、どのようにメモリに配置されるのか、カーネルがどのように処理や記憶をするのか、下層でネットワークスタックがどのように動くのかなどなど、多くのことを理解しようと意欲が湧いています。これをきっかけに、 x86_64 版Linuxカーネルについてシリーズを書いてみようと思いました。 私はプロのカーネルプログラマではないことと、仕事でもカーネルのコードを書いていないことをご了承ください。個人的な趣味です。私は下層で何が起きているのかとても

    Linux Insides : カーネル起動プロセス part1 | POSTD
  • EthernetやCPUなどの話 | GREE Engineering

    こんにちわ。せじまです。今年に入ってからアクティビティトラッカーを二回壊しまして、新しい分野の製品って設計いろいろ難しいんだなと、しみじみ思う今日このごろです。 先日、社内勉強会で EthernetCPU などの話をしました。前回のCPUに関する話に続き、今回のスライドも幅広い方に読んでいただけそうな内容かと思いましたので、公開させていただくことにしました。前回のスライドを読んでない方は、できればそちらを読んでいただいてからの方が、より理解が深まるのではないかと思います。 忙しい人のために三行でまとめると 2020年代には、サーバのネットワークインターフェースが 40Gbps 超えてそうな予感 もし Ethernet でそれだけ大量のパケットをさばくなら、(標準化されてないけれど) Jumbo Frame 使わないと厳しいかも 2020年代には、NICやブロックデバイス等、CPUを取

    EthernetやCPUなどの話 | GREE Engineering
    negima1976
    negima1976 2015/10/22
    おもしろい!だからこの仕事は止められない!
  • CPUに関する話 | GREE Engineering

    こんにちわ。せじまです。スティック型PCの購入は、 Core M版が出るまで見送ろうと思っている今日このごろです。 弊社では「Mini Tech Talk」という社内勉強会を隔週で開催しているのですが、それとは別に、「Infra Tech Talk」という社内勉強会を、半年くらい前から毎月開催しています。わたしはそこでほぼ毎月、45-60分くらいのスライドを作って話をしています。今までどういう話をしてきたかといいますと、TCPに関する話を二回、SSDに関する話を二回しました。(InnoDBに関する話だと軽く5-6時間くらいできるんですが、いささかマニアックなので、もっと幅広い人を対象に話をしています) 今までの話はちょっと社内向けの内容だったんですが、前回開催された Infra Tech Talk では、社外の方にも幅広く読んでいただける話ができたと思いましたので、その資料を slides

    CPUに関する話 | GREE Engineering
    negima1976
    negima1976 2015/10/05
    おもしろい!
  • Etsukata blog: FreakOut DSP 入札サーバの CPU 使用率を 30% 削減する Performance Tuning

    はじめに 勤務先の FreakOut 社では RTB で広告枠を買い付ける DSP の開発・運用を行っています。RTB とは、インターネット広告のインプレッションが生じる毎に、広告枠の競争入札を行う仕組みです。 DSP とは、 RTB において、競争入札をする側のシステムになります。広告枠/広告を見ている人 に対し、最適な広告を、最適なタイミングで届ける機能を広告主に提供する仕組みです。 FreakOut DSP は最適な広告探索・入札価格調整のため、非常に多くのデータを参照し、沢山の演算処理を行います。広告を見ている人が過去にアクセスした Web ページの情報や検索ワード、さらに 広告がクリックされる予測確率(過去のログから機械学習で算出) などを参照し、入札価格を決定するのです。そのため、DSP で入札を担当するサーバは CPU がボトルネックになっており、台数も数百台に嵩んでいます。

  • DMM inside

    “爆速“導入の舞台裏!デジタル庁が提供する「デジタル認証アプリ」の活用で実現「安全で簡単な人確認システム」

    DMM inside
  • 新208.5日問題 - Systems with Intel® Xeon® Processor E5 hung after upgrade of Red Hat Enterprise Linux 6

    Linux の連続稼働時間が 208.5 日を過ぎた段階で突如 Kernel Panic を引き起こすという過激な挙動で2011年の年の瀬に話題となった "旧208.5日問題" ですが、あれから二年が経った今、Linux Kernel 内の bug と Intel Xeon CPU の bug の合わせ技により再度類似の不具合が発生することが分かっています。 旧 208.5 日問題の発生原理に関しては以下の blog が参考になります。 okkyの銀河制圧奇譚 : sched_clock() overflow after 208.5 days in Linux Kernel 追記(2014/1/4) 新208.5日問題の簡易チェックツールを作成しました。よろしければお使い下さい。 tsc_checker - 新208.5日問題簡易チェックツール また、Linux Kernel における時間

    negima1976
    negima1976 2013/12/26
    嫌な合わせ技1本だなぁ。。。。
  • インテル、次期Itaniumプロセッサ「Poulson」の詳細を明らかに--ISSCC

    Intelは米国時間2月20日、「Itanium」プロセッサの次期バージョン(開発コード名「Poulson」)について詳細を公開した。電源管理、信頼性、アーキテクチャにおいて改良が加えられている。同プロセッサのリリース予定時期は定められていない。 このItaniumの次期バージョンは、「Xeon」プロセッサアーキテクチャの利点を活用するように設計されている。両チップはピン互換となる予定。Itaniumは、UNIXおよびメインフレーム市場をターゲットとし、一方のXeonは、Windows、Solaris、Linuxを搭載するマシン向けである。 Intel Architecture Group担当バイスプレジデントとMicroprocessor Development Groupのディレクターを兼務するRory M. McInerney氏は、サンフランシスコで開催されるInternationa

    インテル、次期Itaniumプロセッサ「Poulson」の詳細を明らかに--ISSCC
  • 1