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AIに関するnaqtnのブックマーク (4)

  • Antigravity×Skills×Udon Sharpで同期付きギミックをVibe Codingする - Qiita

    はじめに この記事は以下の記事の続きです。 前回、Claude Sonnet4.5にUdonSharpを書かせるということをした。 VRCSDKの作法は十分に学習されておらず、あんまりうまくいかなかったと結論した。 その後になってSkillsという概念が生まれ、プロジェクト特有の事情や作法を予め教えておくことが簡単にできるようになった。 加えて、Antigravityの登場により誰でも簡単にPlanモードの恩恵に与れるようになった。 Claude Codeはコマンドプロンプト上で動作するので、履歴が読みにくい、長文のペーストに失敗する、などの細かい不満がたくさんあったが、Antigravityはその辺を全部解決してくれたので使わない手がない。 そういうわけで、この2点を活用して再度ギミック作りをしてみることにした。 環境構築 普通のVRCSDK環境に、これを追加するだけ。 https://

    Antigravity×Skills×Udon Sharpで同期付きギミックをVibe Codingする - Qiita
  • 「誰かが作れば、全員死ぬ」の要約|bioshok

    要約前置き2025年9月16日にEliezer YudkowskyとNate Soares著作の「If Anyone Builds It, Everyone Dies: Why Superhuman AI Would Kill Us All」が出版された。日語版はなく、現状英語版でしか読めないため、今回は章ごとの要約を日語でまとめようと思う。(感想は以下) 背景知識としてEliezer Yudkowskyは2000年代からAIがほぼ確実に人類の文字通りの絶滅をもたらすとして、AI Safetyという分野そのものを開拓したAI Safetyのゴッドファザーと言えるような人である。彼の影響は計り知れず、DeepMind創設者のデミスハサビス、シェーンレッグ、OpenAI創設のサムアルトマンやイーロンマスク、Anthropicのダリオアモデイにも影響を大きく与えており、OpenAI解任騒動で

    「誰かが作れば、全員死ぬ」の要約|bioshok
    naqtn
    naqtn 2026/03/12
  • Statement from Dario Amodei on our discussions with the Department of War

    Statement from Dario Amodei on our discussions with the Department of War I believe deeply in the existential importance of using AI to defend the United States and other democracies, and to defeat our autocratic adversaries. Anthropic has therefore worked proactively to deploy our models to the Department of War and the intelligence community. We were the first frontier AI company to deploy our m

    Statement from Dario Amodei on our discussions with the Department of War
  • 高木浩光@自宅の日記 - 生成AIと処遇AIの混同について、まだ言いたいことがある──LLMは処遇AIを救うかもしれない

    前回(12月16日)、「知財検討会のプリンシプルコード(仮称)(案)」をきっかけに、生成AIと処遇AIの混同について書いた。その後いくつか反応をもらったので、続きを書く。 前回のおさらい 前回の要点はこうだ。2022年までに作られたAI原則やガイドラインは、主に「処遇AI」(人を選別・審査・評価するAI)を念頭に置いていた。ところが2023年にChatGPTが爆発的に広まると、「生成AI」が主役になった。このとき、処遇AI向けの語彙──「追跡可能性」「透明性」「説明可能性」──がそのまま生成AIに流用された。これらは元々、なぜその人がその決定を受けたかを事後検証できるようにするための要請である。ところが生成AIの文脈では、生成物が何に由来するかという話にすり替わり、さらには学習段階まで遡って「学習していないことの証明」が求められるに至った。際限なく広がる「文書化」と「説明」の要求が燃え広が

    高木浩光@自宅の日記 - 生成AIと処遇AIの混同について、まだ言いたいことがある──LLMは処遇AIを救うかもしれない
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