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scienceに関するmanjutaroのブックマーク (2)

  • 「宇宙SF」の現在――あるいはそのようなジャンルが今日果たして成立しうるのかどうか、について/稲葉振一郎 - SYNODOS

    「宇宙SF」の現在――あるいはそのようなジャンルが今日果たして成立しうるのかどうか、について 稲葉振一郎 社会哲学 情報 #タウ・ゼロ#超人類#ポストヒューマン#synodos#老人と宇宙#シノドス#フェッセンデンの宇宙#SF#天の光はすべて星#ロケット・ドリーム#最後にして最初の人類#スター・トレック#スターメイカー#ワイオミング生まれの宇宙飛行士 宇宙開発SF傑作選#第六大陸#ディアスポラ SFにとって伝統的なペット・テーマである宇宙――宇宙開発、星間文明、異星人との接触といった主題系は、近年やや存在感を弱めているように思われる。マリナ・ベンジャミンのルポルタージュ『ロケット・ドリーム』(青土社)は、従来考えられていたより宇宙航行は生身の人間にとってはるかに過酷であること(放射線被曝、無重力等の人体への悪影響等々)、地球外知的生命探査(SETI)が今のところほとんど成果をあげられていな

    「宇宙SF」の現在――あるいはそのようなジャンルが今日果たして成立しうるのかどうか、について/稲葉振一郎 - SYNODOS
  • 心奪われるフォルム…文明を支える巨大マシーンの写真26枚 : らばQ

    心奪われるフォルム…文明を支える巨大マシーンの写真26枚 巨大な装置や機械は、ただそこにあるだけで存在感や機能美を感じるものです。 科学技術の結晶とも言うべき、巨大マシーンの数々をご覧ください。 1. アポロ計画で月まで行った「サターンV」ロケットのF-1エンジンと、フォン・ブラウン博士。 2. 発電機。 3. ボーイング旅客機の翼のストレステスト。 4. ゴッタルドベーストンネル(スイスで現在建設中の鉄道トンネル)を切削中の4500馬力のボーリングマシン「Heidi」。 5. レクサスLFAの8速ランスミッション。 6. 米軍の大陸弾道ミサイル(ICBM)「ピースキーパー」の慣性誘導モジュール。 7. ブガッティ・ヴェイロンのW-16エンジン。 8. ダークマターを検出する液体キセノン検出器。 9. シアトルの地下の国道線を掘るための世界最大のトンネルボーリングマシンのヘッド。 10.

    心奪われるフォルム…文明を支える巨大マシーンの写真26枚 : らばQ
    manjutaro
    manjutaro 2013/09/29
    SFでこんなのが出てきたら、いやいやこんなの現実にあるわけないと思ってしまうけど、実際あるもんだな。世界最大のショベルカーは実用的なんだろか。
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