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SNSに関するkibitakiのブックマーク (9)

  • Xからの移住先について考えてみた。

    Xからの移住先として、MastdonやBlueskyが挙げられて久しい。 そして大手もThreadsやMIXI2というサービスを開始してきた。 かと思えば新興のXライクなサービスが最近どんどん出てきている。 どこかのWeb記事で見たのは、「タイッツー」と「Misskey」が注目されているということだった。 正直全然知らなかったので、ちょっと覗いてきた。 Misskey https://misskey.io/ ・ 2014からある意外と古参なサービス ・機能はほぼX ・独自のスタンプや絵文字が使用できて、DiscordSlackみがある。 ・マストドンなどの他の分散型SNSの投稿を同じUIで閲覧することができる ・イラスト投稿が歓迎される雰囲気 タイッツー https://taittsuu.com/ ・開始から2年弱の個人開発のサービス。 ・機能はXだが、そこまでリッチではない。 ・もとも

    Xからの移住先について考えてみた。
  • はてブとBlueskyのコメントをチラ見しながらネットサーフィンできる拡張機能「はてブル パネル」、AI要約機能や爆速検索機能もあり

    「はてブル パネル」は、ウェブページに付けられたはてなブックマークのコメントや、ウェブページに対するBluesky上の言及をサイドバーに表示できるChrome拡張機能です。コメント表示機能だけでなくChatGPTなどのAIサービスを用いた要約機能や、ウェブページ中の文字列を爆速でウェブ検索できる機能なども搭載されているそうなので、実際に使ってみました。 はてブル パネル - Chrome ウェブストア https://chromewebstore.google.com/detail/jffjglclhogdgliiibiciikihejddgeb まず、上記のリンクをクリックして配布ページにアクセスし、「Chromeに追加」をクリック。 画面上部に確認画面が表示されたら「拡張機能を追加」をクリック。 以下の通知が表示されたら「はてブル パネル」のインストールは完了です。 使いやすくするため

    はてブとBlueskyのコメントをチラ見しながらネットサーフィンできる拡張機能「はてブル パネル」、AI要約機能や爆速検索機能もあり
  • Xに広がる“脱出論” 移住先として有力「Bluesky」「Misskey」「Threads」、いちユーザーから見た住み心地

    Xに広がる“脱出論” 移住先として有力「Bluesky」「Misskey」「Threads」、いちユーザーから見た住み心地(1/4 ページ) 11月15日(現地時間)にXの規約更新が控えている。ユーザーが入力した情報を、AIのトレーニングに利用する方針を明文化するなどの変更が生じる予定だが、Xではこれを嫌い、他のSNS移住しようという声が散見される。 “脱出論”自体は何度も繰り返されてきたが、結局大規模な“移住”が実現することはなかった。原因は選択肢の少なさだ。「Misskey」「Bluesky」「Threads」など競合SNSはいくつか出ているが、Xの規約変更などで代替案として浮上した時期にサービス立ち上げ直後でユーザーが少なかったり、会員制だったりと、なかなか移行先にはしにくい状態だった。 しかし現在、各SNSは少しずつ成長し、それぞれの特色を発揮しつつある。筆者は上記3つのSNS

    Xに広がる“脱出論” 移住先として有力「Bluesky」「Misskey」「Threads」、いちユーザーから見た住み心地
  • Xを過去にするTwitter代替サービス「Whispy」が爆誕へ | ソフトアンテナ

    手軽に利用できることで人気の「X(Twitter)」ですが、イーロン・マスク氏の買収後の頻繁に規約が変わる状態を好ましく思っていない方は多いかもしれません。 日紹介する「Whispy」は、そんな状態を打破するために開発がすすめられているTwitter代替サービスです。 i really want whispy to succeed, please, please, retweet this, the more people - more audience at launch! https://t.co/0EIW4v6yHX — dimden (new account) (@d1mden) October 28, 2023 OldTweetDeckの作者dimden氏によって開発が行われているサービスで、まだサービス自体は利用することができませんが、以下のように説明されています。 Whis

    Xを過去にするTwitter代替サービス「Whispy」が爆誕へ | ソフトアンテナ
  • 今、インスタの「いいね」をめぐって起きている地獄 / いいねを付ける闇バイトに潜入し目撃した虚像だらけの世界

    » 今、インスタの「いいね」をめぐって起きている地獄 / いいねを付ける闇バイトに潜入し目撃した虚像だらけの世界 特集 何から話せばよいだろう。とんでもなく真っ黒で、とんでもなく複雑で、もしかしたら大事(おおごと)なんじゃないか? ってくらい、気持ちの悪い世界を私は見ていた。 まだすべての答えは出ていないが、先に伝えておいた方が良いこともあるので、今わかっていることを書き残しておきたい。 ・「いいね」を付ける闇バイトに潜入 私が潜り込んでいたのは、インスタ(Instagram)の裏側とも言える世界である。単刀直入に言うと「闇バイト」。 「いいね」を付ける代わりに「報酬(カネ)」を得る、「いいねの労働者」になりすましていた。 極秘の潜入調査につき、身バレの危険性もあるため画像等はお見せできない。なので文章だけの記事になるが、どうか、最後まで読んでほしい。 ・闇の入り口 どのようにこの世界に入

    今、インスタの「いいね」をめぐって起きている地獄 / いいねを付ける闇バイトに潜入し目撃した虚像だらけの世界
  • 分散型SNS「Misskey」、それを支える技術スタック | gihyo.jp

    連載は分散型マイクロブログ用ソフトウェアMisskeyの開発に関する紹介と、関連するWeb技術について解説を行っていきます。第1回はMisskey、ひいては分散型SNSの簡単な紹介とその内部実装の概略を説明します。 はじめまして! はじめまして、Misskey(みすきー)のプロジェクトリーダーをしている、しゅいろ(@syuilo)です! この度連載の機会をいただきましたので、ちょっと仰々しい気もしますが「Misskey & Webテクノロジー最前線」と題して、今後Misskeyやそれに関わる最新のWeb技術について解説をしていく予定です。 今回はMisskey、ひいては分散型SNSの簡単な紹介とその内部実装の概略を説明します。 対象読者は、後半の実装解説の部分においてはある程度のWeb開発の知識がある人を想定しています。 Misskeyとは⁠、そして分散型とは Misskeyは、オープン

    分散型SNS「Misskey」、それを支える技術スタック | gihyo.jp
  • 立ち上げたTwitterアカウント(BuzzFeed Kawaii)が1年で30万フォロワー、ノープロモで超えたので分析面でやったことをまとめた。 - ひにログ

    こんにちは、ひにしあい(@sunwest1)です。 2018年5月、3人の同僚とテストで始めたTwitterアカウントBuzzFeed Kawaiiが2019年5月、1年を待たずに30万フォロワーを超えました。 うれしい。 twitter.com 予算は0、立ち上げ当初から体のBuzzFeedJapanからのRTや誘導、キャンペーン、広告プロモーションなど一切行いませんでした。 そんな"無理ゲー"な状態でしたが、 「投稿がすごいRTされてるけどなにしたの?」 「なんでそんな急に成長したの?」 など、最近いろんな人に聞かれるので、 主に分析や数字の振り返りを担当した私の観点から、やったことやどう進めたのかをまとめました。 ※ちなみに私は分析に関しては専門家ではないです。 SEO文脈でGAなどが最低限さわれるレベルかな?くらいの人です。 そもそも、何がしたくて立ち上げたのか? BuzzFee

    立ち上げたTwitterアカウント(BuzzFeed Kawaii)が1年で30万フォロワー、ノープロモで超えたので分析面でやったことをまとめた。 - ひにログ
  • SNSのシェアボタンの設置方法まとめ (サンプルコード付き)

    サンプルデモ真ん中寄せをして、ウィンドウの横幅が480px以上の場合は、5つのシェアボタンを横並びで表示し、スマホなど、ウィンドウの幅が狭いブラウザでは、LINEを含めた6つのボタンを1行に3つずつ表示するレスポンシブ仕様になっています。ここで表示している個々のボタンは画像を使用していますが、実際と同じように動作するので、ウィンドウの幅を広げたり縮めたりしてみて下さい。実際のシェアボタンでのデモを見たい人は、「サンプルデモを見る」のボタンから別ページにアクセスして下さい。 HTML <h2>シェアボタンの表示</h2> <p>横幅を狭めると、2行になり、LINEボタンが出現します。LINEボタンの画像は、<a href="https://media.line.me/howto/ja/" target="_blank">公式ウェブサイト</a>よりダウンロードする必要があります。</p> <

    SNSのシェアボタンの設置方法まとめ (サンプルコード付き)
  • FacebookとGoogle+に見る友達関係150人限界説

    FacebookとGoogle+に見る友達関係150人限界説:遠藤諭の「コンテンツ消費とデジタル」論(1/2 ページ) 「遠藤諭の『コンテンツ消費とデジタル』論」とは? アスキー総合研究所所長の遠藤諭氏が、コンテンツ消費とデジタルについてお届けします。やディスクなど、中身とパッケージが不可分の時代と異なり、ネット時代にはコンテンツは物理的な重さを持たない「0(ゼロ)グラム」なのです。 記事は、アスキー総合研究所の所長コラム「0(ゼロ)グラムへようこそ」に2010年07月26日に掲載されたコラムを、加筆修正したものです。遠藤氏の最新コラムはアスキー総合研究所で読むことができます。 気のおけない友人関係は、150人までが限界だという話がある。 『友達の数は何人? ――ダンバー数とつながりの進化心理学』(ロビン・ダンバー著、藤井留美訳、インターシフト刊。原題は『How Many Friend

    FacebookとGoogle+に見る友達関係150人限界説
    kibitaki
    kibitaki 2011/07/29
    30~50→150→2500か。経営にもつながる話。
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