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対談に関するkamanobeのブックマーク (96)

  • OGRE YOU ASSHOLE×Cornelius対談 近そうで遠い、両者を繋ぐもの | NiEW(ニュー)

    来る6月7日、OGRE YOU ASSHOLE主催のイベント『””DELAY2025″”』が、バンドの拠点でもある長野県・原村にて開催される。出演者にはOGRE YOU ASSHOLE、活動休止を経て待望の復活を果たしたD.A.N.に加えて、Corneliusが名を連ねる。 なんとも嬉しい組み合わせだが、特に、OGRE YOU ASSHOLEとCorneliusの共演は初となるだけに、多くのファンが期待に胸を躍らせていることだろう。一方で、その共演の知らせに、やや驚きの感を持った方もいるかもしれない。近そうで遠い、遠そうで近い両者の音楽が重なる場所、あるいは重ならない部分があるとすれば何なのか。 以下、編集部たっての希望で実現した、実にレアな対談をお届けしよう。お互いの出会いや音楽遍歴、「サイケデリック」観について会話を交わすうち、気が付けば、今現在世界に大変革を起こしつつあるAIのテクノ

    OGRE YOU ASSHOLE×Cornelius対談 近そうで遠い、両者を繋ぐもの | NiEW(ニュー)
  • 【品田遊×pha】異色の二人が異色の対談!なぜ日記を書き続けられるのか、なぜ日付がないのか、謎に迫る | AERA DIGITAL(アエラデジタル)

    インターネットの話、日記の話ですぐに打ち解け合うphaさんと品田さん(撮影/中山圭) この記事の写真をすべて見る 2024年10月25日、東京・高円寺の蟹ブックスにて、『納税、のち、ヘラクレスメス』の刊行を記念し、品田遊さんとphaさんの異色対談が実現。ライター、小説家、漫画原作者、YouTuberとして幅広い分野で活躍する品田さんに対し、蟹ブックスのメンバーであり、元「日一有名なニート」としても知られるエッセイストのphaさんが問いを投げかける。果たして品田さんはどう応じたのか。大きな盛り上がりを見せた注目の対談から一部を要約し、前後編でお届けする。 *  *  * pha:蟹ブックスでは、品田さんの前作の『キリンに雷が落ちてどうする』がとても売れ行きがよかったんですよね。それで気になって、僕も『ウロマガ』を読み始めたんですが、当に面白くて、これだけとりとめがなく抽象的な内容を毎日次

    【品田遊×pha】異色の二人が異色の対談!なぜ日記を書き続けられるのか、なぜ日付がないのか、謎に迫る | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
  • アニメと実写に壁はあるのか――Creators Dialogue 2024 大河内一楼×吉田恵里香対談|月刊ニュータイプ / Newtype Magazine

    現在、ニュータイプ誌で連載中、アニメの現場の各セクションのクリエイターが対峙し、現状について話し合う「Creators Dialogue 2024」。10月10日発売のニュータイプ11月号では先日「虎に翼」の放送が終わった吉田恵里香さんと近年オリジナル、原作もの問わず活躍している大河内一楼さんの対談を掲載。実写とアニメ、映画とTVシリーズ、さまざまな媒体で戦いつづける脚家の「今」について語ってもらいました。1万字以上にもおよぶ対談の中から抜粋してお届けします。 ニュータイプ11月号掲載の「Creators Dialogue」──写真撮影中から、すでにお話が弾んでおられましたね。 大河内 教えをこいたいと思って。 吉田 ええっ。やめてください(笑)。大河内さんに私が教えられることなんてないですよ。 大河内 実は先日、実写の脚を依頼されたんですが、アニメと同じように書いていいのか悩んでし

    アニメと実写に壁はあるのか――Creators Dialogue 2024 大河内一楼×吉田恵里香対談|月刊ニュータイプ / Newtype Magazine
  • トーチweb 生活保護特区を出よ。 【和田永×まどめクレテック対談】

    和田永×まどめクレテック対談 「ELECTRONICOS FANTASTICOS!」の和田永さんとまどめクレテックさんの特別対談です。和田さんは古い電化製品を「電磁楽器」へと作り替え、あらゆる人々を巻き込みながらオーケストラを作っていくプロジェクト「ELECTRONICOS FANTASTICOS!」(通称「ニコス」)の首謀者。まどめさんはその活動に大いに触発され、作中で特区独自の楽器「ウッディヤントラ」として電磁楽器を描いています。今回が初対面ながら、お二人の間には言葉を超えた〝共鳴と感電〟のコミュニケーションがありました。ニコスの楽器と演奏は当に素晴らしく、ご老人も中高年も若者も子どもたちも、みんなついつい踊り出してしまう楽しくポジティブな活力に満ちています。オフィシャルHPでは動画も公開されていますので、対談と合わせてぜひご覧ください。 (構成=トーチ編集部) ––––––––––

    トーチweb 生活保護特区を出よ。 【和田永×まどめクレテック対談】
  • 「ボーはおそれている」人を不安にさせる天才アリ・アスターの内面世界に迫る対談2本立て / アイナ・ジ・エンド&「映像研には手を出すな!」大童澄瞳が登場 (2/2) - 映画ナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー 映画 特集・インタビュー 「ボーはおそれている」人を不安にさせる天才アリ・アスターの内面世界に迫る対談2立て / アイナ・ジ・エンド&「映像研には手を出すな!」大童澄瞳が登場 映画「ボーはおそれている」 PR 2024年2月6日 マンガ「映像研には手を出すな!」で知られる大童澄瞳が、「ボーはおそれている」を引っさげ来日したアリ・アスターと対談。「私にとっては、この映画に映っているのはすべて『普通』のこと」と語る大童が、世にも奇妙な「ボーはおそれている」を作り上げた監督の内面世界に迫る。大童が映画にインスパイアされて描き下ろしたイラストもお見逃しなく。 「この映画に映っているのはすべて“普通”のこと」 大童澄瞳 私は「映像研には手を出すな!」というマンガを描いているのですが、高校生たちが絵を描きながらだんだん妄想の世界に突入していく描写があるんです。そこが「ボーはおそれている」に

    「ボーはおそれている」人を不安にさせる天才アリ・アスターの内面世界に迫る対談2本立て / アイナ・ジ・エンド&「映像研には手を出すな!」大童澄瞳が登場 (2/2) - 映画ナタリー 特集・インタビュー
    kamanobe
    kamanobe 2024/02/14
    おもろ。
  • 対談:佐久間裕美子 × 山邊鈴 前編 - TOKION

    対談〈佐久間裕美子 × Z世代〉 投稿日 2023-04-23 更新日 2023-04-27 Author 佐久間裕美子 LIFESTYLE 育てる 佐久間裕美子とZ世代の対談企画。第5弾の対談相手は「この割れ切った世界の片隅で」と題した記事が話題となった山邊鈴。前編では、長崎で生まれ育った経験から浮かび上がる想いや、地元と東京、日アメリカの風景の違いについて聞いた。 カルチャー、ライフスタイル、ファッション、社会運動など幅広いジャンルの執筆活動をし、著書『Weの市民革命』では若者が率先する「消費アクティビズム」のあり様を描いたNY在住の文筆家の佐久間裕美子。キラキラした世代と描かれることも多い一方、高齢化、気候変動や所得格差など緊急の社会イシューとともに生きるZ世代(1990年代後半〜2012年頃の生まれ)についての解説を求められる機会が増え、それなら人達の声を聞き、伝えたいと考え

    対談:佐久間裕美子 × 山邊鈴 前編 - TOKION
  • 「アムロ・レイの演じかた~古谷徹の演技・人物論~」第9回(前編) | Febri

    『機動戦士Ζガンダム』において、アムロ・レイは屈したキャラクターとして登場する。長い幽閉生活で萎えた精神は戦いを拒絶するが、その閉じた心に入り込んで重い扉を開けたのがベルトーチカ・イルマである。高飛車で傲慢な印象の一方で、アムロに対しては一途な顔も見せるベルトーチカ。そんな複雑なキャラクターを演じた川村万梨阿さんはどのようにその役作りをしたのだろうか。 古谷 ベルトーチカの役はオーディションだったんですか? 川村 いえ、指名だったと思います。ちょっとエキセントリックなキャラクターだったので、自分でもどうしたらいいのか戸惑う部分が多くありました。セリフもきつい言い方が多くて、これはどう演じたら視聴者の皆様にうまく伝わるだろうかと、かなり悩みましたね。 古谷 難しい役だよね、ベルトーチカって。 川村 そうなんです。私自身、当時は新人でしたし、出演3作品目で『ガンダム』……という緊張もありまし

    「アムロ・レイの演じかた~古谷徹の演技・人物論~」第9回(前編) | Febri
    kamanobe
    kamanobe 2023/03/01
    ベルトーチカ川村万梨阿との対談。おもしろい。
  • 【対談】麻布競馬場と冬野梅子が考える「東京に来なかったほうが幸せだった?」 | 特集

    発売前から増刷し、たちまち3刷の麻布競馬場さんによる初の短編集『この部屋から東京タワーは永遠に見えない』。もうお読みいただけましたか? 帯のフレーズ「東京に来なかったほうが幸せだった?」は、作を象徴する一言となっています。 東京に来なかったほうが幸せだった――? “令和の生き地獄コメディ”と評された『まじめな会社員』が絶賛発売中の漫画家冬野梅子さんを迎えて、地方出身のお二人にその「問い」について語り合っていただきました。 9月14日に屋B&Bにて満員御礼で開催されたトークイベントの様子を、ダイジェスト版でお楽しみください。 (構成/よみタイ編集部 撮影/齊藤晴香) 麻布競馬場さん(左)と、冬野梅子さん(右)。麻布競馬場さんは覆面作家のため、会場には磨りガラスによるついたてが用意されました。 冬野梅子(以下、冬野) 私、自分もTwitterでマンガが話題になった人なんですけど、そのくせ、

    【対談】麻布競馬場と冬野梅子が考える「東京に来なかったほうが幸せだった?」 | 特集
  • 谷口悟朗監督が藤津亮太に迫る「アニメ評論家」という仕事とその現実 | アニメージュプラス - アニメ・声優・特撮・漫画のニュース発信!

    アニメ評論家・藤津亮太氏の初書籍がちくま文庫より『増補改訂版 「アニメ評論家」宣言』として復刊された。数々のアニメの名作・話題作はなぜ人の心を掴むのか、様々な角度からその理由を読み解く内容には、アニメファンならずとも魅了されるはずだ。 藤津氏の目指す「アニメ評論」とはどんなものなのか、またいかなる姿勢でそれに取り組んでいるのか。そして、アニメ評論を取り巻く様々な問題とは……? 編集部は大ヒット上映中である『ONE PIECE FILM RED』を手がけた谷口悟朗監督を聞き手に招き、藤津氏の立脚点に迫った。 谷口 私は以前、藤津さんにお会いした時に「何でアニメ評論なんてやるんですか?」と訊いたことがあるんですけれど、覚えていらっしゃいますか? 藤津 そういうこと、ありましたね(笑)。 谷口 その時、私の中で「そもそもアニメに評論なんて根付くんだろうか?」という疑問があったわけです。というのも

    谷口悟朗監督が藤津亮太に迫る「アニメ評論家」という仕事とその現実 | アニメージュプラス - アニメ・声優・特撮・漫画のニュース発信!
  • 【大童 澄瞳・石黒正数】マンガ家トーク!【対談】

    kamanobe
    kamanobe 2022/05/20
    めっちゃくちゃ面白かった。
  • 『地球外少年少女』と『プラネテス』の接触点 磯 光雄×幸村 誠 スペシャル対談① | Febri

    ――おふたりは今日が初対面なんですよね。 磯 そうです。『プラネテス』は以前から拝読していたので、お会いできてうれしいです。 幸村 こちらこそ光栄です! 僕の宇宙知識は20年前で止まっているので、『地球外少年少女』を見たときは稲が走って、「最新の情報を取り込んだらこんなことになるのか!」と感動をおぼえました。 磯 それは光栄です。でも、『地球外少年少女』の宇宙描写に関してはかなりチャランポランなので、『プラネテス』には遠く及ばないと思っています。 幸村 いやいや、そんなことないですよ。宇宙ステーションがあんな柔らかい素材でできているなんて衝撃でした。でも、よく考えたら、インフレータブル(※1)なほうがペイロード(※2)が浮きますよね。僕にはとても想像の及ばない世界観でした。 磯 うれしいですね。今ある宇宙アニメの多くは『機動戦士ガンダム』の延長線上にある気がするので、もし少しでも違う風景

  • 最後に守るべきもの 1 - 昭和・私の記憶

    『 尚武のこころ 』 三島由紀夫対談集  「 守るべきものの価値 」 われわれは何を選択するか 石原慎太郎 (作家・参議院議員) 月刊ペン 昭和44年11月号 ・ 昭和49年 (1974年 ) 8月8日 二十歳の私が購読したものである 三島  石原さん、 今日は 「 守るべきものの価値 」 に就いて話をするわけだけど、 あなたは何を守ってる ? 石原  戦後の日政治形態があいまいだから、守るに値するものが見失われてきているけど、 ぼくはやはり自分で守るべきものは、あるいは社会が守らなければならないのは、自由だと思いますね。 自由は、なにも民主主義によって保証されているものではないんで、 ある場合には、全然違った政治形態によって保証されるものかもしれない。 しかし、われわれはどんな形の下であろうと、自由というものを守ればいい。 僕のいう自由というのは、戦後日人が膾炙 (カイシャ) して

    最後に守るべきもの 1 - 昭和・私の記憶
    kamanobe
    kamanobe 2022/02/03
    三島由紀夫×石原慎太郎
  • アニメ「ブルーピリオド」美大卒のマンガ家・山口つばさと板垣巴留が語る、自分だけにしか味わえない成長を得るまで - コミックナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー コミック 特集・インタビュー アニメ「ブルーピリオド」美大卒のマンガ家・山口つばさと板垣巴留が語る、自分だけにしか味わえない成長を得るまで TVアニメ「ブルーピリオド」 PR 2021年12月3日 10月より放送中のアニメ「ブルーピリオド」は、スクールカースト上位で充実した毎日を送りながらも、どこか焦燥感を感じて生きている主人公・矢口八虎が、絵を描くことの楽しさに目覚め、青春を懸けて美大を目指す物語。山口つばさによる原作は月刊アフタヌーン(講談社)で連載されており、2022年3月には舞台化も決定している。 コミックナタリーでは山口と、「BEASTARS」の板垣巴留との対談をセッティング。美大を卒業後、マンガ家として活躍するなどの共通点を持つ2人に、アニメ「ブルーピリオド」の見どころはもちろん、美大時代のマンガ活動や、互いの作品の魅力などについて語ってもらった。 取材・文 / カニ

    アニメ「ブルーピリオド」美大卒のマンガ家・山口つばさと板垣巴留が語る、自分だけにしか味わえない成長を得るまで - コミックナタリー 特集・インタビュー
  • 対談 岸政彦×林雄司 聞いたそのままが面白い――いまなぜ生活史か 文學界11月号 | インタビュー・対談

    2021.10.26 インタビュー・対談 対談 岸政彦×林雄司 聞いたそのままが面白い――いまなぜ生活史か 文學界11月号 出典 : #文學界 ジャンル : #ノンフィクション 150人の声を集めた『東京の生活史』が刊行された。無名の人々が語る人生を記録する「生活史」はなぜ面白いのか? 編著者と「デイリーポータルZ」編集長がその謎を語り合った。 「文學界 11月号」(文藝春秋 編) ■作らない、ただ聞く 林 聞き手として参加しておいて言うのも何ですが、すげえデカいが送られてきてびっくりしました。 岸 『東京の生活史』(筑摩書房)って、面白いで、厚ければ厚いほどちっぽけになるんです。ひとりの人に二、三時間話を聞けば、五、六万字にはなるけど、一人一万字までにしてもらって、一五〇人で二段組み一二〇〇ページを超える厚さになった。でも、東京の昼間人口は一五〇〇万人ですから、全員の話を聞こうと思っ

    対談 岸政彦×林雄司 聞いたそのままが面白い――いまなぜ生活史か 文學界11月号 | インタビュー・対談
    kamanobe
    kamanobe 2021/10/27
    めちゃくちゃ面白い。
  • ジェーン・スー × 岡田育 特別対談「四十まで生きてみると、中学では絶対に仲良くならなかったようなタイプと、意外と仲良くなれる」 | 集英社 文芸ステーション

    ジェーン・スー × 岡田育 特別対談「四十まで生きてみると、中学では絶対に仲良くならなかったようなタイプと、意外と仲良くなれる」 『我は、おばさん』の著者・岡田育さんと、ポッドキャスト番組『OVER THE SUN』などを通じて、中年女性の生き方を軽やかに更新し続ける、コラムニストのジェーン・スーさん。 自分の人生を、自虐もせず謙遜もせず、堂々と好きなように生きていくための心構えについて語り合う特別対談です。 (単行『我はおばさん』の巻末企画として収録されたものを一部転載しています) 撮影/Hal kuzuya 構成/綿貫あかね おばさんという呼称を再定義 ジェーン・スー(以下、スー) この、最初エッセイとかコラムだと思って読み始めたら、「え、論文!?」って爆笑して。 岡田育(以下、育) いやいや、論文じゃないですよ! 文芸誌の連載をまとめたものですが、一回ごとの文字数が多くて、今まで

    ジェーン・スー × 岡田育 特別対談「四十まで生きてみると、中学では絶対に仲良くならなかったようなタイプと、意外と仲良くなれる」 | 集英社 文芸ステーション
  • » 名久井直子(ブックデザイナー)×藤田貴大 対談

    「窓より外には移動式遊園地」 名久井直子(ブックデザイナー)×藤田貴大 聞き手:橋倫史 撮影:井上佐由紀 ――『窓より〜』で上演されたのは、川上未映子さんの詩を扱った「冬の扉」と「治療、家の名はコスモス」、穂村弘さんとの「ぬいぐるみたちがなんだか変だよと囁いている引っ越しの夜」、映像作品から切り出した「animals」、そして名久井直子さんとの「Room #301」の5つの演目でした。この中で、まったく新しく書き下ろした唯一の作品が、「Room #301」ですね。 藤田 書き下ろし作品です。2014年に原宿・Vacantで「名久井直子さんとジプシー」をやったときに、名久井さんの仕事については語ってもらってたし、仕事の話から派生してパーソナルな話を拾ったところもあったんだけど、もっとダイレクトに、普段名久井さんとLINEしてるようなノリで名久井さんの話を書けないかなってことは、ずっと考えて

    kamanobe
    kamanobe 2021/05/15
    「今までメールで済ませてたのにZOOMを要求される」って確かにな。
  • 『SEIZO ROMANCE』出版記念! わたせせいぞうさん×永井博さんの豪華対談が実現(前編) - illustration-mag

    わたせせいぞうさんが画業45周年を記念して、画集『SEIZO ROMANCE わたせせいぞう イラストレーションズ』を出版した。今回はその発売を記念して、わたせさんが影響を受けたというイラストレーター・永井博さんとの対談が実現。2人が憧れたアメリカ西海岸から制作の話まで、ざっくばらんに話して頂く。 *対談は、イラストレーションNo.223に掲載したものです。 文:鈴木啓之 写真:坂上俊彦 (後編はこちら) アメリカ西海岸に憧れて わたせ 以前から、自分のことをWebで調べると、必ず永井さんのお名前が出てくる。それで今度は永井さんのことを調べてみるとぼくが載っているんです。とても近いところにいるはずなのになかなかお会い出来なかった。今日はやっとお目にかかります。 永井さんのキャリアを拝見すると、歳は自分の方が2つ上ですけれども、イラストレーションの世界では先達になる。その世界の第一人者とし

    『SEIZO ROMANCE』出版記念! わたせせいぞうさん×永井博さんの豪華対談が実現(前編) - illustration-mag
  • 「バクちゃん」特集 増村十七×香山哲対談 - コミックナタリー 特集・インタビュー

    「バクちゃん」は、バクの星から地球へとやって来た宇宙人・バクちゃんを描いた物語。かわいらしい絵柄や、お気楽なバクちゃんと心優しい隣人たちのクスリと笑える会話からはポップな印象を受けるが、作中に登場する移民たちが抱えるシリアスな悩みは現実の社会問題にも通ずるところがある“すこし不思議ですこしリアル”が魅力の作品だ。 コミックナタリーでは、日からの移民という視点でベルリンの街とそこに住む人々の生活を描くエッセイ作品「ベルリンうわの空」の作者・香山哲と、「バクちゃん」の作者・増村十七による対談を企画。同じ移民として香山は「バクちゃん」への共感を語り、増村も「心のクウェート」「香山哲のファウスト」などの香山作品にリスペクトを贈りその魅力を語った。 取材・文 / 小林聖 夢が枯渇してしまった故郷・バクの星を離れ、地球へとやって来た移民のバクちゃん。できればいい仕事を見つけて永住したいと思っているけ

    「バクちゃん」特集 増村十七×香山哲対談 - コミックナタリー 特集・インタビュー
    kamanobe
    kamanobe 2021/03/04
    "僕はマンガってあまり読んできていなくて、自分のルーツを考えると「ドラクエ」とか「ビックリマン」になっちゃうんです。「ドラクエ」でいうと2、「ビックリマン」でいうと第10弾" 納得が深い。
  • 星野源×マフィア梶田――孤独なオタクが「創造」に至るまでをひもとく,非常識な対談

    星野源×マフィア梶田――孤独なオタクが「創造」に至るまでをひもとく,非常識な対談 ライター:マフィア梶田 カメラマン:佐々木秀二 星野源さん。職業は音楽家に俳優に文筆家。ほかいろいろ。 そのすべてにおいて非凡な活躍を見せており,エンタメ業界の最前線をひた走る大スターである。 2016年に放送された漫画原作のTVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の大ヒットは記憶に新しく,直近では綾野剛さんとのW主演で警視庁機動捜査隊の刑事を演じた「MIU404」や,実際に起きた事件をモチーフとした小説原作の映画「罪の声」における役柄も大きな話題となった。 そしてゲーム業界においては昨秋,任天堂の「スーパーマリオブラザーズ」35周年TVCMに出演し,35周年テーマソング「創造」も2021年2月17日にリリースされて,大きな反響を巻き起こしている。 業界の垣根を超えてさまざまな表情を見せてくれている星野さんだが,

    星野源×マフィア梶田――孤独なオタクが「創造」に至るまでをひもとく,非常識な対談
  • 文豪たちの金銭感覚って? 「令和の文士」の穂村弘さん(歌人)と町田康さん(作家)が語り尽くす!|好書好日

    文:福アニー、写真:松嶋愛 穂村弘(ほむら・ひろし) 1962年、札幌市生まれ。歌人。85年より短歌の創作を始め、90年に『シンジケート』でデビュー。2008年には『短歌の友人』で伊藤整文学賞、17年には『鳥肌が』で講談社エッセイ賞を受賞。18年、17年ぶりの歌集『水中翼船炎上中』で若山牧水賞を受賞した。ほか、歌集『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』、詩集『求愛瞳孔反射』、エッセイ集『世界音痴』など著書多数。 町田康(まちだ・こう) 1962年、大阪府生まれ。作家、パンクロッカー。町田町蔵の名で歌手活動を始め、81年にパンクバンド「INU」の「メシ喰うな」でレコードデビュー。96年に初の小説『くっすん大黒』を発表、翌年のドゥマゴ文学賞と野間文芸新人賞を受賞した。以降、2000年『きれぎれ』で芥川賞、05年『告白』で谷崎潤一郎賞を受賞。『土間の四十八滝』『権現の踊り子』『パンク侍、斬られ

    文豪たちの金銭感覚って? 「令和の文士」の穂村弘さん(歌人)と町田康さん(作家)が語り尽くす!|好書好日