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devloveに関するkakutaniのブックマーク (3)

  • 「7人のアジャイルサムライ」に参加してきました。 #devlove #agilesamurai - ミッションたぶんPossible

    4月24日 七人のアジャイルサムライ(東京都) 昨日は、東京:飯田橋のクラスメソッド株式会社で開催されたDevLove主催勉強会「七人のアジャイルサムライ」に参加してきました。 その名の通り、7人で「アジャイルサムライについて語り尽くす」のがこの勉強会の主旨。少人数の座談会形式で、各々持ち寄ったテーマについて、フランクに参加者が意見を出し合いました。 この勉強会、参加者が7名というのが非常にハードルが高くて、「そもそもオレみたいな勉強不足野郎が参加していいんだろうか?」と遠巻きにイベント告知を見ていたのですが、直前で2名辞退し、開催自体が危ぶまれる事態に。こんな面白そうなイベントが中止されるのは勿体ない、だったら力不足でもなんでも参加して開催できるようにしちゃえ! とばかりに、勢い参加してきた次第です。いやぁ、開催されて当に良かった。 自己紹介 残念ながら1名は業務多忙で直前辞退。6名で

    kakutani
    kakutani 2012/04/26
    "一番感じたのは「勉強してるだけじゃなくて、なんかしらの形で実践してみないと駄目だ」という事。今回は全員が実践度合いの多少は違えど、自分で今出来るアジャイルへの取り組みが行えていた"
  • アジャイルサムライ DevLOVE道場 #5 飛翔

    今日が7ヶ月に渡る道場の締め日となりました。 ちゃんと作り上げたかったのですが、実際は全く形に成らず・・・。 第5回目を踏まえて、改めて、なんでだろう?と考えてみました。 当日は西村さんと角谷さんがいらして、 発表を聞いてもらえ質問に答えて頂き、ワールドカフェでは対談し、 懇親会でもお話しでき・・・と、疑問を解決する場としてはかなり 成り立っていたなぁと。(さすがDevLOVEクオリティ) その中で印象的だったことをいくつか挙げておきます。 ・開発メンバは最低限同じ場所にいる必要がある。 ・インセプションデッキはキレイに創る必要は無い。 ・あの形を守るのではなく、何を考えるかを決めておくのが大事。 この辺りは前提からくつがえされたなというのが苦笑pointでもあるんですが、コミュニケーションツール検討や、応答までの時間ロス、度重なるオフラインミーティングを続けた結果、アジャイルって意外と時

    アジャイルサムライ DevLOVE道場 #5 飛翔
    kakutani
    kakutani 2012/01/30
    "現場に対して、今後アクションをするのは、このワークショップよりはるかに難しい。でも、この道場で出逢ったみんなは同じ状況にいるのだから、門下生として相談していけばいいじゃないか"
  • The Back of "Agile"

    This document discusses the history and principles of Agile development from 2000 to 2009. It describes how Agile started with practices like test-driven development and continuous integration in 2000 and 2003. It then expanded in 2006 and 2009 to include additional values like visual thinking and collaboration. The document emphasizes that Agile focuses on individuals, interactions, working softw

    The Back of "Agile"
    kakutani
    kakutani 2009/12/12
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