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bookに関するhobo_kingのブックマーク (11)

  • 輪切り(断面)図鑑のオススメ5選 - 黒猫のひとりごと

    輪切り(断面)図鑑が好きだ。 子供の頃に図書館で借りまくった輪切り(断面)図鑑を、オススメポイントと共に5つオススメしたい。 こんな人にオススメ ・なんかごちゃごちゃした細かい絵やジオラマが好き ・「ウォーリーを探せ」大好き ・理系? 写真ではなく、イラストの図鑑 写真にとれない輪切りなので当たり前だが、非常に緻密なイラストで描かれている。輪切り図鑑といっても、人が多く描かれており、ジオラマをそのままにした感じである。生活を一部を動きのあるイラストで描いているため、すこし漫画みたいな一面もある。 人に物語がある すべての輪切り図鑑に当てはまる訳ではないが、個々の人に物語が書かれている場合がある。「ウォーリーを探せ」のように特定の人物を探す楽しみもあり、ページをめくるたびにワクワクさせられる。 説明も分かりやすい 文章を読まなくても、イラストを見ているだけで楽しめるが、図解してあるので、説

    輪切り(断面)図鑑のオススメ5選 - 黒猫のひとりごと
    hobo_king
    hobo_king 2014/03/30
    紹介されている本は一冊を除けば「リチャード・プラット」という作家によって作られてる。つまりヤバイのはコイツだ! 今後読むために押さえておこう。
  • バッタ博士によるバッタ本の目次がキてる件 - クマムシ博士のむしブロ

    写真: 前野ウルド浩太郎博士 このブログやメルマガでもたびたびフィーチャーし、コアなファンを獲得しつつあるバッタ博士・前野ウルド浩太郎氏が、11月20日にバッタのを出版することになった。 孤独なバッタが群れるとき<サバクトビバッタの相変異と大発生>: 前野ウルド浩太郎 著 (東海大学出版) 338ページにもおよぶボリュームもさることながら、そのキてる目次が嫌でも目を引く。 目次 はじめに 第1章 運命との出逢い 一縷の望み 師匠との出逢い サバクトビバッタとは? 黒い悪魔との闘い−絶望と希望の狭間に 相変異 コラム バッタとイチゴ コラム バッタ注意報 第2章 黒き悪魔を生みだす血 白いバッタ ホルモンで変身 授かりしテーマ ホルモン注射 触角上の密林 論文の執筆 コラム バッタのエサ換え コラム 伝統のイナゴの佃煮 第3章 代々伝わる悪魔の姿 相変異を支配するホルモン 補欠人生に終止符

    バッタ博士によるバッタ本の目次がキてる件 - クマムシ博士のむしブロ
    hobo_king
    hobo_king 2012/11/12
    途中に「ククルス・ドアンの島」とか挟まってても全く違和感がないな。
  • 電脳書房 コンピュータ専門古本屋 技術書古本買取

    私たちが普段、日から連想するものは何でしょうか。むしろ、桜と富士山、茶道と寿司、芸者と侍のようなものです。しかし、この国の文化はもっと豊かで、音楽、演劇、映画撮影、美術、そしてもちろん文学もこの国で発展してきたし、今も発展し続けているのです。 私たちの読者の中で、現代日を代表する作家といえば、村上春樹でしょう。しかし、村上以外にも、三島由紀夫、桐菜夏生、村上龍、吉ばなな、鈴木光司、川端康成、江戸川乱歩など、多くの日人作家が世界的な評価を得ているのです。現代日小説界への貢献は計り知れないものがあり、その作品は読者の心をつかみ、記憶に残らないことはないだろう。

    hobo_king
    hobo_king 2012/03/18
    いいなここ!
  • 自炊代行について。 佐藤秀峰 日記 | 漫画 on Web

    は売り出し中です このドメイン名は所有者によりドメインマーケットで売りに出されています。 誰でも購入できる状態であり、このドメイン名を利用してサイト運営やメールアドレスの利用を行うことができます。 ドメイン名を購入する このドメイン名は 何に使われていたドメインですか? このドメイン名が過去にどのように使用されていたかは以下のようなツールで調べることができます。 推定流入履歴 (ラッコキーワード) 日国内における過去の検索エンジンからの集客数(SEOトラフィック)を調べることができます 結果を見る WEBサイトの履歴 (WaybackMachine) 過去このドメインで運営されていたサイトのスナップショットを調べることができます WEBサイトがまるごと保存されているため、どのようなサイトが運営されていたかを正確に知ることができます 結果を見る ドメイン登録情報検索 (WHOIS) いつか

    hobo_king
    hobo_king 2011/12/23
    この人の主張に始めて同意できた。
  • 自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販での裁断本のほうが遥かに多いゾ - livedoor Blog(ブログ)

    2011年12月21日 自炊代行を提訴する作家の偽善〜再販制度での裁断のほうが遥かに多いゾ この7人のセンセイによる記者会見での発言内容を読んだが、時代感覚のなさ、を露呈した迷会見だったと思う。(まあ、気持ちは分かるんだけどさw)スキャン代行業者提訴で作家7名はかく語りき東野圭吾氏、弘兼憲史氏など著名な作家・漫画家7名が、スキャン代行業者2社を提訴した問題。記者会見の場で7名は何を語ったのか。紙への思い、裁断を含めた違法コピーへの憤り、出版業界の現状や未来など、各人がそれぞれの心情を吐露した内容をまとめた。私が思うに、小説家や漫画家が目指すべき来的なアウトプット、目指すべき達成点は、ある種のストーリーを読者の脳内で紡ぎだし、読者の心をつかみ、深く揺り動かすことであって「インクが乗っかった物理的な紙の束」を届けることではないはずだ。 このセンセイ方は、アマ同人誌の発行者ではなく、商業出

    hobo_king
    hobo_king 2011/12/23
    出版業界にはiTune的な「トドメの黒船」がいつ来るのかな? 一消費者としては、一刻も早い開国要求の到着をお待ちしております。
  • 書籍「アインシュタイン その生涯と宇宙 下」が機械翻訳だったため回収へ

    読者からのタレコミによると、株式会社武田ランダムハウスジャパンが2011年6月に発売した「アインシュタイン その生涯と宇宙」上下巻のうち、下巻の内容になんと機械翻訳された部分が含まれており、回収騒ぎになってしまったようです。しかもこの件に関わった翻訳者がAmazonのレビューで事情を詳しく説明しており、普段はあまり表沙汰になることのないトラブルの中身がわかるようになっています。 まず、これがお詫びの文章。 武田ランダムハウスジャパン - お詫びとお知らせ http://www.tkd-randomhouse.co.jp/news/index_0701.html 平素は小社刊行物をご愛読いただきまして、誠にありがとうございます。 この度、年6月に発売いたしました『アインシュタイン その生涯と宇宙』上下巻のうち、下巻の一部に校正・校閲の不十分な箇所がございました。読者の皆様には多大なるご迷惑

    書籍「アインシュタイン その生涯と宇宙 下」が機械翻訳だったため回収へ
    hobo_king
    hobo_king 2011/07/30
    テクノロジーの進歩が生み出した珍書。
  • 思春期の甘酸っぱいエロス 「スクールガール・コンプレックス」 : アキバBlog

    hobo_king
    hobo_king 2010/07/10
    資料用に購入しよう。ただし用途不明。
  • 体力を夜のうちに回復させるワザ - ビジネス本マニアックス-働くひとのためのスキルアップ ビジネス書エトセトラ-

    体力を夜のうちに回復させることがビジネスで生き抜くコツです。 1日の疲労をその日の夜の6-9時間で100%回復させることが長く活躍のための基礎条件です。 あんまりこのワザは語られないですけど、夜のうちに回復させるワザを持ってる人が30代以降で長く活躍できるんじゃないかなあって思っています。というのも、きっかけは部下の若い子がそういうワザを知らなくて疲労溜め込んでいるんですよね。これはいかん、と。それで回復の仕方の話をしたのですが、それについて今回書いてみようかと。 学生時代は体力回復のワザがなくてもやっていけます。何しろ体力余ってるし。それに疲労回復させる時間も余ってます。プレッシャーもきつくない。だから、学生の間は、そういうテクがなくても済みます(体育会とか除き)。 ところが社会人になると、疲労を翌日に持ち越さないってのが難しくなります。何しろ毎日課題があるし、それは解けるか分からないも

    体力を夜のうちに回復させるワザ - ビジネス本マニアックス-働くひとのためのスキルアップ ビジネス書エトセトラ-
  • 「本の返品4割」ムダ減らせ。」小学館、同一書籍で併用制、販売方法は店が選択:アルファルファモザイク

    ■2ちゃんねるまとめサイト 猛スピードで走る車、電柱&「安全運転しましょう」の看板に衝突→車炎上し、27歳男性死亡…山形

  • 『公取が神な件 - 60坪書店日記』へのコメント

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  • 空中キャンプ - あたりまえのこと 2007-09-20

    いぜん、心理学者の岸田秀が書いたエッセイを読んでいて、とてもおもしろいとおもったのは、彼がまだ若かったころ、ある日「世の中にはつまらないがある」という事実を発見した、という文章だった。岸田は、この世の中につまらないがあるなどとはかんがえもしなかったのだという。かわりに岸田はこうかんがえていた。というものが、人手と時間をかけて作られている以上、その中には有意義な内容が込められているに決まっている。出版社がわざわざ印刷をし、書店に並べるからには、もちろんその中身はしっかりと吟味されているはずだし、無内容な、つまらないを、手間をかけて出版するなどということはありえない。どんなでも最後まで真剣に読み通す習慣のあった岸田青年は、かたくなにそう信じていたわけだ。 ところが岸田は、あるタイミングで発見してしまう。この世界には、つまらないというものがあると。読んでもいっこもいいことがない、た

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