コルグ製品を使用しているアーティスト情報を中心に、その他、コルグが運営するスタジオ情報、ショールーム等を紹介しています。
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出力信号に艶やかな張りと音圧をプラスし、ギターサウンドの質感に磨きをかけるエナジャイザーを搭載。TUBEコントロールで12AX7管をドライブさせれば、真空管ならではのウォームで倍音豊かなクランチサウンドに。BOOSTコントロールを上げれば、低域/高域ともに伸びのある太く抜けの良いサウンドに変化します。ラインダイレクトやUSB経由のPCレコーディングでも、パワフルで活き活きとしたサウンドが得られます。 マルチエフェクタの心臓部であるプロセッサ/デコーダには、ZOOMオリジナルDSP「ZFX-3」を搭載。32bitプロセッシングの圧倒的なパフォーマンスで、より緻密で滑らかな信号処理を実現。ピッキング・ニュアンスやフィンガリングなどのディテールを余すところなく再現します。
従来のフロア型マルチエフェクト・プロセッサは、ギターアンプに接続した時に最高のトーンが得られるように設計されています。一方、モデリング・プロセッサはミキサーやオーディオインターフェースを介して直接レコーディングした時に最高のパフォーマンスを発揮します。それぞれが目的を限定して最適化されているため、両方のシチュエーションで満足のできるプロセッサは存在しませんでした。EQやコムフィルターを用いたキャビネット・シミュレーションではリアリティーに限度があります。 この問題をGシリーズでは、1つのモデリングサウンドに対して、ライブ用とレコーディング用の2種類のモデリング・アルゴリズムを用意することで解決しました。例えば、練習やレコーディングで使用したギターサウンドを、ライブステージで再現する、あるいはバンドセッションで磨き抜かれたサウンドセッティングでレコーディングするといった、シームレスなサウ
オール・イン・ワンのデジタルハブ。 今まで数多くの製品が出てきましたが、Open Lab社の「MiKo」は、その中でも、かなりいい線をいっているのではないでしょうか。 まずハードウェアとしての性能から列挙しましょう。「Miko」は、あらゆる部品に最高品質のものを使っています。 64ビット-デュアルコアプロセッサ搭載。15インチの液晶タッチスクリーンをもち、グラフィックカード、7.1チャンネルサウンドシステム、1TBのハードディスクも備えています。 音楽キーボード完備。 2層式DVDバーナーでビデオのオーサリングも楽々。 ネットワーク機能も、イーサネットのポートもWi-Fiも搭載しています。 そしてOpen Labは全てゼロからドライバを書き直し、これらハードウェアの性能を格段に向上させているとのことです。 OSは多くの人が使い慣れているWindows XP。タッチスクリーン+Windows
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