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2013年8月13日のブックマーク (4件)

  • 第6回なぜ「学ばない自由」を求めて大学に入るのか?ハーバード大生が日本で抱いた素朴な疑問

    の公立高校を卒業すると、単身で渡米して、ハーバード大学に入学。その後、INSEAD(欧州経営大学院)、マッキンゼー、BIS(国際決済銀行)、OECD(経済協力開発機構)と渡り歩き、現在、京都大学で、若者たちにその経験を伝えている。日アメリカ・ヨーロッパ、物の世界を知る日人が明かす、国境すら越えて生きるための武器と心得とは。 なぜ、日の大学生は勉強しないのか? 今年の7月上旬、夏休みを利用して、ハーバード大学の学生が東京の語学学校にインターンシップにやって来ました。せっかくの機会だと考え、京都大学の私の授業で、大学生活についてプレゼンテーションをしたり、学生と一対一で話をしてもらったことがあります。 彼女は中国アメリカ人で、英文学を専攻していますが、政治にも興味があり、将来はロースクールに進学して弁護士の資格を取得したいと考えていると言っていました。勉強の傍らフィールドホッケ

    第6回なぜ「学ばない自由」を求めて大学に入るのか?ハーバード大生が日本で抱いた素朴な疑問
    dpdp
    dpdp 2013/08/13
    学生や雰囲気の問題もあるだろうが、学生が学ばないのは大学の社会的位置づけや、教育的機能の欠如ゆえなのでは?
  • 茜雲 -あかねぐも-|神戸拓光オフィシャルブログ「ギュギュっといっちゃうよ☆2~努力、挑戦、夢実現~」Powered by Ameba

    “わが娘の遺体を探し求め、やっとそれらしい真っ黒な両手両足と、頭部の欠損した遺体が、愛するわが子と認められることになりました。あまりの変わり果てた娘の姿に一気に悲しみが胸にこみ上げました。こんな悲惨な惨い姿になってしまったとは…。”ある飛行機事故で愛する娘を失った遺族の方が寄せた手記の一文です。僕が生まれた1985年8月12日乗員乗客524名を乗せた羽田発大阪行き日航空123便のジャンボジェット機が、群馬県上野村の御巣鷹山に墜落・炎上し4名の方が奇跡的に生存・救出されたものの520名もの尊い命が一瞬にして奪われました。日航ジャンボ機墜落事故単独機による世界最大にして最悪の航空機事故から今日で28年目の夏を迎えました。事故当時、僕はまだ生後6ヵ月。リアルタイムでの記憶はありません。しかし、僕が大学3年生だった2005年に事故から20年の節目としてテレビで放送された特集番組を目にした事で興味

    dpdp
    dpdp 2013/08/13
    長いし重いけど、読んだ。
  • 【PC遠隔操作事件】「真犯人」からのラストメッセージ(江川紹子) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    PC遠隔操作事件の「真犯人」は、落合洋司弁護士らに送った「告白メール」、「自殺予告メール」、そして今年元日に送られた「謹賀新年メール」、それにの写真を添付した「延長戦メール」の4通のメールの他に、長文のメッセージ(以下「ラストメッセージ」と呼ぶ)を作成している。それは「謹賀新年メール」で添付されたパズルを解くと「先着1名様限定」で入手できる、と書かれていたものだ。そこには、それまで寄せられていた質問に答える形で、犯行についての説明や心境などが綴られている。 「真犯人」は、この「ラストメッセージ」を社会に向けた最後の発信とする、としていた。ところが、警察が元日に雲取山でUSBメモリーを発見できなかったため、1月5日に「延長戦メール」を送信。同日中に、江ノ島のに取り付けられた首輪から、SDカードが発見・押収された。なので、時系列で言うと、「ラストメッセージ」は「延長戦メール」より前に書かれ

    【PC遠隔操作事件】「真犯人」からのラストメッセージ(江川紹子) - エキスパート - Yahoo!ニュース
  • 憲法の視点を忘れてはいけない~証拠の「目的外使用」を巡って(江川紹子) - エキスパート - Yahoo!ニュース

    法廷で再生された取り調べDVDをNHKに提供したのは、刑事訴訟法が禁じている証拠の「目的外使用」だとして、大阪地検に弁護士が懲戒請求された件では、大阪の刑事事件に精通した弁護士らが代理人団を結成。大阪弁護士会綱紀委員会に意見書を提出した。その際、代理人の筆頭に名前を記されたのが、かつて最高裁裁判官を務めた滝井繁男弁護士だ。 滝井繁男弁護士滝井弁護士は、大阪弁護士会会長などを経て、2002年6月11日から2006年10月30日最高裁裁判官となった。裁判官として、利息制限法の規定を超える消費者金融のいわゆるグレーゾーン金利を否定し、過払い金返還訴訟への道を開いて多重債務者を救済したことで知られる。水俣病関西訴訟で国などの責任を認める判決に関わったほか、参院選定数訴訟では「1人の投票価値が他の人の2倍を超えることは、いかなる理由でも正当化できない」との反対意見を書いた。 「憲法の番人」とも言われ

    憲法の視点を忘れてはいけない~証拠の「目的外使用」を巡って(江川紹子) - エキスパート - Yahoo!ニュース
    dpdp
    dpdp 2013/08/13