[速報]マイクロソフト、「Windows Terminal」発表。タブ機能、コマンドプロンプト、PowerShell、SSHなどを統合、オープンソースで開発中。Microsoft Build 2019
[速報]マイクロソフト、BashシェルをWindowsに搭載。Emacs、VT100などサポート。Build 2016 マイクロソフトは開発者向けの年次イベント「Build 2016」を米サンフランシスコで開催しています。初日の基調講演では、Windows 10が登場して1年を記念した大型アップデート「Windows 10 Anniversary Update」を発表。 その中で、UNIXやLinuxで使われているシェルの1つ「Bash」がWindowsに搭載されると発表がありました。 本物のBashがWindowsで走る Kevin Gallo氏。Corporate Vice President, Windows and Devices Group。 Bash on Windowsを発表する。 これは本物のBashだ。仮想マシンでもクロスコンパイルされたツールでもなく、ネイティブのUbu
米Microsoftの次期OS「Windows 10」のHomeエディションでは、セキュリティパッチを含む更新プログラムのインストールが自動のみになる──。最新のテクニカルプレビュービルド(Build 10240)のソフトウェアライセンス条項の記述に基いて、The Registerをはじめとする複数の海外メディアがそう報じた。 当該の条項は以下の通り。 6.更新プログラム。本ソフトウェアでは、システムおよびアプリケーションの更新プログラムが定期的に確認され、自動的にダウンロードおよびインストールされます。お客様は、マイクロソフトまたは正規の提供元からのみ更新プログラムを取得できます。マイクロソフトは、当該更新プログラムをお客様に提供するために、お客様のシステムを更新する必要がある場合があります。お客様は、本ライセンス条項に同意することにより、追加通知なくこのような種類の自動更新プログラムを
4月から都会でOLとして働き始めたので, OL的windowsの事務処理環境を手探りで作ってみました. OLとWindows 事務処理といえばOffice, 当然Windowsで行うことになります. 今時のOLは家ではLinuxを使っているはずなので, 自然とシェル環境で困ることになります. Windowsが本当にわからない linuxコマンド使いたい(DOS音痴) Cygwinは嫌い MinGW+MSYS にしてみたい(けど未だによくわかってない) 事務PCなので, 大掛かりな環境は入れたくない(入れられない) WSL ? そもそも Windows7 なので(ry) などのモチベーションから 色々見ていてcmderが良さそうだなと思ったのですが cmder.net 所属機関でフィルタされて落とせなかった(つらい)ので, ConEmu + msys bash の組み合わせで端末環境を整える
Hamana - graphic viewer powered by DirectX 1.Features いわゆるグラフィックビューアです。以下の特徴があります。 Direct Graphics による高速な拡大縮小や各種エフェクト (要DirectX 9.0c) ファイル先読みによる快適なスライドショー 2画面表示モード susieプラグイン対応 zip(cbz)/7z/rar(cbr)/cab/arj/lzhを解凍することなく閲覧可能 (susieプラグインを用意することで gcaなどにも対応します) スクリーンセーバーとして利用可能 pdf対応 (Ghostscriptがインストールされている必要があります) 強力なキーカスタマイズ Unicode対応 ( Special Thanks to Houken(traditional chinese), Haibara(simplifi
皆さん、Windowsでコマンドライン使ってますか? まともなターミナルエミュレータすらないと思っている方もいらっしゃるかもしれませんが、案外何とかなるものです。 これが完成図です。1週間ほどいろいろ試した結果、動作、見た目、フォントレンダリング、どれもおおむね満足行く結果になりました。 Terminal Emulator選び Windowsをお使いの皆様ならご存じかとは思いますが、デフォルトのTerminal Emulatorである cmd.exe が良くないです。 挙動、フォント云々の話をするまでもなく、横幅が80文字固定なのがどうしようもありません。 プロパティのレイアウトのところから幅の変更ができるようでした。ご指摘ありがとうございます。 この辺を見てWindowsで動作するものを一通り試してみたのですが、動作がおかしいか、フォントが気に入らないか、プロプライエタリかで、どれもよく
NILScript(エヌアイエルスクリプト)は、JavaScriptベースのスクリプト実行環境です。 現在の所、SpiderMonkeyを使用したWindows用のスクリプトホストである「NG with JSAPI for Win32(仮称)」のスクリプトとして実装された処理系が存在します。 動作確認は32ビット版WindowsXPでしか行っていませんが、Windows7や64ビット版での動作例もあるようです。9x系及び2000未満のNT系では動作しないはずです。 Wine環境では一部の機能が正常に動作しませんが、そのうち(Wine側で修正されなければ)改善予定です。 Download Latest zipped package(executable binary + base scripts + samples + documents) ※テスト版であるため、頻繁に更新される可能性があり
これはWindows 95リリース以来の感動か...Windows 8について分かってきた7つの秘密を一挙紹介! かなり期待の新OSになりそうですよ! まだ実際の正式リリースは来年の話ですけど、このところマイクロソフトからの次期メジャーOS「Windows 8」に関するリーク情報が相次いでいましたよね。現時点ではアルファー版の出来映えでしかありませんが、ただここまでで分かってきているWindows 8の最新情報を総合分析してみると、非常に楽しみな新機能が満載のようです。一部では、これはあの「Windows 95」が世に出たときのような感動のリリースになるなんて超好評価まで飛び出してきちゃってるみたい... ではでは、これまでに判明しているWindows 8の秘密を一挙に7ポイントにまとめてドドンと紹介しておきましょう。もしやiPadもAndroidタブレットも驚く、パソコンとモバイルシーン
ブルー スクリーンの色をもっと簡単にカスタマイズする方法については、次回のブログ記事「1 回のクリック操作で色を変更できる "ブルー スクリーン"」を参照してください。 青くないブルー スクリーンを見ると、私でも動揺します。TechEd の聴衆の反応から、自分の好きな色でブルー スクリーンを生成して、コンピューターに詳しい友人に見せれば、楽しめること請け合いです。私は 2 年前、Dan Pearson が Dave Solomon と合同で行ったクラッシュ ダンプのトラブルシューティングについての講演で、この青くないブルー スクリーンを初めて目にしました。今や、私の原因不明の...の問題プレゼンテーションは、聴衆が選んだ色のブルー スクリーンで締めくくるようになっています (この動画の最後で、聴衆の反応を見ることができます)。これから紹介する、ブルー スクリーンの色を変更する手順では、手作
コンピューターはより速く、メモリはどんどん増強され、ハードウェアの進化とともに、より力強くなってきました。コンピューターのスペック向上はいくらでも歓迎します。 でも同時にソフトウェアの方も、より多くの機能が詰め込まれどんどん重くなっています。 しかし本当はソフトウェアは軽ければ軽いほうがいいに決まっているじゃない! ということで今回、容量が極力少ない、2MB以下で使えるフリーのソフトを30個、惜しみなく紹介していきます。 (Windows、Macのソフトが混ざって紹介されています) SpaceSniffer どのファイルがコンピューターの容量をどれだけ圧迫しているか見たい時。 そんな時、SpaceSnifferを使いましょう。 WinDirStatと同じようなソフトですが、SpaceSnifferはコンピューターのドライブをスキャンし、ディスク容量を視覚的に表示するソフトウェアです。 Sp
Gmail をご利用の会員様にオンライン通知等が届かないという報告が確認されております。現在調査及びに修正を行っておりますが、復旧に時間がかかる可能性がございます。大変ご不便おかけしますが、何卒ご理解の程よろしくお願いいたします。 PC/AndroidのGoogle Chrome (グーグルクローム)、Edge(エッジ)の最新バージョン127にて、ビデオ通話がご利用いただけない不具合が起こっておりましたが、修正をリリースいたしました。ご利用されている皆様には大変ご迷惑おかけいたしましたことをお詫び致します。 現在、PC/AndroidのGoogle Chrome (グーグルクローム)の最新バージョン127にて、ビデオ通話がご利用いただけない不具合が確認されており、調査中となっております。ご利用の皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、ご理解ならびにご協力の程、何卒宜しくお願い申し上げます。 9月
いったいぜんたいどこがダメなのよって話をあまり聞かない forがダメだとかテンプレートがダメとか じゃあどういう風にダメなのよって調べてまとめてみた エラーコードが書いてあるのは対象の下の行でエラーがでるってこと 解決策がないのは解決法を募集あるいは無理 同じテンプレートで明示を変更するのがダメ template <int N> void foo1(int a) { std::cout << N << ":" << a << std::endl; }; int main(int argc, char *argv[]){ foo1<1>(2); //2:2って表示されるよ!なんで? foo1<2>(2); } これはintだけどもちろん型名でも同様 解決法 template <int N> class foo1_a { public: void operator()(int a) { std
本の虫: いまだに変な宗教が流行っているを書いたところ、どうもこのへんの情報は、あまり知られていないようであるので、できるだけ分かりやすく解説することにした。 Cの標準ライブラリは、恐ろしく古いライブラリである。その設計は、マルチプロセッサ(コア)上で動作するマルチスレッドが当然の現代では、あまりよろしくない。 たとえば、strtokという関数がある。この関数は、引数として渡された文字列を、内部のバッファにコピーする。次のstrtokの引数には、NULLを渡すことで、そのコピーされたバッファから、次のトークンの場所へのポインターを返すのである。 void f( char const * ptr ) { char const * p1 = strtok( ptr, " " ) ; char const * p2 = strtok( NULL, " " ) ; } しかしもし、strtokが複
イベントビューアにログを吐き出すだけなら、ReportEvent()を使えば出来るのですが、ただ何もせずにReportEvent()でメッセージを吐き出すと、イベントビューア上では下記のように言われてしまいます。 「イベント ID (0) (ソース ***内) に関する説明が見つかりませんでした。 リモート コンピュータからメッセージを表示するために必要なレジストリ情報またはメッセージ DLL ファイルがローカル コンピュータにない可能性があります。」 イベントビューアにMS製のやつみたいにちゃんとしたメッセージを出すには、次のような手順が必要です。 1)メッセージリソースを作る。 イベントログのメッセージは、イベントログがメッセージの実体を持っているわけではなく、レジストリが示しているリソース(EXE, DLL)から取得します。 その、メッセージリソースをまず作ります。 下記のような内容
環境としてはこんな感じ OS:Windows2003Server Java:JDK5 Tomcatとかexeとかから、不定期にjavaコマンドでjarを実行するアプリケーション 事象としては 実行タイミングは不定期、実行時間は数秒〜数時間(処理データ数に依存) 問題なく動くのだが、時々理由がなくプロセスが吹っ飛ぶ(cmd.exe & java両方) という感じ。理由なく吹っ飛び、Windowsとかのイベントにも残らないため、当初は Javaが理由なく吹っ飛んだという理由で片付けられた問題。 自己防衛で言っておくと作ったのは、別チームだったのですがいろいろあってオイラが調査→対応することになった訳。 備忘録なので結果から言うと Javaの仕様の一部 だったのですが、調査の経緯と仕様とまとめていきます。 調査1 とりあえず、try{}catch{}finally{}を仕込でみる。 逆に言うと例
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