要約 Wifiは無いに等しいと考えること。 (来場者1万強/日 なんていう状況下でWifiが動くと想定するのが駄目でした) 進捗管理する第三者を設けること。 ソースコード https://github.com/Na4Yu/EasyEats (RTDBのURLやSquareの個別キーは抜いているのでそのままは使えないです) はじめまして はじめまして、高校2年のNaYuです。 今回は文化祭で派手に失敗した話をさせて頂きます。 血反吐を垂れ流しながら書いていましたが、もし皆さんが文化祭を経て「この人のしたことをしなくて良かった~」なんて言っていただければ幸いです。(人の不幸は蜜の味) これを読んでいる後輩の方々へ この記事が私からの引き継ぎになります。 来年行うか行わないかは皆さん次第ですが、いずれにせよ私は応援しています。頑張ってください。 NaYu 2023/6/20 背景 問題点 例年、
奥村 美里 @OkumuraMisato Suicaの何が凄いってこれを2001年から世に産み出してしまったことだと思います。 ●1日4,000万件処理 ●運賃計算は0.1秒以内に完結 ●万が一、中央や改札が死んでも最終的に数字が合うデータ保存設計 ●駅ごとにサーバ3台構成で2台が死んでも稼働 tatase.hatenadiary.jp/entry/2015/11/… 2022-08-27 14:27:17 奥村 美里 @OkumuraMisato また幾重にも実験を続けた結果、もっとも通過阻害率が少ないカバー・デザインは13°でした。 (13°だからどんなピーク時でも、誰も改札でつっかからずに通過できるのかね☺️) 尚、開発当初は読み取り機に「触れる」思想でしたが、この実験を経て「かざす」に基本コンセプトを変更。 pic.twitter.com/myeVUsAsEH 2022-08-27
会社から支給されたPCがショボい。 メモリ8GB、ウン世代前のcore i5、フルHD以下のディスプレイ。 贅沢言うなよ、もっと酷いのごまんとあるよ、という感想は全くもってその通りで、「使えなくもない」スペックだからこそ上司に訴えても適当にあしらわれた。 ・3人以上のリモート会議をすると動作がカクつくが「使えなくもない」 ・ディスプレイの解像度が低く視野角も狭く暗いが「使えなくもない」 ・4K出力はできないが「使えなくもない」 ・重いし熱いし電池持ちも悪いが「使えなくもない」 Twitterでまれにみる起動に10分かかるみたいな酷さではないけど、こういったストレスは毎日蓄積されて精神的疲労に繋がる。 自分はエンジニアだから、PCは自分の手足のように使っている。 手枷足枷が付けられた状態で仕事は出来なくもないが、それは中長期的に見て好ましいものであろうか? コストの話をすれば、20万のPCが
「都内の公立校では、これまでICT推進をしたい教員が色々提案しても、『一律にできないから』といってすべて拒否、結局ICT授業は一切しないままに学校再開になる学校が多くあります。ようやく機器やWi-Fi環境を調査する連絡をしたばかりの中で、ICT教育はストップしてしまうのではと、現場では心配している教師が少なくありません」 6月1日からの再開を前にそう語るのは、都内の公立小学校に勤務する教諭だ。 2月27日に安倍晋三首相が「要請」し、3月2日から1都3県の休校が始まった。4月7日の1都3県への緊急事態宣言、15日の全国への拡大、そして5月終わりの緊急事態宣言解除の会見まで、長い所では3ヵ月近く、休校が続いていたことになる。 再開と言っても、分散しての限られた時間の登校で、ソーシャルディスタンスを保ち、三密を避けるために現場でも様々な対策が必要になる、教室などの消毒も現場の教師が行うことになる
全国の高校の半数が利用し、休校中の課題配信などに使っている学習アプリ「Classi」(クラッシー)がつながりません。Classiは13日に3度目のおわびを配信。高校生からは「Classiの利用をやめて代替サービスへの変更を」という署名も始まっています。(染矢ゆう子) 「利用やめて」高校生が署名 Classiは、ベネッセホールディングスとソフトバンクの合弁会社Classiが運営しています。営業はベネッセが行い、「今の高校3年が大学入試に利用する調査書の一部として必須」と大々的に宣伝し、全国の高校生122万人が利用します。安倍晋三首相が全国一律休校を要請した翌日の2月28日、午前10時には「一部サービスを無償提供」というファクスを未導入の高校に送付。経済産業省がつくった学校休業対策のホームページ「学びを止めない未来の教室」でも無償提供を宣伝し、利用者を増やしていました。(4月13日に削除) C
我が居住区は5/17現在、「保護者丸投げ型・時間割ベースド自宅学習(ALL紙バージョン)」なのですが、近隣の区のパパママに聞いてみると、、
文科省による学校のICT環境整備について、学校・教育委員会向けに説明しているYoutubeの動画が話題になっていました。 www.youtube.com ネットでもそうですし、私のリアルな友人・知人経由でも回ってきたので、この内容に衝撃を覚えた人は多かったんじゃないでしょうか。 ざっくり言うと、「文科省は予算を付けるし、パソコンの調達やネット環境の構築支援(含む見積もりチェック)もやるし、支援窓口も設ける。今は、COVID-19の危機下。第二波第三波もありえる。各自治体の学校・教育委員会等は文科省担当者含めて無為無策では許されない」というプレゼンです。 簡潔で分かりやすい内容で90分の動画にも関わらずあっという間でした。プレゼンしていた文科省の人、めちゃくちゃ頭が良いですね。まあ、3倍速で見ていたから、30分になるわけで実際あっという間だったんですけど。 印象深いところをいくつかスクショを
知ってはいたけれども、特に情報を追わなかった配信が神回だった 「学校の情報環境整備に関する説明会」というタイトルで、文科省がYouTube Liveでのライブ配信を行うことは知っていたのですが、情報環境整備って、完全に一教員には範疇の外でして、そこら辺は教育委員会の先生方が見ればいいだろうと高をくくっていたのですが、完全に予想外の神回でした。 Facebookでは友だち(として登録されているありがたい方々)が、騒然としております。 何って、これです。該当のYoutubeから引用してきた、このスクリーンショットをご覧ください。 事前資料にない一枚をぶっ込んでくる 熱すぎるメッセージ 上の赤字2行は、2段階に分かれており、 「今は前代未聞の非常時・緊急時」で一度止めてるんです。 それで一定の同意を得た上で、「なのに危機感ない。」って言ったんですよ。 危機感がないという対象は、この期に及んでまだ
全国高校情報配信 @todairanking 休校期間が伸びる中で、「東京の高校のオンライン授業実施」について気になる人も多いかと。主要私立高校・都立高校の対応状況について調査、インタビューしました。電話やメール等のインタビューに答えてくださった管理職や広報担当の先生方ありがとうございます。 2020-05-06 02:15:38 全国高校情報配信 @todairanking 【都立日比谷高校】緊急事態宣言が出された4/7の即日に全体でオンライン授業実施のための作戦会議を開いて、翌週からは試験開始。校長先生も自ら授業を配信。5月からは各科目30分以内7コマで時間割を組んで双方向授業。Zoomのホームルーム、Classiの課題提出。対応度は私立含めてもトップ。 pic.twitter.com/KwL39nXxJE 2020-05-06 02:19:28
以前の記事で、私が学校に要望を伝えたと書いたら「そんなことしても先生は変わらないんじゃない?」とか「子供が浮いてしまうんじゃない?」と、心配してくださる方々がいらした。 たぶん、それは一般的な考え方なのだろうと思う。 私が学校に対してしたことは 1、 キンドル禁止と言われたので、要望書を持って説明に行った 2、 担任の先生に、オンライン授業開催を要請をするメールを送ったもうこれだけで、伝統ある私立校においては珍獣のような保護者と思われるかもしれないが、言うべきことは言わなければと、しっかりと伝えさせていただいた。 結果、先生からはオンライン授業開始のお電話を頂いた。これは、私のメールが効いたというだけでもないだろうが、とにかく開始されるならば、あんなに悩んで書いた甲斐があろうというものだ。 ちなみにその電話で私は、「先生、こんなこと言うの余計なお世話かもしれませんが、Zoomの最新セキュリ
昨日、娘の担任の先生にメールをしてみた。この前の記事に書いたように、どうやら娘の学校はかなりアナログらしいという様子がわかったので、オンライン授業をスタートするにあたって、いくつかの可能性があるのではないかと考えたからだ。 可能性1 先生がた全てがアナログである ー 伝統ある私立なので、先生がたも長年その学校で教えていらっしゃる方が多いかもしれない。職場全体がアナログだとしたら、全体的にデジタルIQが高いとは言えないかも。 可能性2 どの先生がたもオンライン化したいとは思っているけれど、今、目の前の問題に追われて、どうやっていいかわからない。 可能性3 一部の先生だけデジタルIQが高い ー 決定権のある先生とのデジタルに対する認識のギャップで、オンライン化を推進しにくい状態かもしれない。 以上のことをふまえて、私が娘の担任の先生に書いたメールはこんな感じ。 ○○先生
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