walkに関するbarringtoniaのブックマーク (73)

  • 東京23区 街写真のコレクション|いぬむら

    はじめに都内各地で街角の写真を撮っている いぬむら です。 東京23区内にある3000以上の町を歩いて写真を撮る「東京23区 街写真のコレクション」という僕の壮大なプロジェクト(遊び)について紹介します。 「東京23区 街写真のコレクション」とは?まずはこちらをご覧ください。 東京23区(「jSTAT MAP」の境界データを使って作成)東京23区の地図です。 よく見ると、白い領域の中に無数の細かい線が走っていますね。これは、23区各区の町・丁目レベルの境界線です。 例えば、「中央区銀座」は、一丁目から八丁目まであるので、地図上では8つのエリア(丁目)に分かれています。 こうして境界線で区切った23区の地図には、ざっと3000を超える町・丁目があります。 僕の「東京23区 街写真のコレクション」は、この23区にある3000超のすべての町を歩き、その街角の写真を撮って記録しようというものです。

    東京23区 街写真のコレクション|いぬむら
  • 路地百選/路地協

  • お散歩メディア さんぽるじゅ -

    2025.06.11 西嶋治美 “日三大都市”名古屋の観光名所をめぐる旅!熱田神宮・名古屋城・栄周辺をおさんぽ

  • 今こそ遊んでほしい!新作『ドロッセルマイヤーさんのさんぽ神』|ドロッセルマイヤーズ

    ゆるゲーシリーズ最新作!すでにドロッセルマイヤーズの公式オンラインストアからご注文可能です。定価800円。 今回のテーマは散歩!散歩の神様「さんぽ神」からお告げをもらい、それに従って実際に街を散歩するというゲームです。 モノとしては前々作『ドロッセルマイヤーさんのなぞなぞ気分』でもお馴染みサイズの、かわいい豆。これをペラペラめくるだけで【どこで】【なにをする】というさんぽ神のお告げ=今日の散歩のテーマが自動生成されるわけです。そのバリエーション、なんと1936種類。 【北へ向かって歩いて】【かっこいい漢字を探そう】【適当に30分歩いて】【美しい写真を撮ろう】【友達にオススメされた場所で】【普段は聴かない音楽を聴こう】【「新」がつく地名のところで】【顔に見えるものを探して人柄を想像しよう】どうですか、またしてもこのゆるさ。まあこんなゲーム無くても普通に楽しく散歩すればいいっちゃいいんですが

    今こそ遊んでほしい!新作『ドロッセルマイヤーさんのさんぽ神』|ドロッセルマイヤーズ
  • 多摩丘陵尾根緑道から境川に沿って町田へ歩く - 散歩の途中

    炎天下、猛暑に歩くには木陰、日かげの多いところと選んだコースは、NHK・ブラタモリ町田編のロケ地といくつか重なりました。(コース計画は放送前、実際歩いたのは放送後となりました) そのあたり意識しつつスタート。 暑い日には丘陵の尾根から川の流れる低い場所へ下りながら歩くほうが楽だろうと計算し、JR横浜線橋駅から歩きはじめたものの駅は丘陵の上にあるわけはなく まず丘陵に上がらなければならないということをさっぱり考えてなかった。 階段出現 町田街道を横切ったあたりからじわじわと上り、ついに階段というところ。 別に脇のバス通りでトンネルを越えていけば少し楽、バスを使えばもっと楽ではあります(笑) でも曇りがちでそんなには暑くないからそんなに苦じゃない。 階段を上がり三ツ目山公園(町田市小山が丘) 公園ですがここから見えてるのは雨水調整池と兼用ですね。 さらに左側へもう少し(建物の高さよりは低い)

    多摩丘陵尾根緑道から境川に沿って町田へ歩く - 散歩の途中
  • すーじぐゎーを歩く vol.1 首里当蔵のすーじぐゎー

    すーじぐゎーが好きだ。建物と建物のあいだに人ひとりがやっと通れそうな細い道が続いているのを見つけると、思わず迷い込みたくなってしまう。今回は那覇市景観賞に選定されたことのある、首里当蔵のすーじぐゎーを歩いてみたい。 すーじぐゎーが好きだ。 建物と建物のあいだに人ひとりがやっと通れそうな細い道が続いているのを見つけると、思わず迷い込みたくなってしまう。 これまでにDEEokinawaでは『通りを歩く』シリーズをお届けしてまいりましたが、こんどはすーじぐゎー。より細い路地へと迷い込んでみたいと思います。 『通り』を歩く vol.1 うるま市石川社交街 『通り』を歩く vol.2 オリオン通り 『通り』を歩く vol.3 太平通り商店街 『通り』を歩く vol.4 すずらん通り 首里城のふもとにあるすーじぐゎー 第一回は那覇市首里当蔵にあるすーじぐゎー。 首里城のふもと、沖縄県立芸術大学首里当蔵

    すーじぐゎーを歩く vol.1 首里当蔵のすーじぐゎー
  • 盤洲干潟(小櫃川河口三角州)へ行ってきた【浸透実験池】

    この記事は最終更新日が【2017年12月11日】のため、内容が古い場合があります。最新記事があるTOPページや、ページ上部にある「サイト内検索 」もお試しください。 小櫃川の河口です。 なんだか顔っぽいというか…魚の頭っぽいように見えるというか…ドーナツみたいな池のところが目玉に見える…。 この目玉っぽい「◎」のところは「浸透実験池」というそうです。 ふむふむ、地図でみるとこんな感じだけど、実際見てみるとどんなふうに見えるのかな?どんなとこなのかな? というわけで、いざ!「盤洲干潟」へ! 金田地区の海の方へ、車のすれ違いが困難な細い道を進んで行くと 駐車場はないです。 フェンスにはこんな案内が、 ようこそ小櫃川河口干潟へ! とてもウェルカムな感じ。案内も注意書きもわかりやすくてとても嬉しいです。 ここは東京湾に唯一残された後背湿地を持つ自然干潟だそうです。 イラストマップがわかりやすかった

    盤洲干潟(小櫃川河口三角州)へ行ってきた【浸透実験池】
  • 沖縄島建築 インサイドストーリー Episode3 暮らしを伝える すーじぐゎー - かふうWeb

    建物を介して沖縄の歴史文化、そして暮らしを見ていく「沖縄島建築 インサイドストーリー」。連載第3回は「すーじぐゎー」です。 那覇や沖縄のまちなかにある家々の間の狭く曲がりくねった路地、それがすーじぐゎーです。 那覇には、戦前からあるすーじぐゎーや、戦後米軍に土地を接収され帰る家のなくなった人びとが、軍政府による「割り当て土地制度」によって、無計画に住み着いた地域のすーじぐゎーなどが混在しています。 今では再開発の影響でとても少なくなってしまいましたが、生活の場としてのすーじぐゎーはまだ、そこに暮らす人びとの息づかいを伝え生き続けています。 私にとってのすーじぐゎーは、行くあてもなく歩いていて、ふと迷い込み出会う場所であり、沖縄が生きた時間を思う場所です。 今回の連載では、著書『島と歩く那覇スージぐゎー』で島とすーじぐゎーについて書かれた仲村清司さんに、暮らしのなかから見た「すーじぐゎ

  • 沖縄島建築 インサイドストーリー Episode6 憧れと外人住宅 - かふうWeb

    建物を介して沖縄の歴史文化、そして暮らしを見ていく「沖縄島建築 インサイドストーリー」連載第6回は「外人住宅」です。 外人住宅は、ほとんどが建てられてから50年以上が経過し、老朽化が進んでいますが、改装してレストランなどに使用されるなど、今でもそのスタイルを好んで使用し、暮らす人々が居ます。 まずはその成り立ちを見ていきましょう。 1945年、沖縄戦は終結しました。戦死者はおよそ20万人と言われています。 その後、沖縄は日の独立の代償としてアメリカに提供され、米軍による軍事的支配が始まりました。 1946年4月には、沖縄民政府が設立されます。 1952年4月、サンフランシスコ講和条約と日米安全保障条約が発効され、日は独立します。しかし、沖縄は日から切り離され、その後日に復帰する1972年まで米軍の施政権下におかれました。 1950年に始まる朝鮮戦争によって沖縄は「Key Ston

  • 沖縄島建築 インサイドストーリー Episode1 沖縄住宅の顔 鉄門扉 - かふうWeb

    沖縄の建築を撮影して25年。 昨年末に『沖縄島建築』を刊行しました。 建物を知ることから始めて、沖縄の歴史文化、暮らしに思いをはせることを目指しました。 今回から始まる、この連載「沖縄島建築 インサイドストーリー」では、『沖縄島建築』のコラムでも取り上げた沖縄の建築にまつわる意匠や特徴について、もう一歩踏み込んで考えてみようと思います。 毎回、違ったテーマを取り上げ、私の撮影した写真とゲストによる考察やエッセーで、島建築から見える沖縄について一緒に考えてみましょう。 第1回は鉄門扉です。 今では少なくなりつつありますが、住宅の顔として人びとを迎え入れる鉄門扉。沖縄の鉄門扉にはどんな特徴があるのでしょうか。 フェイスブックで鉄門扉グループを主催している稲嶺尚子さんと鉄門扉を訪ねて街へ出ました。         (岡) 「沖縄の鉄門扉」とは 皆さんは「沖縄の鉄門扉(てつもんぴ)」と聞いてど

  • 多摩ニュータウンの200年を歩く

    多摩ニュータウンができて50年以上。総面積約3000ha、計画人口34万人という日最大のニュータウン計画だったがゆえに、「第四の山の手」から「陸の孤島」「オールドタウン」まで、よくも悪くも世間の注目を浴び続けてきた街だ。 現代の東京に住んでいると当たり前の存在になっているが、「巨大な実験都市」とも言われるように、実は日史上でも二度とあらわれない、貴重な場所なのかもしれない。 建造物は50年たつと文化財の仲間入りできるというけれど、一方で多摩ニュータウンは生きた街である。東京都は2040年代を見据えた都市計画を立てているらしい。 多摩ニュータウンの過去から未来へ。 これを機に、ニュータウン以前の多摩丘陵の面影、多摩ニュータウン黎明期、バブル~平成の多摩ニュータウン、そして未来の多摩ニュータウンについて…四世代にわけて、実際に歩いてみたい。 多摩ニュータウンのなにがすごいのか 1971年、

    多摩ニュータウンの200年を歩く
  • 新幹線から見えたすき家でカレーを食べてみる

    大阪在住のフリーライター。酒場めぐりと平日昼間の散歩が趣味。1,000円以内で楽しめることはだいたい大好きです。テクノラップバンド「チミドロ」のリーダーとしても活動しています。(動画インタビュー) 前の記事:酒粕ラーメンを自分のものにする >ライターwiki 大阪に帰る新幹線はいつもセンチメンタル 先日、東京へ行く用があった。私は東京出身で今は大阪に住んでいて、実家に顔を出したり友達に会ったりしようと東京-大阪間を行き来するのに、以前はよく高速バスを利用していた。 しかしここ数年は東京へ行く機会もめっきり減ってしまい、そのかわり、たまの機会があれば新幹線に乗るようになった。東京での用事を済ませて新大阪駅へ向かう時、車窓から外を眺めながら缶チューハイを飲んでぼーっと過ごすのが好きだ。 自分の知らない町が不思議で仕方ない 自分が住む大阪へ戻っていく帰り道、ほろ酔いなのもあって大抵の場合はセンチ

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  • osanote

    osanote | 西陣にまつわる人々によるウェブメディア

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    barringtonia 2022/01/01
    西陣の地域メディア
  • おすすめ散歩コース 東京|さんたつ by 散歩の達人

    東京のおすすめ散歩コースを集めました。移り変わりの激しい東京で、変わってきた面白さ、それでも変わらない面白さ、そんな街の魅力に気づける散歩コース揃ってます! 目白といえば学習院大学の印象が強い。多くの皇族が通っていたこともあって、目白=高級住宅地というイメージができあがった。実際、周辺は都内有数の高級住宅地で、目白通りを挟んで北側には尾張徳川家ゆかりの徳川ビレッジがあり、南側には皇族・華族の方がお住まいになった下落合のお屋敷街が広がる。この一角にアトリエを構えたのが洋画家の佐伯祐三と中村彝。静かな環境が創作の場に最適だったのだろう。南長崎(旧椎名町)は、多くのマンガ家たちが青春時代を過ごしたトキワ荘があったところ。町名変更で椎名町は駅名のみになったが、『豊島区立トキワ荘マンガミュージアム』が街の記憶を伝えている。TOP画像=(C)トキワ荘マンガミュージアム

    おすすめ散歩コース 東京|さんたつ by 散歩の達人
  • 今月のサンポマスター本|さんたつ by 散歩の達人

    毎号、『散歩の達人』誌で編集部がおすすめする旬な“散歩”を紹介する連載。今回は拡大版として、各々が選りすぐった3冊をどどんと紹介! 読めばあなたも“サンポマスター”待ったなし!

    今月のサンポマスター本|さんたつ by 散歩の達人
  • 南千住より隅田川をわたって町屋まで | 遅いインターネット

    リサーチャー・白土晴一さんによる新連載「東京そぞろ歩き」。初回は南千住から町屋まで、隅田川周辺のまちを語り/歩きます。 観光地とはほど遠い街並みにも、江戸時代からつづく災害の痕跡や河川流通を利用した再開発、高度経済成長期の名残など、多彩な表情が隠れています。 20年以上続けてきた「そぞろ歩き」の習慣で磨かれた眼で、リバーサイドの景観のおもしろさを読み解きます。 「東京そぞろ歩き」のこれまでの連載記事は、こちらにまとまっています。よかったら、読んでみてください。 「そぞろ歩き」のすすめ 特に理由もなく歩き回ることを「そぞろ歩き」という。 漢字だと「漫ろ歩き」。「漫ろ」は「これといった理由もない」というユルい意味もあり、そこにスピード感がない「歩き」が加わると、まったく効率性というものが感じられなくなる。実に精神に負担がかからなそうな言葉である。 実際に言葉だけじゃなく適当に一人で歩き回って、

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  • オオサカマニア|Osaka Metroが届ける大阪のお出かけサイト

    Osaka Metroがお届けするお出かけサイトです。深く、濃く、まだ知らない大阪を見つけてみませんか?住んでいる人さえ、「こんなの、初めて知った!」と思う、そんな大阪のマニアなスポットをご紹介します。

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  • みちのく潮風トレイルとは|環境省_みちのく潮風トレイル

    東北の新しい道がひらけました。名前は、「みちのく潮風トレイル」と言います。 とてもとても長い道で、森と海のどちらの恵みも感じることができる豊かな道です。森、里、川、海のつながりから生まれた自然とそこで紡がれた物語は、このトレイルだけが持つ美しい魅力。 そしてこの道から人々の暮らしが伝わり、やがて未来へと続いて行くことを願っています。みんながいっしょになって歩くことで、道になる。どうぞ、東北を、この道を歩いてください。 みちのく潮風トレイルに関する情報は、こちらもご覧ください。 認定特定非営利活動法人みちのくトレイルクラブ みちのく潮風トレイルの最新情報や注意情報を発信しています。 トレイルルートの通行止め情報やう回路なども掲載していますので、トレイルを歩かれる前には必ずご確認ください。 また、googleマップ等で表示できる正確なトレイルルートを掲載しています。他のサイトやアプリでは誤った

  • ビルトイン地蔵尊、収納される信仰心 | paperC

    特集では、ドキュメンタリーとフィクションの関係やその境界について向き合いました。それは、「事実」「作為」「理解」というような言葉の定義や、それらに付随する葛藤の輪郭をなぞっていくような作業であり、あらためてドキュメンタリーとフィクションの境界というものがいかに流動的で、相互的関係にあるかを感じています。 人がべるという行為をインタビューを通して観察・分析してきた独立人類学者の磯野真穂さんとの対談では、他者を理解することについて言葉を交わしました。また、現代フランス哲学、芸術学、映像論をフィールドに文筆業を行う福尾匠さん、同じく、映画や文芸を中心とした評論・文筆活動を行う五所純子さん、そして、劇団「ゆうめい」を主宰し、自身の体験を二次創作的に作品化する脚&演出家・池田亮さんの寄稿では、立場の異なる三者の視点からドキュメンタリーとフィクションの地平の先になにを見るのかを言葉にしていただき

    ビルトイン地蔵尊、収納される信仰心 | paperC
  • 十条~東十条は楽しい!バングラデシュを中心とした世界の料理店&食材店マップを作ってみたよ|じょいっこ

    東京都北区にある十条~東十条エリア。 この辺りは異国の現地感漂うお店が軒を連ねていて、まるで海外へ旅しているみたいな気持ちになれて歩いてるだけで楽しい。 その中でもバングラデシュのお店が多いことに気づきます。 ナショナルジオグラフィック日版サイトの記事"東十条は南アジアの交差点"によると「この町にバングラデシュ人が住み始めたのは30年前くらい。少しずつ増えていき、いまは500人くらいのバングラデシュ人が暮らしています」とのこと。バングラデシュ人の人口の増加と共に店も増えているのですね。 十条~東十条バングラデッシュ料理を中心とした世界の料理のお店のマップを作成。各店舗の特徴と共にまとめてみました。 十条と東十条は別の駅になりますが、歩いて15分ぐらいで着きますのでウォーキングを兼ねて散策してみてくださいね。 バングラデシュ飲店1.プリンスフードコーナー(東十条) カジュアルにベンガル料

    十条~東十条は楽しい!バングラデシュを中心とした世界の料理店&食材店マップを作ってみたよ|じょいっこ