statisticsに関するbarringtoniaのブックマーク (128)

  • 2025オールタイム・ベストSFで統計とってみた|鈴木力

    はじめに 昨年12月25日発売のSFMで2025オールタイム・ベストSFが発表された。 それを眺めていたらムラムラと統計がとりたくなったので試してみた。 発表年代別統計 ・各年代の範囲は末尾が0の年~末尾が9の年とした。 ・長期に亘って発表された作品は、最初の単行が出た年代でカウントした。 ・大幅な加筆改訂版が存在する場合、初出の版の年代でカウントした。 ・シリーズものと単発の作品双方がランクインしている場合、別個の作品と見なしてカウントした(この方針は、発表年代以外の統計でも踏襲した)。 ・どうしても調べがつかず「たぶんこのへん」で処理した作品もあるのでそこはツッコまないでほしい。 【国内長篇部門】 50年代 1 60年代 6 70年代 6 80年代 8 90年代 1 00年代 13 10年代 12 20年代 3 ※1月6日、誤りを発見したので、80年代を1点減らし、90年代を1点足し

    2025オールタイム・ベストSFで統計とってみた|鈴木力
  • 統計と回想(文学フリマ東京39出展レポート)|笠井康平

    「#文学フリマで買った」について書くつもりだった。でも、「木を見て森を見ない」まま、思いつきでそれっぽいことをいうのはいやだなと思って、ひとまず公開情報をもとに簡単な統計をつくってみることにした。 データ分析の常として、結果は直感と大きく変わらなかった。だけど、僕の直感は「常識外れ」だとよく言われるから、なかには「意外な事実だ」と感じてくれるひとがいるかもしれない。もちろん素人の手計算にすぎないので、もし誤りがあったら(やさしく)教えてください。 当に「〈出版不況〉でが売れない」のか雑誌が厳しいが、書籍(文字もの)は堅調、コミックは好況。まずは、出版市場全体の動きを見てみる。『出版指標』をもとに「紙+電子」の合計値を出してみると、こうなった。 1990年代に語られた「出版不況」はすでに終わっていて、「雑誌文化の衰退」が(かれこれ30年近く)つづいている。コミックス市場の成長は「好況」

    統計と回想(文学フリマ東京39出展レポート)|笠井康平
    barringtonia
    barringtonia 2024/12/07
    公式データに基づく丁寧な動向の解析
  • Applied Machine Learning Using mlr3 in R

  • はじめに

    このドキュメントは『指標・特徴量の設計から始めるデータ可視化学入門』で提供されているPythonによる可視化コードをR言語で書き直したものです。 ただし、Pythonのコードの直訳・逐語訳ではなくRらしい書き方・表現へ意訳しています。 以下が各章ごとのドキュメントです。 2023年2月時点で第8章まで完成。 第1章 データ可視化の質 第2章 数量を把握するデータ可視化 第3章 メカニズムをとらえるデータ可視化 第4章 多変数をとらえるデータ可視化 第5章 データの分布をとらえる指標化 第6章 関係性をとらえる指標化 第7章 パターンをとらえる指標化 第8章 データ指標化・可視化のプロセス MATLAB版も公開されています。 以下の方針を取っています。 書籍とPythonのコードで微妙に異なる箇所は、極力書籍に合わせる。 配色の再現は目指さない。 jetカラーのグラデーションはviridi

  • 実験データ解析再入門:論文を「フェイクニュース」にしないために

    脳科学若手の会ワークショップ(2022.3.13) 神谷之康(京都大学・ATR) 概要 概念や仕組みをよく理解しないまま実験データの解析で使っている統計手法はありませんか。神経科学では大規模で多様なデータ取得が可能となり、統計解析の重要性が増しています。昔なら比較的無害だった統計の誤用が致…

    実験データ解析再入門:論文を「フェイクニュース」にしないために
  • 数の値打ち

    発売日 2023年8月26日 体価格 4,000+税 判型 A5判・上製 頁数 416頁 ISBN 978-4-8459-2130-0 Cコード C0095 装幀 大倉真一郎 原題 The Values in Numbers: Reading Japanese Literature in a Global Information Age その他のネット書店から購入 「機械で読む」ことで何ができるのか? デジタル・ヒューマニティーズ×日文学研究から 生まれた驚くべき成果。 デジタル時代の文学リテラシーがこの一冊で つかめる、最前線の研究をいち早く翻訳! 数字と文学のあいだの概念上の分断を超えて、批評理論と統計学・計量的読解を融合した新たなアプローチから、 言語やテキストにひそむ人間の認識の問題にせまり、日文学の読み直しを通して世界文学へと接続する。 データ・サイエンスの影響をうけた北米

    数の値打ち
  • ヒト臨床試験安心プラン | 株式会社オルトメディコ

    新サービス「ヒト臨床試験 安心プラン」につきまして お詫びとプラン名称変更に関して 安心プランは、介入方法 (品、素材など) の基礎研究データや先行研究データなど、機能性を検証する品または素材に関わるすべてのデータを提供いただき、それらデータを専門家が審査します。当該プランを委託するには、専門家の審査通過が必要であり、ご依頼をいただいても情報不足や情報の品質によってはお断りいたします。また、機能性表示品制度におけるヘルスクレームや主要アウトカムも弊社指定の試験デザインとしております。 どうして安心なのか? オルトメディコにお任せください! 2024年に品CROで実施された270試験の実施責任組織をオルトメディコ独自の基準に従って分類し、72社を品CROと定義しました。 品CROにおける品臨床試験の公開件数2024年1月1日~12月31日の公開件数 (n = 270)

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    barringtonia 2023/03/08
    統計解析の段階ではなくて、試験自体をやり直す(?)らしいので狭義のP値ハックより怖い気がする
  • ランダムフォレストによる因果推論と最近の展開

    フォレストワークショップ2023で行った招待講演の内容 ・honest treesとは? ・Causal treesによる因果推論 ・Random forestの漸近正規性と、causal forestによる因果推論 ・Generalized random forestによる因果推論

    ランダムフォレストによる因果推論と最近の展開
  • バスの乗り方大全 - 最終防衛ライン3

    はじめに 「バスの乗り方が分からないなら検索しろ!」は的確か バスの乗り方が最もカオスなのは奈良県 前から乗るか、後から乗るのか、運賃を乗車時に支払うのか降車時に支払うのか 奈良はなぜカオスなのか 路線バスの多い都道府県 自治体の運営するバス コミュニティバスを運行する自治体の割合 コミュニティバスを含めたバスの乗り方まとめ 路線バスとコミュニティバスの集計方法 乗り方案内をHPに掲示する「路線バス会社」の割合と集計方法 コミュニティバスを運営する自治体の割合と集計方法 最後にやはり……「バスの乗り方が分からなかった検索しろ」 はじめに 「バスの乗り方が分からない」との声にお応えするため、全国の路線バスを運行する会社が HP 上で乗り方案内を掲示しているかを調べた。 ついでに、自治体が運営するコミュニティバスについても集計した。 集計結果をスプレッドシートにまとめた。具体的な集計方法は後述

    バスの乗り方大全 - 最終防衛ライン3
    barringtonia
    barringtonia 2022/09/22
    各バス停にも対応ICとともに明記してほしい。乗換案内アプリがダイヤ変更に追随していなかったり、繁華街等だと同じ名前(+アルファベット)のバス停が複数あって場所がわからなかったり、他にもハードルはある
  • NDL Ngram Viewer | NDLラボ

    サービスURL https://lab.ndl.go.jp/ngramviewer/ 概要 OCRによって作成されたテキストデータから、出版年代ごとの単語及びフレーズ(以下「キーワード」といいます。)の出現頻度を可視化・列挙することができるサービスです。 可視化グラフの縦軸は、年代ごとにキーワードが何回出現したかを表す出現頻度と、出現頻度を出版年代ごとの総ngram数で割った値を表す出現比率の2種類を切り替えることができます。 2023年1月現在の対象は、国立国会図書館デジタルコレクションで提供されているデジタル化済み資料のうち、図書約97万点及び雑誌約132万点のOCRテキストデータから集計した、約17億種類のキーワードです。 具体的な内訳は次の通りです 図書及び雑誌約230万点(約17億種類のキーワード) 図書約97万点(約8.5億種類のキーワード) 雑誌約132万点(約8.9億種類の

  • NDL Ngram Viewerを使って「私小説」概念の歴史を大づかみしてみた - 日比嘉高研究室

    [目次] 1.文芸用語「私小説」の使用頻度を調べる 2.複数の検索語彙を重ねて表示させる 3.「私小説/心境小説/小説」 4.「私小説/純文学/通俗小説」「通俗小説/大衆小説」 5.「探偵小説/歴史小説/家庭小説/私小説」 6.冷静になってちょっとデータを補正する 7.まとめ〈点と線の文学史〉から〈量の文学史〉へ 言及した文献(年代順) 国会図書館NDL Lab.で、NDL Ngram Viewerというサービスの公開が始まったので、ちょっと使ってみた感想を書く。 が、ちょっとのつもりで書いていたらものすごく長くなってしまった。結論だけ知りたい人は目次から「まとめ 〈点と線の文学史〉から〈量の文学史〉へ」へどうぞ。 lab.ndl.go.jp どんなサービスなのかということは、NDL Lab.のページに簡潔に書いてあるので、そちらをご覧いただくとよいのだけれど、要するに、国会図書館

    NDL Ngram Viewerを使って「私小説」概念の歴史を大づかみしてみた - 日比嘉高研究室
    barringtonia
    barringtonia 2022/06/06
    面白いけれど、対象文献の数自体が年代ごとに大きく異なるので、一部の議論は、「出版年代ごとの総対象Ngram数」で割った比率で見ないといけないのでは?検索結果の左上のトグルスイッチで切り替えられる。
  • 沖縄復帰50年、基地はどこへ 写真とグラフィックで見る米軍基地の変遷:朝日新聞デジタル

    今年は沖縄の土復帰から50年。当時、沖縄の基地負担が「土並み」になることが期待されましたが、復帰前後に姿を消したのは土の基地でした。なぜでしょうか。在日米軍基地の変遷をグラフィックで描きます。

    沖縄復帰50年、基地はどこへ 写真とグラフィックで見る米軍基地の変遷:朝日新聞デジタル
  • 競技かるたの決まり字に関する統計的解析

    競技かるたとは,百人一首の札を取る速さを競うスポーツである.上の句が詠み上げられるのを聞いて対応する下の句の札を取り合うが,どの札が詠まれたか一意に定まる最初の数文字のことを決まり字とよぶ.たとえば,「ち」で始まる札は3枚あり,決まり字はそれぞれ「ちは」「ちぎりき」「ちぎりお」である.しかし,実際には決まり字を聞くよりも早い段階で札が識別できるという選手も多い.そこで研究では,ベイズモデルを用いた音声解析によって,札による詠み音声の違いがどの時点で生じるかを調べた.選手が詠み音声を聞いて札を識別する過程を逐次ベイズ推定として定式化し,詠み音声の生成過程を隠れマルコフモデルでモデル化した.すなわち,選手は詠み音声を聞きながら札の事後分布を逐次更新し,事後分布が1つの札に集中した時点で札を識別すると仮定し,札の事後分布の更新には隠れマルコフモデルの周辺尤度を用いるとした.このモデルを用いて「

  • 審判を審判する2022

    花样滑冰。中国語で花のように氷上を滑ると書くフィギュアスケートの競技が北京冬季五輪で始まった。露骨なバイアス判定があった韓国・平昌大会以降、11段階採点法や加減点基準の明確化などが進められ、ジャッジの精度は大幅に向上した。ただ、自国選手に対する甘い評価(ナショナルバイアス)は時々顔を出す。 2022/2/20 五輪結果の分析 国際スケート連盟(ISU)の審判評価委員会が評価の基準に用いている逸脱点(偏差)は、2021/22年シーズンに大幅に向上した。 同季の基準では、①GOE逸脱点が2.0を超えた場合、②PCS逸脱点が1.5を超えた場合に委員会の審査対象になる。 GOE逸脱点の散らばり(標準偏差)は、18/19年の0.75から21/22年の0.69に縮小した。また、審査対象になる異常逸脱点の比率も1.16%から0.78%に減少した。21/22年は新型コロナウイルスの影響で審判が9人揃わなか

    審判を審判する2022
  • マニフェスト選挙を疑え:2021年総選挙の計量政治学

    マニフェストと言えば、総選挙(衆院議員選挙)。総選挙と言えば、マニフェスト。各政党が作成し、選挙の前に配布する政権公約集のことである。この用語は、有権者の間で広く一般的に認知されるようになってきていると思われる。しかし、マニフェストは日政治をより良くすることに役立っているのだろうか。選挙の結果は、各党が作成するマニフェストに対する支持・不支持を反映しているのだろうか。 マニフェスト選挙18年、続く自民党の圧勝 マニフェストの起源は19世紀における英国の総選挙とされているが、日の総選挙で各政党が初めてマニフェストを作成・配布したのは、18年前の2003年11月である。2003年10月の改正以前の公職選挙法では、枚数、サイズなど厳密に規定されたビラ以外、政党が政策資料を作成して頒布することすら禁止されていたのである。 それから18年。マニフェスト選挙元年に生まれた赤ちゃんの多くは、今年1

    マニフェスト選挙を疑え:2021年総選挙の計量政治学
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    barringtonia 2021/12/09
    マーケティングにおいて商品の属性別評価に使われるコンジョイント分析を用いた政策と政党の相互作用に関する分析
  • 【デジタル庁】EBPM推進委員会(第1回)について考察してみた|こてっちゃん

    実は、11月4日にEBPM推進委員会なるものが開催されておりました。資料などが公開されていなかったためすぐに記事を書けなかったのですが、日みてみたらなんと、めちゃくちゃ資料がアップロードされていました。なので、めんどくさいけど見たらなんかいいことある気がする、いやないなと鬩ぎ合う気持ちを持ちつつ読み進めていき、いつも通り愚痴多めの考察を進めていきたいと思います。 推進体制 IT室にぶら下がっていたものは全廃なのでまるっと体制作り替えてみましたということのようです。ただ、一番下のEBPM推進委員会という名前自体はそのままなんですね。構成員や任務自体にも変化なしと。 今回配布された資料群 多い。とても多くて見る気力が湧かないが順々にみていけばいずれ最後までいくだろう。 各府省におけるEBPMの取組状況そもそも、皆様今まで各省庁がどんなEBPMをしてきたと思いますか?それがみれる部分がこの取組

    【デジタル庁】EBPM推進委員会(第1回)について考察してみた|こてっちゃん
  • 内閣府エビデンスシステム[e-CSTI]

    科学技術政策に関する分析機能・データの共有プラットフォーム e-CSTIは、客観的根拠(エビデンス)に基づき日の科学技術政策の政策立案(EBPM: Evidence based Policy Making)及び国立大学法人・国立研究開発法人等の法人運営(EBMgt: Evidence based Management)を推進するため、科学技術イノベーション関連データを収集し、データ分析機能を提供するシステム(エビデンスシステム)です。

    barringtonia
    barringtonia 2021/11/08
    なぜ科学技術政策限定なんだろう?
  • ビッグデータ解析でわかった「研究力」と「科研費・交付金」の関係 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社

    内閣府の総合科学技術・イノベーション会議(CSTI、議長=菅義偉首相)は「論文成果には科学研究費助成事業(科研費)や運営費交付金の方が、近年急増した『その他の競争的資金』より効果的だ」と明らかにした。政策立案のエビデンス(根拠)を導く「e―CSTI」のビッグデータ(大量データ)解析で分かった。イノベーション創出や実用化に向けた競争的資金は、論文を指標とする研究力向上には貢献しないことを、再認識する必要がありそうだ。(編集委員・山佳世子) 2021年度からの第6期科学技術・イノベーション基計画の議論では「国費の選択と集中によらず研究力が低下している」との声が上がる。そこでCSTI事務局は研究力の指標とされる論文の質と量で分析した。 使ったのは国立大学、国立研究開発法人などの研究や資金獲得のデータを関連づけるウェブツールのe―CSTIだ。財源は18年度で使途が自由な運営費交付金など(学生納

    ビッグデータ解析でわかった「研究力」と「科研費・交付金」の関係 ニュースイッチ by 日刊工業新聞社
    barringtonia
    barringtonia 2021/11/08
    「論文成果には」というところが重要かと。「その他の競争的資金」は、実用化、社会実装、政策貢献、人材育成等が要求されることが多く、論文よりもそちらを重視するのであれば、必ずしも間違いという訳ではない。
  • Palantirが想像以上にSIerだった件|ミック

    ソフトウェア企業のIPOとしては史上最高額をつけたSnowflakeをはじめとして、Asana、Sumo Logic、Unityなど、2020年の秋はコロナ禍を受けた前半の憤を晴らすかのように、ソフトウェア企業のIPOラッシュとなった。多くがクラウドの機動性を活かしたモダンなSaaSで、スケーラビリティのあるビジネスモデルで急成長を遂げた企業である。その中に一社、異彩を放つ企業がある。 Palantir – Paypal創業者ピーター・ティールが率いるデータ解析企業である。Palantirは、その極端な秘密主義とペンタゴンやCIAとの強い結びつきによって、様々な「神話」のヴェールを纏っている。ビンラディンの居場所を特定するのに決定的な役割を果たした(Palantirはこの噂を否定も肯定もしていない)とか、バーニー・マドフの逮捕に貢献したというのは、よく語られるエピソードだ。 Palant

    Palantirが想像以上にSIerだった件|ミック
  • メンデルの法則をめぐる論争について (1) - メンデルはデータを捏造したのか?フィッシャーによる2つの指摘 - もうカツ丼はいいよな

    関連記事一覧 メンデルの法則をめぐる論争について (1) - フィッシャーによる2つの指摘 < イマココ メンデルの法則をめぐる論争について (2) - 「1:1.7問題」は解決できる メンデルの法則をめぐる論争について (3) - 「データができすぎている」は解決できない メンデルの法則をめぐる論争について (4) - 連鎖および近年のメンデルに対する評価 「メンデルのデータには捏造があるのではないか」という説は統計学の読み物や教科書にしばしば登場する。多くの場合、これはR. A. フィッシャーによる指摘として紹介される。例として『背信の科学者たち』の一節を次に引用する。 しかしながら、メンデルのデータが極めて正確であったため、一九三六年、高名な統計学者であるロナルド・A・フィッシャーは、メンデルの方法を綿密に検討することにした。その結果はあまりにもうまくできすぎていた。フィッシャーは、

    メンデルの法則をめぐる論争について (1) - メンデルはデータを捏造したのか?フィッシャーによる2つの指摘 - もうカツ丼はいいよな
    barringtonia
    barringtonia 2021/10/10
    フィッシャーの指摘のうち、少なくとも一方は否定されたとはいえない状況とのこと