このブログは子育てエンジニア advent calendar 2012に参加しています。が、あんまりエンジニア要素なかったごめん。 「赤ちゃんが産まれました!」と子供のプライバシー ツイッターで「無事生まれました」等で検索すれば、昨日今日生まれたばかりの赤ちゃんの写真や、その親のアカウントがわかります。もう少し後には、つけられた名前もつぶやかれるでしょう。 自分の子供が産まれる、というのは、それまでの人生でも一、二を争うビッグイベントですね。毎日のようにツイッターなどソーシャルメディアで日常をつぶやいているなら、これこそがつぶやくべき日常の代表格、かもしれません。 しかし、いったんつぶやいた内容は、ソーシャルネットワーク本体にはもちろんのこと、検索エンジンや他のwebサービスに蓄積され、未来も残り続けていきます。今現在は、技術的な制約からかコスト的な理由からか、あまり昔のツイートは探しにく

