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INFOBARに関するand_hyphenのブックマーク (3)

  • テンキー搭載ストレート型Androidスマホ「INFOBAR C01」フォトレビュー

    携帯電話とスマホのいいとこ取りをしたようなデザインやチェックのキーボード、縦に長いストレートボディーなど、ユニークな外見を備えた携帯電話「INFOBAR」。Android搭載モデルは既に発売されていたのですが、ストレートボディーではなく一般的なスマホのような板状でした。ところが、2012年の冬モデルは初代と同じストレートタイプになりテンキーも復活。携帯電話に慣れたユーザーにも使いやすそうなスマホになっているので、見た目や質感がどのような感じなのか、どのあたりがデザイン上のこだわりになっているのか、実物を手にとって触ってみて確認したからこそ分かる部分はどこなのか、という部分を中心にして内部の機能的な面以外の部分をフォトレビューしてみます。 色はNISHIKIGOI(赤)、ICHIMATSU(黒)、KIIRO(白)の3色で、ディスプレイは約3.2インチTFT液晶。視野角が広く、斜め45度あたり

    テンキー搭載ストレート型Androidスマホ「INFOBAR C01」フォトレビュー
    and_hyphen
    and_hyphen 2012/01/17
    かなり細かい外観の解説。
  • 写真で解説する「INFOBAR C01」

    INFOBARならタイル型のテンキーがないと――そう思っている人に朗報と言えるモデルが、物理型のテンキーを備えたBARタイプの「INFOBAR C01」だ。iidaスマートフォンのINFOBARとしては2代目で、今回も深澤直人氏がデザインを手がけている。 製品名の「C」が「Classic」を意味するとおり、フィーチャーフォンとして開発されたINFOBARへの原点回帰が図られている。「INFOBAR A01」が3.7インチディスプレイを搭載したフルタッチスマートフォンとしてデザインされていたのに対し、INFOBAR C01のディスプレイは3.2インチと小さく、幅も約63ミリから約52ミリに細くなった。その姿はストレート型ケータイに近い。説明員によると、初代INFOBARが発売される前のコンセプトモデルはタッチパネル操作を前提に作られており、INFOBAR C01のコンセプトもこれに近いという

    写真で解説する「INFOBAR C01」
    and_hyphen
    and_hyphen 2012/01/17
    CはClassicだったのか。/操作感は微妙かもな
  • 【INFOBAR A01レビュー】カメラ機能をご紹介!(ギャラリーあり) | ギズモード・ジャパン

    今回のレビューではカメラの紹介を致します。ただお洒落なだけじゃないINFOBAR A01ですが、カメラ機能もわすれちゃだめです。 INFOBAR A01は約805万画素 撮影サイズはQVGA(240×320)〜8M(2448×3264)まで 顔検出機能 セルフタイマーなど機能は多数。撮影モードが多数あり、連写、魚眼、ミニチュアライズ、自分撮りカメラが搭載。 通常モードで撮影 魚眼カメラで撮影 ミニチュアライズカメラで撮影 そして最後にビデオカメラ。カメラを起動すると画面が横になります、どうやら横固定の様ですね。動画をご確認ください。 いかがでしたか?INFOBAR A01の魅力はお洒落だけでなく様々な機能を持っているところでしょう。ぜひその他の記事をみてINFOBAR A01の魅力を確認してみてください! [INFOBAR A01 iida] (長谷憲)

    【INFOBAR A01レビュー】カメラ機能をご紹介!(ギャラリーあり) | ギズモード・ジャパン
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