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opsに関するablaboのブックマーク (15)

  • Ksarでsarをグラフ化するのが便利すぎる - 自分の仕事を憎むには人生は余りにも短い

    性能を見るのでPSやらsarを使うわけですがやっぱりデータはグラフ化したいです。 PSだったらPSグラフ化君とかがあって便利なのですが、IOとかも一緒に全部みたいとかなるとSarが楽です。 んで、Sarをグラフ化したいなと思っていたらめっちゃ便利なものがありました。 http://ksar.atomique.net/ ダウンロードは以下 http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=179805 すごいところ グラフがかっこいい。シンプルで見やすい。 画面はこんな感じ。 CPU情報 Eth情報 IO情報 メモリ情報 グラフの任意の場所を拡大できる。 マウスでボックス選択するとそこが拡大。 時間指定でグラフ化したり出来る。 グラフを以下の形式で出力できる。 PDF PNG JPG CSV TXT Sarを見る時のニーズはほぼ全て満

    Ksarでsarをグラフ化するのが便利すぎる - 自分の仕事を憎むには人生は余りにも短い
  • 2.3 シャドウファイル /etc/shadow の構造

    シャドウファイルは、ユーザのパスワードを暗号化して格納するファイルです。このファイルは、一般のユーザからは読めず、スーパーユーザしか読むことができません。 このような面倒な2重化をしたのは、 パスワードファイルを読めなくすると、一般ユーザがログインできなくなってしまう。 パスワードファイルを公開すると、最近の高性能なコンピュータを使うことで、暗号を解読することができてしまう。 という問題があるからです。 このファイルの内容例を掲げます。 root:/F4Dujeq2Pp6k:10337:::::: root2:xHNuzvZ9XXhYA:10440:::::: daemon:NP:6445:::::: bin:NP:6445:::::: sys:NP:6445:::::: adm:NP:6445:::::: lp:NP:6445:::::: smtp:NP:6445:::::: uucp:

  • DevOpsDays Tokyo 2012に参加してきたので聞いたこととか思ったことまとめ - As a Futurist...

    DevOpsDays Tokyo というイベントが行われていたので参加してきました。DevOps という単語やムーブメントを牽引する英語圏のゲストを招いての大規模なイベントでした。会場の GMO さんやスポンサー各社のご協力のおかげか、至れり尽くせりな感じですごかったです。 Tokyo 2012 – welcome セッションスピーチはほとんどが各社製品紹介みたいな感じだったので割愛しますが、その後に行われた OpenSpace が相当エキサイティングでした。これは海外のカンファレンスだとよくある形式なんですが、会場とコマだけ用意されているので、あとは話したい人が話したいテーマをその日に適当に入れてプレゼンとかディスカッションをするという感じのものです。その場で生まれる議論のダイナミズムは、普段から色々と頭を使って手を動かしているエンジニアにとってはとても刺激されるものではないかと思います

    DevOpsDays Tokyo 2012に参加してきたので聞いたこととか思ったことまとめ - As a Futurist...
  • GrowthForecastというグラフ表示ツールで捗る話 - blog.nomadscafe.jp

    追記 2012/06/22 公式ページを作りました。そちらも参考にしてくださいませ GrowthForecast - Lightning fast Graphing / Visualization http://kazeburo.github.com/GrowthForecast/ Kansai.pmのLTでも紹介したんだけど、APIを叩く事でグラフを更新するツールを書きました。話の発端としては「cloudforecastのグラフを外からAPIで更新したい」ということでしたが、cloudforecastではグラフの追加が重い処理になってしまうので、別のプロダクトとしています。 サーバの負荷などのメトリクスを収集し、グラフ化することで、システムに掛かっている負荷を把握し、パフォーマンスに影響がでるまえに対策をうったり、改善の結果を知る事ができますが、同じ事はシステムだけではなく提供しているサ

  • http://dl.dropbox.com/u/224433/fluentd_casual_1/index.html

  • Re: 若者がパッケージ管理について思うこと - (ひ)メモ

    若者がパッケージ管理について思うこと - As a Futurist... 「パッケージ」を あまり入れ替えしないし、入れ替えたくもないもの 好きに入れ替えしたいもの の2つに分類して、ここ数年自分がどう管理してきたかを書いてみたいと思います。主に構成管理の切り口の話になります。 あまり入れ替えしないし、入れ替えたくもないもの 具体的には、 基的なソフトウエア coreutilsとかtarとかそういった類のもの です。 これらは最初の最初にサーバーをセットアップするときに、ディストリのバイナリパッケージを入れて基的にはそれでおしまいです。 バージョン管理、依存関係の管理はディストリのパッケージシステムにお任せです。 セットアップ後はよっぽどのことがない限り、アンインストール、ダウングレードは基的にしません。アップグレードも当に当に影響のあるセキュリティ修正のみ。追加インストールは

    Re: 若者がパッケージ管理について思うこと - (ひ)メモ
  • 若者がパッケージ管理について思うこと - As a Futurist...

    App::llenvというのを書いたり、Touryoというサーバの設定管理ツールを書いたりする中で、広義な「パッケージ管理」というものにすごい興味を持っているので、思うことを書いてみる。 **【追記】**タイトルが意味不明っていっぱい言われたのでえいやと変えてみた **【追記】**結論書き忘れてたので続きを書いた: 若者がパッケージ管理について思うことの今の結論 – As a Futurist… パッケージ管理って怖くてよく分からないとか思ってる人に少しでもパッケージ管理に親しんでもらえればと思って書いてる。かく言う僕も Perl の Catalyst や Plagger のインストールに泣いたり、rpm の依存ぶっ壊して戦々恐々としたりした経験があってここにいるわけなんですが、もうみんながそういう苦労するのあほらしいよなぁと思うので、パッケージ管理ってどういうところが勘所なのか知ってもら

    若者がパッケージ管理について思うこと - As a Futurist...
  • Twitterの大規模システム運用技術、あるいはクジラの腹の中(前編)~ログの科学的な分析と、Twitterの「ダークモード」

    Twitterの大規模システム運用技術、あるいはクジラの腹の中(前編)~ログの科学的な分析と、Twitterの「ダークモード」 先週の6月22日から、米サンタクララで行われていたWebサイトのパフォーマンスと運用に関するオライリーのイベント「Velocity 2010」が開催されていました。 その中で、TwitterのJohn Adams氏がTwitterのシステム運用について説明するセッション「In the Belly of the Whale: Operations at Twitter」(クジラの腹の中:Twitterでの運用)が行われています。Twitterのような大規模かつリアルタイムなWebサイトの運用とはどういうものなのでしょうか? 公開されているセッションの内容を基に概要を記事で紹介しましょう。システム管理者の新たな役割、Railsの性能の評価、Bittorrentを使った

    Twitterの大規模システム運用技術、あるいはクジラの腹の中(前編)~ログの科学的な分析と、Twitterの「ダークモード」
  • オペレーションエンジニアとは何かを理解するために「ウェブオペレーション」を読んで欲しい

    最近は、@kazeburo さんの真似をして自分も「オペレーションエンジニア」と名乗ろうかと思ってます。正直最初にオペレーションエンジニアって聞いた時、なんのことだかよくわからなかったんですよね。ちょうどこの言葉を最初に見たのは 1 年前くらいで、その時僕は 2 年目に入ったところで MySQL Conference から帰ったばかりで「おらは DataBase Administrator(DBA)なんだ!」と思ってた頃でした。 それからちょうど 1 年。1 年目の時も DB だけをやってたわけではないですが、この 1 年はより広くより深くいろんなモノを見てきた関係で、自分の仕事は「DBA」だけだとちょっと説明に足りないなぁと思ってたところで、「オペレーションエンジニア」という言葉を思い出しました。そう、僕の仕事は「オペレーションエンジニア」なんです。ひよっこだけど ん、ちょっと待てって?

    オペレーションエンジニアとは何かを理解するために「ウェブオペレーション」を読んで欲しい
    ablabo
    ablabo 2011/05/17
  • クラウド時代の人材とは、設計もできて運用も分かる人

    「クラウド時代のIT人材像」という特集が日経コンピュータ5月12日号に掲載されています。 クラウドの時代になると、システム開発をして納品すれば終わり、というこれまでのビジネスから、システムを開発して納品してからもずっとクラウド上でその運用と改善を続けていく、という新しいモデルに変わっていきます。国内の大手ベンダーが、そうした変化を見据えて人材育成に取り組んでいることを伝える特集になっています。 運用重視、アーキテクチャ重視 クラウドに対応した人材とは、具体的にはどのようなスキルを身につけた人なのでしょうか? 誌面から各社の声を拾ってみましょう。 富士通はライフサイクル全般についての精通を重視しています。 「クラウド時代のすべてのIT人材は、クラウドサービスの企画や設計、構築から稼働後の運用、改善まで、ライフサイクル全般について精通する必要がある」 NECはシステムインテグレーション+運用ス

    クラウド時代の人材とは、設計もできて運用も分かる人
  • 開発と運用の新しい関係、「DevOps」とは何か? - Publickey

    このところ海外IT系の記事で「DevOps」という言葉を見る機会が増えてきました。スペルからすると、開発=Developmentと、運用=Operationを組み合わせた言葉らしい、という程度の認識でしたが、どうやらアジャイル開発やソフトウェアの品質にかかわる新たなムーブメントとして認識しなければならないかも、と感じはじめています。 そこで「DevOps」とは何か? について調べてみました。 DevOpsとは開発と運用が協力し、ビジネスリスクを軽減する まずはWikipediaの「DevOps」の項目から冒頭の部分を読んでみましょう(2011年3月8日現在の記述)。 DevOps is a set of processes, methods and systems for communication, collaboration and integration between depar

    開発と運用の新しい関係、「DevOps」とは何か? - Publickey
    ablabo
    ablabo 2011/03/09
  • JP1に見る、運用管理で求められるもの

    代表的な運用管理ツールとしてまず挙げられるのが、日立製作所のJP1だ。このJP1がどのようにして生まれ、そして進化してきたのか、運用管理ツールとしてのコンセプトと構造、運用管理のためにJP1が備える機能のラインアップを見てみよう。 JP1の誕生と進化 企業システムに求められる運用機能のニーズは、時代とともに高度化・複雑化している。それとともに、JP1の機能も強化されてきた。ここでは、JP1の誕生から現在まで進化の過程を追ってみよう。 JP1の誕生 1994年、UNIX分散環境でバッチ業務の自動化を目的とした「ジョブ管理」が誕生した。その後C/Sシステムの普及によってネットワークが複雑になる中、JP1シリーズで「ソフトウェア配布」「ネットワーク管理」の各機能提供を開始。さらに、UNIXとWindowsが混在するマルチプラットフォームに対応する。 単体管理から統合運用管理へ 1997年には、シ

    JP1に見る、運用管理で求められるもの
  • システム管理の基礎 syslogdの設定をマスターしよう

    syslogdによって記録されるログは、システムの運用・管理のための重要な手掛かりとなる。しかし、各環境固有の事情に合っていなければ、ログを取得する意味はない。syslogdやlogrotateの設定方法をマスターし、必要な情報を選別できるようにしよう。(編集局) 管理者にとって、サーバの正常性の確認とトラブルシューティングは、設定変更と同じかそれ以上に重要な作業です。それらの作業を行う際に役立つのが、各アプリケーションやOSが出力するログです。 一般的に、常にログを監視するという業務はあり得ないでしょう。何も起こらなければ退屈以外の何物でもなく、ログを監視していても異常かどうかは即座に判断できないことが多いかと思います。ログを確認するタイミングとしては、システムに何かが起こった場合あるいはこれから何か起こる可能性がある場合が考えられます。それ以外はログを見ないという管理者もいるでしょう。

    システム管理の基礎 syslogdの設定をマスターしよう
  • 自作サーバカンファレンス「はてなの自作サーバの実際」+他セッション講演メモ - RX-7乗りの適当な日々

    日の自作サーバカンファレンス、申し込みして楽しみにしていたのですが、体調がよろしくなかったので泣く泣く不参加・・・にしようとしていたところ、なんと!Ust(USTREAM)配信されているようだったので、そっちで視聴しました。感謝!! 1つ目のトークの"はてな"の自作サーバ事情の話、他各トークセッションのメモ書きを今後の自分のために残しておきます。 田中さん(id:stanaka)のオープニングセッション 自作サーバは安い早いうまい 必要十分な仕様 部品単位で調達・組立 独自のカスタマイズ(SSD使いたい、など) はてなでは1年くらいSSD使っている! 安い Core2Quad + 8GB + SSD X25-M 80GB \100,000 + 5,000/month (1A) \160,000/year Amazon EC2と比べても、1年でもとが取れて、SSDも付いてくる 自作サーバの

    自作サーバカンファレンス「はてなの自作サーバの実際」+他セッション講演メモ - RX-7乗りの適当な日々
  • Yahoo!ショッピングにおけるログ設計と監視

    ヤフー株式会社は、2023年10月1日にLINEヤフー株式会社になりました。LINEヤフー株式会社の新しいブログはこちらです。LINEヤフー Tech Blog こんにちは、ショッピング事業部開発部の吉野と申します。 今回は「アプリケーションログの設計と監視」について、実際にYahoo!ショッピングで採用している方法を少し交えながらお話しさせていただきます。 1.ログ設計のポイント ログ設計は、以下のポイントに注意して行うとよいでしょう。 ・ログ出力のポイントが押さえられているか ⇒セッションの始まりと終わり、処理の過程、例外処理の中など。 フローチャートのような処理フロー図があれば、そこにログ出力ポイントを書き込むとわかりやすくなります。 ・出力する情報に過不足はないか ⇒「いつ(システム時間)」「だれが(プロセスID・IPアドレスなど)」 「どこで(パスなど)」「なにをした(実行コマン

    Yahoo!ショッピングにおけるログ設計と監視
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