はてなキーワード: ワラとは
マチアプで非常に条件の良い男と知り合えた
顔はいい、職業は大手JTC、年収もいい、もう数回デートしてるけど趣味も合う
多分脈もありそう
このままお付き合いできたらどんなに幸せだろうって思う
けれど一点だけ
本当に一点だけ
その男がキッっっっっっっショい標準語で話すから本当にどうしようか悩んでいる
いやね?
条件はいいんだよ?
私にはもったいない男ですよ?
実家は二子玉川のタワマンなんだそうで、ボンボンの息子ちゃんなんですよ
大阪には会社の都合で最近引っ越して来ていて、本当に運良く運命的に知り合えて仲良くさせていただいているんですよ?
ただほんまごめん
ナメック語があまりにもキショすぎる……
一語一句そのままってわけではないけど一例としては、、、
「ユパ・エサパ? ガダパ・グラ・ドパ・バダ・ポルンガ・ピピリ・パラ。フラパ・ダパ・ノリタパ・バダ・ドパ・ゲキパ・メンテ・バダ。ポルンガ・カエルパ・タダ・キュパ・ウゴパ・ワラ。シンカンパ・ジカパ・ヤバパ・バダ・ケッパ・ノリパ・ワラ。カエリ・シテパ・ニゲパ・ジユパ・ゴウパ・ガラ・ワラ」
ガダパ・カキコトバ・ジャ・ナイパ・ゼ?
ホンパ・ニ・コウゴ・デ・コレ・イッテ・パ・ゼ???
ヤーーーーーーーバ・スギ・ル・デ・パ・ロ!
イヤ、トウキョウ・ゴメン・パ・サイ。
イチイチ・ハナシ・クチョウ・ゼンブ・コンナ・チョウシ・パ・ダ・ヨ!
ショウジキ・イッショ・ハズカシ・イパ・ロ?
オモテ・ニコニコ・デモ『タヌム・マワリ・ノ・ヒト〜!コノ・オトコ・ミミ・カタムケ・ナイパ・デ〜!』ココロ・ヒッシ・イノル・パロ。
ツキア・リョウシン・ショウカイ・ドウ・シパ・ロ。
イヤ、カレ・ワルパ・ナイ・バダ。
クリカエ・ス・ケド・モッタイ・ナイ・スペック・コウセイ・ネン・パ・ダ。
タダ・ハナス・コトバ・メス・スギ・サブイボ・タツ・ダケ・ステキ・パ・オトコ・バダ。
コレ・ドウ・シパ・ロ?
ナレル・モン・パ?
ダレカ・ヒョウジュン・カレシ・カンサイ・ジョセパ・イナイ・バダ?
カレシ・カンサイ・ハナサ・セル・ベキ?コレ・ガマン・ス・ベキ・パ・ロ?
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6587461
悠仁ニキが広島を訪問するってニュースなんだけど、コメント欄にワラワラ集まってるヘイトが凄い。小学生時代に平和の鐘をゴンゴン鳴らした奴に来る資格はないんだとさ。ガキの成長過程の寄り道にしか思えないし、筑波大学を卒業して一人前の皇族になる時に間に合ってくれれば個人的にはどうぞご自由にと思っている。天皇に政治的な権限が無い限り、天皇を一般庶民の人気投票で決めなきゃ行けないとは思わないし、仮に女性が天皇になることができる様なルールを定めるにしても、現行ルールの元で生まれた皇族には現行ルールだけを適用すべきだろう。悠仁ニキは天皇になるだろうし、それを否定するのは甚だおかしいことだ。これは冗談だけど、むしろ世論の一部が過激化するなかでは、秋篠宮一家の神経の図太さの方が、これからの時代の皇族には必要なのかもしれないと思っているし。勝手にさしたれよ。お前らもそうやって育つんだし
dorawiiより
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ワラーチを履いて夜の散歩に出かける。ワラーチの夜、というとワルプルギスの夜っぽく聞こえるかと思ったけど、ワラーチという中南米風の響きと、ワルプルギス=欧州のイメージがいっこも噛み合わないし、どちらかというとタラウマラ族の長距離アスリートを目指す若者たちが夜な夜なシエラ・マドレの山中を走ってるイメージあるよね、とかいったしょうもないことをあてどなく考えながら歩くのがいっちゃん脳にええねん、脳の降圧効果?って言うかやね、チンチンに熱なった圧力鍋をいきなり開けようとしたら爆発しますやろ?でもピーってなるやつを何かこう回して圧を抜いたら、中でうまいこと角煮出来てました、みたいな?分かるやろ、分からんの、そうかぁー、ほたらあれや、サーティワンアイスの売れ残ったフレーバーを全部集めてひとつのボウルに入れて食べたら美味しそうやろ?昔あっこでバイトしてた時、いっぺんやろう思ててん、やらんかったけどな、てか何でアイスの例え出したんやろ?まあええわ、言いたいこと分かるやろ、分からんの、そうかぁー、僕も分からんわ。ほな、また…
いきなり変えるのはよくないってだけ
政治はエキサイトした脳みそゾウリ虫の奴らがワラワラわいて1か0か全部今まで通りか全部壊すのかとかすぐ言い出すが
まあ1か0かはゾウリ虫でもわかるがバランスを取るのは難しいので
ゾウリ虫が湧くのは仕方ないんだが
AKB、坂道、カワイイラボ…どの時代にも勢いのある女性アイドルは存在する。
勢いのある、つまり流行しているとは、例えばゴールデン帯の音楽番組に毎シングル出してもらえるとか、例えばクラスメイトのほとんどがメンバーを一人以上知っているとか、例えばCD売上とかである。
そして私が認識している範囲で、一時代を築いていたのが上にあげた3組である。他にもいたのかもしれないが分からないので触れられないし、AKB以前の流行はよく知らないので扱わない。にわかなので間違った知識や噂話も含まれるかもしれないが、そこはご容赦いただきたい。
それでは早速、上記の各組がなぜ流行ったのかを、タイトル通り雑に考察する。
前田敦子や大島優子などの神7を代名詞に、平成を代表するモンスターアイドルだったAKB48。SKEやHKTあたりの地方グループにも松井珠理奈や指原莉乃などの有名メンバーが居たし、当時は本当にAKBグループ一強だった。
まず、人数が多かった。とにかく多かった。100人は超えていた気がするし、地方グループと合同のイベント、例えば選抜総選挙なんかでは数百人いた気がする。
これだけ居ると、顔でも性格でも、つい好きな子が出てきてしまう。だから誰と話しても、「AKBで誰が好き?」で話ができた。
そんな推しが、大人数の中で明確にヒエラルキーをつけられている。上位十数人だけが歌える選抜制度は勿論、総選挙では全員が細かく順位をつけられた。そして自分が買うCD1枚だけが、彼女を押し上げる唯一の方法だった。そのために当時の男どもは、勿論多数派ではないが女性も、そしてそして恐らく今でもAKBのファンは、骨身を削ってCDを買ったのだった。
半ばホストクラブのようなこの推し方は、AKB発症な気がしている。
そして、簡単に会えたし、メディアへの露出も多かった。売れるためなら何でもするという気概があった。
その最たるところは握手会で、CDを1枚買えば握手ができた。総選挙がホストのランキングをオマージュしているならば、こちらはキャバクラのオマージュか、なんて言ったら怒られるだろうか。
とにかく好きな子に会うために、手を握るために、お話するために、コアなファンは大金を費やしていた。
そして握手会に行かない層へのアプローチというと、雑誌の水着グラビアがハマっていたように思う。
それまで漫画雑誌のグラビアと言えば、若手女優が控えめな水着を着るか、グラビアアイドルが過激な水着を着るか、という印章だった。しかしAKBはドラマやバラエティで見る人気メンバーすらも過激な水着姿を披露しており、学生からサラリーマンまで大幅に知名度を上げてみせた。
AKBの公式ライバルとして登場した乃木坂46は、その妹分グループと共に、AKBを超える人気を誇っていた。平成の終わり頃のことである。
坂道の売れた理由を考えると、AKBのシステムを活かしつつ、高級路線を取ったことが大きいように思う。
つまり何よりもまず可愛かったし、スタイルの良い子が多かった。メンバー一人一人が高嶺の花だった。
AKBより少ない数十人という体制は、選抜システムと質重視のバランスを上手く取っていた。
はじめの頃は握手会があるが、一定の人気メンバーになったら無し。
AKBのような定期公演も無く、なかなか会えないという希少価値もあった。
売り文句は「専属モデル」。オーディションの倍率は毎度世間を騒がせた。
清楚で水商売にはいないような子というブランディングは、家族や友人にも推していることを言いやすく、広く世間から受け入れられる結果となった。
やっと令和である。
まさにこれを書いている2026年は、FRUITS ZIPPERやCUTIE STREETをはじめとするカワイイラボがアイドル文化をリードしている。
可愛いを連呼する彼女らが人気の理由を考えると、そこには「推し疲れ」があるような気がしている。
まずカワラボグループの特徴を挙げると、7〜9人程度のメンバー構成である。つまり選抜がない。全員が歌えるし、MVにもがっつり写る。つまり不人気で傷ついたり、心配したりする必要がない。また他のメンバーのライバル感が薄れ、敵視しなくても良くなる。みんな仲良し。みんな仲間。優しい世界がそこにある。
そしてカワラボはコンセプトから、見ている者の自己肯定感を高めてくれる。
ひとつ前に取り上げた坂道は、どちらかというと「私なんて可愛くないよ…」と言うメンバーに、ファンが「可愛いよ!」と声をかけていた。それにメンバーが「そうかなぁ」と返し、ファンがまた「可愛いって!」と返す…そんなイメージだった。
カワラボは違う。「可愛いでしょ?」と言うメンバーに、ファンは「うん、可愛い!」と返し、またメンバーが「ありがと、あなたも可愛いよ!」という構図になっている。
謙虚な人を褒めそやすのは、実はそこそこ疲れる。現代人は、褒めた言葉を素直に受け取ってほしいのだろう。そしてできるなら、自分も肯定されたいのだろう。
そう言った意味で、カワラボのグループはどれも、推していてストレスが無く、とても楽である。
カワラボと度々混同される超ときめき♡宣伝部も、人気の理由は近いところにありそうに思う。