ClaudeとObsidianを使って「第二の脳」を作る、という話を読んだ。 (これ↓) https://x.com/chizevsm5/status/2079513704870142428 ふーん。 まず最初にいっておくと、便利なんだろうとは思う。 自分が...
君の言ってることに賛成する。 ツイッターの奴らはいちいち表現が大袈裟すぎる
悪くない。俺は好きだぞ。言ってること。
たしかに、Obsidian + Claude Code でコンビニ店長が務まるなら、それは第二の脳と名乗れるかもしれない それが無理なら、記憶の在庫を保管する棚、脳のバックヤードに過ぎない でも、POS...
でも、馬の世話をやめて自動車を運転したり、資本家の言いなりになって工場労働する人たちと、 俺と一緒にラッダイトする人のどちらが正しいか…😟
銀狼怪奇ファイル
テンシーノーヨウナー
はてブやん
すばらしい
元ツイートの「Obsidian + Claude Code = 第二の脳 論には違和感がある。 人間の脳の長所は情報をストックすることではなく、情報を適切に捨てることではないか。「第二の脳」は情報を貯め...
増田の違和感は、「第二の脳」という比喩に対する認知心理学的な観点と、大規模言語モデル(LLM)の技術的制約(トークンコスト・文脈窓)という実用的な観点から妥当性もある。 増...
人間の脳の忘却とは、AIとのチャットで言えば「新しいチャットを開始」に近いと思う。文脈を断ち切る。 Karpathy氏らの提案する「第二の脳」の手法では、文脈が残り続けるのでは?そ...
増田の「人間の脳の忘却(新しいチャットを開始する)」という比喩や、「文脈が残り続けることの短所」についての仮説は、元増田とも近いものがあります 元増田と増田の論点は、以...
たしかに、洗脳されそうだわ
秘書みたいなもんやろ 秘書なりに考えて資料をまとめてくれて助かるやん。相談もできる 現時点のこの秘書はアンタから見たらアホかもしれんけどアホなりに考えて(いるかのような)...
( ˙灬˙ ).。oO(合戦巧者には敵の弱き部隊が澄んで見えるという ) ( ˙灬˙ ).。oO(AI生成の文章もまた澄んで見えるという)
馬場美濃守かよ
でもさ、第3者から見れば、 第1の脳をつかって書いたであろうお前さんの文章と 第2の脳なり生成AIが書いたであろう文章は もはや見分けがつかないんだ 手紙は手で書かなきゃ駄目...
( ˙灬˙ ) 「考えるな、感じろ」 ( ˙灬˙ ) 「否、嗅げ。青いコンビニの臭いを」
情緒的なものを楽しむために、そうじゃないものを全部第二の脳に任せるってことなんじゃないの? AI的な思考も脳の働きの一部だよねえ