リード大学(Collegeであり日本でいえば専門学校、日本のMARCH)を中退し違法な電話のタダかけ機で小銭を稼ぎ、ウォズニアックを騙してPCっぽいものを作らせ
なんやかやヒットして財を成したが我儘すぎて自分の会社をクビになり、なんやかや戻り、iなんちゃらをヒットさせて大金持ちになったが
の彼は子供にスマホ(iPhone)を持たせなかったのは有名な話である
ありゃアホが使うもので、アホになる、との信念があり
確かに泥派の俺がiPhoneを使うときの感想は「あぁこりゃアホ向けだわ」である
アホ向けに設計されているのだ
難しい設定や操作は不要ですよ、全自動でそれっぽくやっときます
その制約が逆に使いやすさ、難しいことは考えなくてもそれなりに使える設計になっている
ちなみに自立と実利が求められ14歳から車の運転ができるフランスJKのiPhone率は3割程度である
泥の開発者、アンディ・ルービン(ユーティカ大卒)は子供にスマホを触らせたという公式な言説は無いが、周辺情報からは寛容だったと推測される
Google共同創業者セルゲイ・ブリン(スタンフォード卒)も同様、ビル・ゲイツ(ハーバード中退)もザッカーバーグ(ハーバード中退)も
子どもたちには普通にデジタルガジェットを使わせている。全員存命である。ガンを鍼治療で治そうとするアホはいない
そして全員泥派である。
ざっくり俯瞰的に言えばジョブズは財は成したがアホだったって結論にしかならん
金持ちだ、成功者だ、だから正しい、だろうか?アホじゃん、ハーブ療法で膵臓がんが治るかよボケ
そんなアホが作ったのがiPhoneであり、日本のJKは大好きでこれじゃなきゃハーブられるのだそうさ。アホや
自分は賢いって言うためにこんだけ文字打たないといけないんだな