【埼玉・蕨市】日本で一人だけの「共産党員の市長」がいた…自民党が束になっても勝てず、20年間も君臨する「納得の理由」現代ビジネス編集部市政報告を記したチラシを配る頼高市長(写真:現代ビジネス)演説は朝7時から8時30分近くまで続いた(写真:現代ビジネス)この日は10名近い支援者がチラシを配っていた(写真:現代ビジネス)面積が「日本一小さい市」として知られる蕨市1/6この記事を読む記事をシェア記事をポスト記事をシェア