1985年福岡生まれ。思い立ったが吉日で行動しています。地味なファッションと言われることが多いので、派手なメガネを買おうと思っています。(ライターwiki) 前の記事:全国道の駅グランプリ1位の「川場田園プラザ」で勝手にアフタヌーンティーを作る > 個人サイト >note ナフサをよく聞く 以前と比べればナフサの存在を多くの人が知っていると思う。その理由はやはり「ナフサ不足」などのニュースのためだ。中東情勢の急変でナフサが不足している、とニュースは報じている。 どうも、この記事を書いている地主です! 私はニュースを見るまでナフサの存在を知らなかった。初めてナフサと聞いた時は、タンスに入れる防虫剤と思ったほどだ。調べてみると私が思い浮かべた防虫剤は「ナフタレン」で、さらに調べると、ナフタレンはナフサから作られるものだった。つまり防虫剤も不足するということだろう。 このようなパッケージも! ナ
7月6日追記:6隻の日本関係船舶が,ホルムズ海峡に向けて一斉に移動を始めました。いずれも商船三井系です。 ホルムズ海峡に向けて一斉に動き始めた日本関係船舶日本関係船舶6隻の属性原油タンカー「八雲山」「摩耶山」「吾妻山」「大山」「OMEGA TRADER」は日本行き。 貨物船「ONE MAJESTY」はシンガポール行き。なお,この船舶は,3月にイラン側の攻撃を受けて損傷したことが報じられています。 この日本船舶群が,今後「隊列」を組んでホルムズ海峡を抜けられるのか,注視します。 (以下,更新前の記事です) 7月はじめのホルムズ海峡で,興味深い動きが重なっています。 オマーン側ルートでは,タンカーや貨物船が「隊列」のような小集団をつくって通航しています。この動きは,付近に展開するアメリカ軍機の動きと呼応しているようにもみえます。 一方で,オマーン側ルートを通過しようとした日本郵船運航の自動車運
2025年5月に自民党の西田昌司参議院議員がひめゆり平和祈念資料館の展示について「歴史の書き換え」などと暴言を吐いたことを覚えていますか? 発言もさることながら、東京都千代田区永田町にある自民党本部前で市民らが西田氏の辞職を求め抗議活動をした際、多数の警察官が動員され、市民らを圧迫、通行を妨害した過剰警備も問題になりました。抗議活動を主催した有志が警視庁に対し、情報公開請求をし、その上で非開示に対する不服審査請求と口頭意見陳述を行いました。「沖縄への偏見をあおる放送を許さない市民有志」の川名真理さんにご寄稿をいただきました。 警備計画書と報告書の開示を警視庁に請求 2025年5月に自民党の西田昌司参議院議員がひめゆり平和祈念資料館の展示について「歴史の書き換えだ」などと述べたことを受け、沖縄への偏見をあおる放送をゆるさない市民有志(以下、市民有志)は同年5月16日、自民党本部前での抗議行動
世界中で吹き荒れるポピュリズム。ポピュリズムとは何なのか? ヘルト・ウィルダース党首が率いる極右・自由党(PVV)によるポピュリズムが吹き荒れるオランダ。与党自由民主国民党(VVD)で選挙戦略家としてウィルダースと戦い、勝利し続け、その時の経験をつづった本『The Game of the Populist : How They Play it, How We Win it(ポピュリストのゲーム 彼らはどう戦い、我々はいかに勝利したか)』(日本でも近く翻訳出版予定)を去年刊行したバス・アーリングスに話を聞いた。 ——『ポピュリストのゲーム:彼らはどう戦い、我々はいかに勝利したか』を書いたきっかけは何だったのか。あなたのような政治戦略家は日本では珍しい。自己紹介と仕事について簡単に説明してほしい。 まず告白から始めたい。私が行動心理学にたどり着いたのは、人間の心に知的好奇心を抱いたからではない
2019年にスタートした本連載「Innovative Tech」は、世界中の幅広い分野から最先端の研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 オーストラリアのモナシュ大学などに所属する研究者らが査読付きの学術誌ACS Chemical Neuroscienceに発表した論文「Cu(ATSM) Restores Blood‐Brain Barrier Abundance of P-Glycoprotein and Improves Cognitive Function in the APP/PS1 Mouse Model of Alzheimer’s Disease」は、銅をベースにした薬剤がア
2019年にスタートした本連載「Innovative Tech」は、世界中の幅広い分野から最先端の研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 オランダのヘルスケア事業者が全米で実施した調査によると、看護師の70%、医師の77%が、AIへの過度な依存による自身のスキル低下に不安を抱いているという。実際に医療やITといった専門分野では、AIによるスキルの低下がすでに起き始めていることを示すデータもあり、AI時代に人間の専門能力をどう維持するかが課題となっている。 例えばポーランドの内視鏡専門医を対象とした研究は、AIがいかに早く人間の能力を低下させるかを浮き彫りにした。2000回以上の大腸内視鏡検
2019年にスタートした本連載「Innovative Tech」は、世界中の幅広い分野から最先端の研究論文を独自視点で厳選、解説する。執筆は研究論文メディア「Seamless」(シームレス)を主宰し、日課として数多くの論文に目を通す山下氏が担当。イラストや漫画は、同メディア所属のアーティスト・おね氏が手掛けている。X:@shiropen2 オランダのオープン大学などに所属する研究者らが学術誌「Frontiers in Psychology」で発表した論文「Human-animal interaction: understanding the role of dog and cat interactions in emotional wellbeing」は、犬や猫とのふれあいが飼い主の感情やストレスにどのような影響を与えるかを調査した研究報告だ。 犬や猫といったペットは、人間の精神的な健康を
Summary:China's military anti-corruption campaign has reached the "brains" of its defense industry, with three senior figures from the aviation, nuclear, and weapons sectors stripped of their legislative seats in February 2026. Yet authorities disclosed no reasons. The PLA's official press speaks only in political language, never naming the financial substance of the graft. But procurement regulat
四月一日(わたぬき) @1st_April_0401 @namisuke1073 高い金払って一応シネコンなのに、スクリーンにドット抜けを見つけた時はスクリーン燃やしたくなりました。しかもなんだったら公式からなにもお知らせが出てなくてスタッフがそれを把握出来てない…。 2026-06-21 11:35:52 岩浪美和 @namisuke1073 ちょっと なんでこんなバズってるんだかわかんないんですけどw 「だよなーっ!」 って思ってる人が多いからじゃない? 映画館関係者の皆さん! 一緒に考えて改善していきましょう! 潜在的なニーズに答えましょう! x.com/namisuke1073/s… 2026-06-26 00:28:03
【6月21日 AFP】ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領とその側近は20日、第2次世界大戦時の民間人虐殺をめぐって同盟国ポーランドとの対立が強まる中、同国から授与された勲章を返上すると発表した。 ゼレンスキー氏は今月、第2次世界大戦時にポーランド人虐殺に関与したウクライナ民族主義組織「ウクライナ蜂起軍(UPA)」にちなみ、ウクライナ軍特殊部隊を「UPAの英雄たち」と命名し、ポーランドを激怒させた。 ポーランドの強硬右派カロル・ナブロツキ大統領は19日、ウクライナ側やポーランドのドナルド・トゥスク首相からの要請があったにもかかわらず、ゼレンスキー氏に授与されたポーランド最高位の勲章「白鷲勲章」を剥奪した。 ゼレンスキー氏はソーシャルメディアで、「われわれは、2023年に授与された白鷲勲章はウクライナ国民とわが国の軍隊に向けられたものだと信じていた。当時もそう説明されていた。本日、
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